JustAnswer のしくみ:
  • 専門家に質問
    知識豊富な専門家があらゆる質問にお答えするために常に待機しています。
  • 専門家が丁寧に対応
    E メールやサイト内オンラインメッセージなど、さまざまな手段で回答を通知。必要に応じてフォローアップの質問をすることもできます。
  • 満足度 100% 保証
    専門家からの回答を確認し評価をすることで、支払うかどうかを決めます。
specialoneに今すぐ質問する
specialone
specialone,
カテゴリ: 税金
満足したユーザー: 194
経験:  dasdasd
100521332
ここに 税金 に関する質問を入力してください。
specialoneがオンラインで質問受付中

平成23年1月に都内マンションを長男の大学生活でのためにローンを組んで購入しました。

ユーザー評価:

平成23年1月に都内マンションを長男の大学生活でのためにローンを組んで購入しました。
その後、長女も都内の大学に入学したためそのまま維持してました。今年3月に必要がなくなりそのまま維持して住もうとも考えましたが、思案の結果で売却に至りました。子息は住所移転し当該マンションに住んでいました。購入時は諸経費抜きで2830万円かかりましたが、売却は総予算3100万円で、多少の売却益が出ました。今回確定申告にあたり3000万円の控除に当たるのか確認したいので宜しくお願いします。

はじめまして。

大前提として居住用の3000万円控除は、建物の所有者が居住している場合に適用があります。

ご質問の内容からすると、所有は質問者さんで、居住していたのは息子さん(及び娘さん)ということかと思うので、該当しない可能性が高いと考えます。

よろしくお願いいたします。

specialoneをはじめその他名の税金カテゴリの専門家が質問受付中
質問者: 返答済み 2 ヶ月 前.
26368;後に確定申告でどの程度の支払いが出でくるでしょうか
質問者: 返答済み 2 ヶ月 前.
30906;定申告でどのくらいの支払いが生じますか?

仲介手数料等がかかるはずなので、納税額としては40万円前後なのではないかと思います。

ただし、所得税の申告は譲渡も給与や年金も一纏めで申告します。

上記の40万円前後というのは、あくまで不動産の譲渡に限った所得税と住民税です。

他の所得も含めて申告する関係上、実際の納税額がもっと高額になる可能性はあるのでご了解下さい。

税金 についての関連する質問