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カテゴリ: 税金
満足したユーザー: 1669
経験:  dasdasd
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質問よろしいでしょうか? 静岡県です。

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質問よろしいでしょうか?
JA: 了解しました。お住まいの都道府県を教えていただけますか?
Customer: 静岡県です。
JA: ありがとうございます。上記の他に、税理士に事前に伝えておきたいことはありますか?
Customer: 内容は簡単です。税務署が「私の証券特定口座と銀行との入出金を過去5年間知りたいので通帳とかを確認したい」とたずねてきました。これが適正課税tとどう関係するのか疑問なのです。申告漏れがあるなら対処しますが、まったくやましいところはないので相手方の真意を測りかねています。

はじめまして。

所得税の調査において、申告漏れが無いかどうかを確認するために、銀行預金の履歴を確認するのはよくあります。

ただ、「証券特定口座と」というのがよくわかりません。

特定口座で源泉徴収選択をしているのであれば、申告不要でも問題が無いと思うので、そちらと預金の入出金を確認したいというのは確かに真意を測りかねます。

贈与税の調査であれば、特定口座で売却された株式の金銭が他の親族等に流れているかを確認しようとしているのかな?と思ったりもしますが・・・。

「何故、特定口座が関係するのでしょうか?」と聞いてみてはいかがでしょうか?

全く答えないということも無いと思います。

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質問者: 返答済み 20 日 前.
31169;も同感です。贈与も相続も関係ありません。事業性の資金でもなく個人の資金運用に過ぎないからです。5年さかのぼるというのは意味があるわけではなく慣例に過ぎないのかなと思います。銀行口座から他の口座への入出金ならわかるのですが、おかしいならば彼らは彼らで銀行から取得できるはずです。 ただ付け加えると、2019年度の特定口座の実現損益はA口座で6,100万円、B口座で2,300万円とそれまでの年と比べると突出して大きく、それだけが税務署の関心を呼んだかとも思案しました。ただ、特定口座内の話ですし、5年前まで銀行との入出金を確認するのがわかりませんし、どこに追徴を求めているのか解せません。もう一つ付け加えると、これも特殊事例で関心を呼んだのかもしれませんが、私は他に所得がないので、控除可能でも、口座損失が出ても確定申告はしないポリシーでやってきました。どこかしら課税訂正があるのなら素直に受け入れるのですが、腹の中をぐちゃぐちゃにされて時間をかけるのは好みません。悪意のある脱税の自覚はないので、何を立証したいのか教えてほしいと思います。「なぜ特定口座と銀行口座の入手金の調査が適正課税につながるのか?」とは聞きましたが、「それを希望したい」だけの返答でした。国税通則法74条の2の件は知っているのですが、正直根拠のない調査には付き合いたくありません。心的トラウマもあります。無理かもしれませんが、調査をきっぱりことわり明確な根拠を求めるのも一計なのでしょうか?
質問者: 返答済み 18 日 前.
25903;援調査官のプレッシャーで、管轄税務署の上司に当たる方から返答がありました。そこで分かったことは、メインの関心事は「私に特定口座以外の所得が本当になかったか」ということのようです。したがって、特定口座と銀行の間の資金のやり取りはあまり重要ではないようです。一方、銀行口座の入出金から、他の(未申告)の所得の有無を判断したいとのようです。「何かあやしむべき根拠はあるのか?」という私の問いには、「ない」とのことです。銀行口座の調査はしていません。特定口座の年間報告書をチェックしたいのは、全てを税務署で確認できているとは思えないからだそうです(相手方のデータ処理、事務手続きが良好ではないという意味に取れました)。 ここで質問です。疑う根拠がないにも関わらず「とりあえず調査させてください」というのは、税務調査の世界ではありなのでしょうか?それと、本来税務署がきっちりもっているはずの特定口座の情報をあらためて提示・説明する必要があるのでしょうか?
質問者: 返答済み 18 日 前.
20170;回の調査の理屈からすると、「私は確定申告をしていないからあやしむ理由がある」ということですが、「確定申告をしていてもあやしむ理由はある(相続税など最たるもの)」のも事実で、釈然としません。 特定口座の内容の再確認というのも、その手間を防ぐための特定口座であり、証券会社から税務署への直接情報提供の意味が問われるのではないかと思います。

新規にご投稿いただいたスレッドに返信させていただきました。

こちらは回答完了しているので使用しないでいただけると助かります。

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