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naka
naka, 税理士
カテゴリ: 税金
満足したユーザー: 1185
経験:  6年間経理事務に関わったのち、公認会計士・税理士事務所にて約13年間税務顧問を中心としたサービスに従事。中小企業を対象に記帳、自計化の指導から月次・年次決算書、税務申告書作成などを経験。
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私の活動の利益は事業収入に当てはまるのか、雑所得扱いになってしまうのでしょうか。

ユーザー評価:

私の活動の利益は事業収入に当てはまるのか、雑所得扱いになってしまうのでしょうか。私は現在、木工品の製作販売を行なっています。
2020年の1月に勤めていた会社を退職しました。4月に開業届を提出し、そこから商品開発を行い2021年の2月に初めて製品を販売することができました。
その後は活動資金の捻出と生活費を賄うためダブルワーカーとなりながら、2021年12月頃までブランドのWebサイト制作やサンプル品の製作を行い、新規注文の受付体制を整えました。
2022年の現在は、注文をある程度頂いたり予約が入るようになったりと、まともな収益を得られそうな状態です。今年は利益や定期的な活動実態があるので問題ないとは思うのですが、2020年〜2021年に関しては事業活動と言える自信がないため、雑所得として申告をし直した方が良いのでしょうか。ご回答お願い致します。

おはようございます、宜しくお願いいたします。

2020年に退職し開業され、2022年の現在も事業を継続されていらっしゃっるとのことですので、雑所得として申告し直さなくてもよいのではと思います。開業当初は売上が上がらなかったり、準備や初期投資などもありますので、現在継続されているようでしたら問題となる部分はないのではと思います。宜しくお願いいたします。

質問者: 返答済み 4 日 前.
22823;変参考になりました。
ご回答ありがとうございました。

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