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カテゴリ: 税金
満足したユーザー: 1469
経験:  dasdasd
100521332
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現在正社員として働いており、そちらを12月半ばで辞める予定です。

ユーザー評価:

現在正社員として働いており、そちらを12月半ばで辞める予定です。
JA: 了解しました。お住まいの都道府県を教えていただけますか?
Customer: 辞める前から仕事を始めておきたいのですが、副業禁止の会社で…。
JA: ありがとうございます。上記の他に、税理士に事前に伝えておきたいことはありますか?
Customer: バレるとまずいと思うのですが、もう辞めることがわかっている場合、副業を始めても良いでしょうか?その場合確定申告が必要になると思うのですが、確定申告を自分でする場合、会社にはバレないでしょうか?またやり方はどうすればいいのでしょうか? 北海道です。

はじめまして。

副業がバレた場合の話はどちらかというと雇用・労働カテゴリの質問と思うので、確定申告とその申告内容からバレる可能性についての回答でもよろしいでしょうか?

質問者: 返答済み 10 日 前.
12377;みません、文が区切り区切りになってしまって。よろしくお願い致します。
質問者: 返答済み 10 日 前.
12381;の回答で大丈夫です。

12月で退職するのであれば住民税の特別徴収は無いと思われるので、少なくとも確定申告からバレることは無いと思われます。

確定申告は国税庁HPで申告書作成コーナーから作成可能です。

マイナンバーカードとカードリーダー、又は税務署で申告用IDとパスワードを交付してもらえば電子申告が可能です。

申告に必要な書類としては

・退職した会社の給与の源泉徴収票(退職時又は退職後1カ月程度で交付されるはずです)

・年内に開業して取引が発生しているのであれば、事業の収入がわかる書類(請求書等)

・事業について発生した経費の領収書

・年末調整が無いので、生命保険等の保険料で控除対象になるものがあれば控除証明書

が一般的と思います。

事業については請求書・領収書を元に収支内訳書(白色の場合)又は青色決算書(青色の場合)のいずれかを作成する必要がありますが、こちらも国税庁HPの作成コーナーで作成可能です。

正規の簿記で帳簿を作成しようとすると作成コーナーでは無理があると思うので会計ソフトの購入が必要になると思います。

(とりあえず開業初年度は簡易簿記でいい気もします)

質問者: 返答済み 10 日 前.
12372;回答ありがとうございます。ちなみに、働く期間が被っていても確定申告からバレることがないのは12月31日まで働いたとしてもですかね?副業と言ってもコールセンターのようなところでアルバイトをする予定です。結果的に、今からアルバイトをして掛け持ちしても会社にはバレないということですよね?

確定申告からバレるという話は住民税の特別徴収の金額が会社給与から算定される金額より多くなるという話が根拠です。

住民税の特別徴収の通知が行くのは翌年の5月なので、12月に退職するのであれば関係無いはずです。

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質問者: 返答済み 8 日 前.
12362;答え下さりありがとうございました!

評価ありがとうございます。

お役に立てば幸いです。

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