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Dr わか
Dr わか, 医師
カテゴリ: 泌尿器科
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2020年12月に膀胱摘出と尿路変更術を受ける予定です。膀胱の温存ができないか、お聞きしたいです。

ユーザー評価:

2020年12月に膀胱摘出と尿路変更術を受ける予定です。膀胱の温存ができないか、お聞きしたいです。
2019年8月に膀胱内に低悪性の腫瘍が見つかり、(主治医が言うには、特殊な症例といわれていました。)切除術を10月、12月、2020年3月に行っています。3月の切除術は、上皮をすべて削りました。
定期の受診で、腎臓から膀胱への尿路が膀胱側で閉塞しかかっていて、腎機能が低下していました。緊急に入院となり、現在腎ろうで排尿を行っています。2020年10月には腎盂腎炎にもなりました。
セカンドオピニオンで受診もし、膀胱の壁が厚くなっており、今後も膀胱としての働きが期待できない。低悪性の腫瘍の再発や悪性に変わるリスク。周辺への転移の可能性などを考えると摘出と尿路変更がベストの方法と説明を受けました。
JA: 了解いたしました。恐れ入りますが、年齢と性別、服用中のお薬があれば教えていただけますか?
Customer: 57歳 男性 膀胱腫瘍に関しての薬はありません。降圧剤の服用をしています。
JA: ありがとうございます。上記の他に、泌尿器科医に事前に伝えておきたいことはありますか?
Customer: 今のところありません。

ご相談ありがとうございます。
よろしくお願いいたします。
現在、回答を作成しております。お待ちください。

「腎臓から膀胱への尿路が膀胱側で閉塞しかかっていて、腎機能が低下していました」

「膀胱としての働きが期待できない。低悪性の腫瘍の再発や悪性に変わるリスク。周辺への転移の可能性などを考えると摘出と尿路変更がベストの方法」

→ 膀胱側の閉塞を生じていること、再発と転移リスクを考えるとセカンドオピニオンのように、摘出による方法を検討すべきと思います。

ご不明、心配の点について記載をお願いいたします。

質問者: 返答済み 9 日 前.
20102;解しました。今後は利用できる社会資源について、調べていこうと思います。ありがとうございました。ストーマ受け入れに近づいた気がします。

今後の治療で不明な点、ご心配の点がでてくると思います。ご不明のことがありましたら、またご質問相談ください。
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