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specialone, 税理士
カテゴリ: 税金
満足したユーザー: 3582
経験:  大学卒・職歴14年・開業5年
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個人で事業を始めようと思っています。 アシスタント: 了解しました。お住まいの都道府県を教えていただけますか?

ユーザー評価:

個人で事業を始めようと思っています。
アシスタント: 了解しました。お住まいの都道府県を教えていただけますか?
質問者様: 夫が法人で会社を経営します。夫の会社から事務業務の報酬を得ることは可能でしょうか
アシスタント: ありがとうございます。上記の他に、税理士に事前に伝えておきたいことはありますか?
質問者様: 配偶者の会社から報酬を得るときに注意する点があれば教えていただきたいです

はじめまして。

>夫が法人で会社を経営します。夫の会社から事務業務の報酬を得ることは可能でしょうか

→ 可能です。

>配偶者の会社から報酬を得るときに注意する点があれば教えていただきたいです

→ 夫の会社の事務を妻がやる場合、通常は夫の会社から役員報酬を得ます。

ご質問は事業所得として受け取りたいということですよね?

事業としての実態を問題にされる可能性はあると思います。(※事務は特別な機器や場所を必要としないので)

質問者: 返答済み 12 日 前.
12372;回答ありがとうございます。夫の会社の事務員が退職してしまい、代わりに事務業務をやっていますが、義母の介護もあるため会社に所属せず事業所得として受け取りたいと思っています。夫の会社で役員報酬を得る場合と個人で事業所得を得る場合は税金はどのくらい差が出てきますでしょうか。

元々事務員が行っていた事務業務を代わりにやるということであれば経費は発生しないと思います。

そうすると給与所得(役員報酬)が年間55万円まで控除額があるのに対し、事業所得は控除額がなく(青色申告特別控除はありますが、申請が必要です)ご質問の内容からすると経費もないため受取額がそのまま所得になります。

税金の差がどれくらいなのかは他の所得との合算、所得控除の控除後の金額で税率が決まるためお答え出来ませんが、事業所得の方が不利なのではないかと思います。

事務業務を行うに至った経緯からしても事業所得として受け取ることはお勧めできないです。

役員に就任して定期同額給与で受け取った方が良いと思います。

質問者: 返答済み 12 日 前.
12354;りがとうございます。
大変助かりました。
夫とよく相談してみます。

お役に立てば幸いです。

回答よろしければ画面上の星マークで評価いただけると助かります。

すみません。

なぜマイナス評価なのでしょうか?

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評価ありがとうございます。

操作の問題だったようですね。

またのご利用お待ちしております。

質問者: 返答済み 12 日 前.
12377;みません。間違えました。
大変満足しております。

ありがとうございます。

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