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カテゴリ: 税金
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経験:  dasdasd
100521332
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副業が大赤字です。昨年の確定申告は、まだできるのでしょうか? 住民票は京都府ですが、事業は福岡にてやっております。

ユーザー評価:

副業が大赤字です。昨年の確定申告は、まだできるのでしょうか?
JA: 了解しました。お住まいの都道府県を教えていただけますか?
Customer: 住民票は京都府ですが、事業は福岡にてやっております。
JA: ありがとうございます。上記の他に、税理士に事前に伝えておきたいことはありますか?
Customer: 赤字の場合、2018年、2019年と支払った所得税、住民税から一部 返金というか還付はうけられるのでしょうか?
質問をご投稿いただき誠にありがとうございます。専門家のお手配が遅れていることをお詫びいたします。引き続き専門家の手配を行なっておりますが、質問の取り下げをご希望の方はカスタマーサポート(***@******.***) まで質問の受付番号を添えてお申し付けください。
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はじめまして。

1、「昨年の確定申告は、まだできるのでしょうか?」

→ コロナの影響でまだ受け付けはしているはずです。

2、「副業が大赤字です。」

→ 副業が事業所得に該当するのであれば、他の所得と通算することが可能です。

事業所得に該当するかどうかは、その事業の継続性や規模といったものから総合的に判断します。

ただ、一般的に「副業」と言うと、それとは別に「本業」が存在するということになり、生計の中心になる事業ではないということから雑所得になってしまう気はします。

3、「住民票は京都府ですが、事業は福岡にてやっております。」

→ 納税地は住所地なので京都で申告します。

4、「赤字の場合、2018年、2019年と支払った所得税、住民税から一部 返金というか還付はうけられるのでしょうか?」

→ 同年中の所得税については、既に述べたように副業が事業所得に該当する場合は還付になります。(本業分で納税をしている前提ですが)

前年以前の所得に関しては、ご質問の内容からすると青色申告をしているわけではないと思うので、繰り戻し処理は出来ません。

事業を前年以前も行っていて、申告していないという意味であれば申告は出来ます。

specialone,
カテゴリ: 税金
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質問者: 返答済み 13 日 前.
12354;りがとうございます。

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