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t8toshio, 税理士
カテゴリ: 税金
満足したユーザー: 147
経験:  税理士
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確定申告について、会社以外に他の副収入が今年は21万でした。

質問者の質問

確定申告について、会社以外に他の副収入が今年は21万でした。
会社に申告は社会保険から控除まで生命保険控除などすべて行ってくれています。他の副収入を計算して確定申告すると11万納付しなといけなくなりました。手取りでは21万から税金を引いて16万くらいと思いますが、そのうち11万(副収入の52%)も納付するのですか?実質年間収入手取りで5万ほど?何か良い提案があれば教えていただきたく思っております。
投稿: 1 月 前.
カテゴリ: 税金
専門家:  specialone 返答済み 1 月 前.

よろしくお願いします。

会社の給与の額が多額ですと、所得税の税率が高くなります。

そうすると納税額が多額になることは有り得ますが、所得税の税率は最高で45%なので、21万円の副収入に対して11万円は高すぎるとは思います。

計算に誤りがあるか、又は住民税を含めた税額であればその可能はあるかもしれません。

手取りでは21万円から税金を引いて16万円とありますが、源泉が引かれているということでしょうか?

であれば、源泉が引かれた後でさらに税金が引かれることはありませんので、手取り5万円になることは無いと思います。

源泉所得税の入力が漏れているのでは無いでしょうか?

良い提案あればとのことですが、副収入については必要経費は控除後でしょうか?

副収入の内容によりますが、ちょっとした副業のようなものであれば必要経費の計上ができるかと思います。

必要経費が1万円あれば副業の所得は20万円以下になるので申告はしなくともよくなります。

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