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uslawyer2004
uslawyer2004, 弁護士
カテゴリ: アメリカの法律
満足したユーザー: 267
経験:  ワシントン州及びハワイ州弁護士。シアトル空港近くにて、同じく弁護士の夫と法律事務所を共同経営。元検事。法務博士(Juris Doctor)。William Mitchell College of Law及び同志社大学卒業。
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1996年に学生ビザで大学に編入し1年でBAを取り1997年からEmployment Authorization

質問者の質問

1996年に学生ビザで大学に編入し1年でBAを取り1997年からEmployment Authorization card を取得し働きました。カードの期限が切れる前にworking visaを申請しています。(弁護士に相談せず職場が書類作成)結果的に却下されてしまったのですがアピール後却下されたのが1999年1月。日本に帰国したのが1999年2月。それまで働いてしまっていました。色々無知だったとはいえ、不法滞在、不法就労になってしまいました。その後日本に帰国してから1年後渡米していますが、入国審査カードにはすべてNoで記載した為、一度もお咎めなしに入国してしまっています。Estaになってからもその方法でハワイに旅行に2015年に行ってしまっています。不法滞在、不法就労、虚偽申告ということで今後一生米国へは入国できないでしょうか?2018年9月から夫が米国転勤になりそうです。同伴のビザを取れる可能性はあるのでしょうか。
投稿: 9 ヶ月 前.
カテゴリ: アメリカの法律
専門家:  uslawyer2004 返答済み 9 ヶ月 前.

こんにちは。ご質問ありがとうございます。米国移民法上の虚偽申告のペナルティは重く、亡命者や難民や子どもの入国者などの場合に適用される場合のある一部の例外を除き、原則一生米国に入国禁止です。

質問者: 返答済み 9 ヶ月 前.
36820;信ありがとうございました。
ということは、弁護士さんにお願いしてもビザをとれる可能性は低いということですね?