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カテゴリ: 税金
満足したユーザー: 756
経験:  dasdasd
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現在64歳で会社員ですが、本来もらえる年金がカットされているため、同様の仕事を業務委託で請け負うことを検討しています。給

ユーザー評価:

現在64歳で会社員ですが、本来もらえる年金がカットされているため、同様の仕事を業務委託で請け負うことを検討しています。給与は今年12月までは給与は550万、来年は、330万になります。
JA: 了解しました。お住まいの都道府県を教えていただけますか?
Customer: 住まいは東京都です。
JA: ありがとうございます。上記の他に、税理士に事前に伝えておきたいことはありますか?
Customer: 同じ事務所で仕事をするため経費があまり見込めないので、業務委託の場合、税金がずいぶん高くなるように思い心配しています。このまま会社勤めのほうが有利かどうか教えてください。4月からの切り替えのため急いでます

はじめまして。

 

減少した金額(220万円)分だけ年金収入が増えるのであれば、仮に税金が増えたとしても手取りが減ることは無いと思います。

 

質問者: 返答済み 16 日 前.
先に提示した数字は会社からの報酬額です。年金の額は120万円でこれが停止状態なのでこれを収入にプラスできると言う事です。ただ以前は収入が650万で、給与所得控除やその他の控除で合わせて350万ありましたので.サラリーマンの方が税金面でよかったので、今回、業務委託になったとしても手取りではあまりメリットが思ったほど良くないのかなと思いました。

550万円の給与のみの場合と、年金120万円、事業所得(雑かもしれませんが)220万円、給与330万円の場合を比べると前者よりも後者の方が所得が97万円増えます。

所得税率が20%とすると、後者は所得税+住民税で約30万円増えます。

一方で年金収入は120万円増えるわけですから、差引90万円手取りが増えると思われます。

 

実際は、社保(健保だけかもしれませんが)の金額が給与が下がることによって下がるのではないかと思いますし、事業所得として青色申告するのであれば青色申告特別控除等もあるので、後者の方が有利なのは変わらないのではないかと思います。

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