ジャストアンサーのしくみ:
  • 専門家に質問
    知識豊富な専門家があらゆる質問にお答えするために常に待機しています。
  • 専門家が丁寧に対応
    E メールやサイト内オンラインメッセージなど、さまざまな手段で回答を通知。必要に応じてフォローアップの質問をすることもできます。
  • やり取り回数、制限なし
    専門家からの回答を確認し評価をすることで、支払うかどうかを決めます。
specialoneに今すぐ質問する
specialone
specialone,
カテゴリ: 税金
満足したユーザー: 1656
経験:  dasdasd
100521332
ここに 税金 に関する質問を入力してください。
specialoneがオンラインで質問受付中

個人事業主として、外注先を持っています。

ユーザー評価:

個人事業主として、外注先を持っています。
私が取って来た仕事の外注費を、取引先から納品して入金されてから事情により数ヶ月後に外注先からその案件の請求書をもらう事、経費として計上する事は可能ですか。もしかしたら、決済年度も変わるかもしれません。

はじめまして。

「請求書をもらう」ということは、外注先に仕事を依頼しているということでよろしいでしょうか?

依頼した仕事について納品後に請求書が来た理由によりますが、何らかの請求漏れだったというのであれば計上は問題無いと思います。

決済年度は関係無く、納品時点で本来は経費として計上するので、取引が完了したタイミングで計上します。

質問者: 返答済み 14 日 前.
12399;い、その通り仕事を実際に仕事を依頼します。ただ、外注先が失業保険の関係で半年間収入が作れない状況なので、半年過ぎたらその半年間に外注した請求、又報酬にして欲しいとの事なのです。それでは、その半年間でもこちらでかかった外注経費はその時々の経費として申告すればよいという事なのですね。

>ただ、外注先が失業保険の関係で半年間収入が作れない状況なので、
半年過ぎたらその半年間に外注した請求、又報酬にして欲しいとの事なのです。

→ 納品が完了しているものについて意図的に請求を遅らせるのは脱税になるのでダメです。

納品が完了したタイミングで請求書が無くても、もらう側は収入に、払う側は経費にすることになります。

質問者さんは払う側だと思うので、仮に請求が無くても概算で経費に計上して下さい。

後日確定した請求書が出て差額が出た場合は、差額分だけを後から経費にします。

あまり差額が大きいと問題になる可能性もあるので、うまく見積もって下さい。

specialoneをはじめその他名の税金カテゴリの専門家が質問受付中
質問者: 返答済み 14 日 前.
29702;解しました。丁寧なご対応ありがとうございます。

評価ありがとうございます。

お役に立てば幸いです。

税金 についての関連する質問