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カテゴリ: 税・ファイナンス
満足したユーザー: 334
経験:  dasdasd
100521332
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10年以上前から心療内科に通っています。 今年に入ってからうつが悪化し、6月から仕事ができない状態が続いています。

ユーザー評価:

10年以上前から心療内科に通っています。
今年に入ってからうつが悪化し、6月から仕事ができない状態が続いています。
7月から新しい病院にかかり、ADHDをベースとした重度のうつであると診断されました。
障害年金の申請をしたく、年金事務所に行ったのですが、
初診日とされる平成19年12月よりさかのぼって1年の間に年金の未納期間があること、
さらに、20歳から現在までの間の年金納付期間が2/3以下であることから
障害年金の申請資格がないといわれてしまいました。
これはもうどうにもならないのでしょうか?
質問者: 返答済み 2 ヶ月 前.
12362;返事はまだでしょうか?
質問のご投稿、誠にありがとうございます。専門家のお手配が遅れていることをお詫びいたします。引き続き専門家の手配を行なっておりますが、質問の取り下げをご希望の方は、***@******.*** まで質問の受付番号を添えてお申し付けください。

はじめまして。

基本的におっしゃる通りです。

ご指摘の通りだとすると障害年金の受給は出来ないと思われます。

どうにかなる可能性があるとすると、初診日の判断と年金の納付期間の兼ね合いになると思います。

初診日の前々月から1年以内において保険料の未納が無ければ認められるので、保険料の未納が1年間無い時期の翌々月が初診日になれば受給できるということになります。

「重度うつ」が受給の対象だったとしても、「何を原因として重度うつが発症したか?」によって初診日が変わる可能性があります。

ご指摘のお話だと「ADHDをベースとして発症した重度うつ」の初診日が平成19年12月という判断と思うので、違う原因の重度うつと診断されたものがあれば初診日が変わる可能性はあると思います。

※うつは原因の特定が難しく、また再発もあるので、状況により初診日は変わります。

よろしくお願いいたします。

specialone,
満足したユーザー: 334
経験: dasdasd
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質問者: 返答済み 2 ヶ月 前.
12372;返信ありがとうございます。
お返事が遅くなりました。
ある社労士さんにご相談したところ、心療内科の前に内科にかかっていないか
とのご指摘を受けました。該当する内科に問い合わせましたが
カルテが5年しか保存していないので、記録がないといわれてしまいました。
1番目の心療内科では、特に内科の受診について話もしておらず
紹介状があったわけでもないので、その記録は残っていません。
1番目の心療内科は、訂正しますが。平成19年の9月でした。はっきりとは言われていませんが、恐らく鬱という診断だったと思います。
2番目の病院には紹介状で行きました。平成27年の10月からです。
そこで担当の先生に私の病気は何ですか?と聞いたところ、双極性障害であると言われました。
しかし途中で担当の先生が変わり、あなたは双極性ではない。
うつも非常に軽度のものだと言われました。
そこで信頼感がなくなり、自ら探し出し、現在の病院へ転院しました。
紹介状はありません。
そして現在の病院に今年の7月に初診したところ、これはADHDベースの重度のうつですよ、と言われました。
実際薬は平成19年から飲み続け、通院も途切れることなく行ってはいますが、
重度の鬱になったのは今年の4月くらいだと思います。実感として。
またADHDというのも、今回初めて言われたことです。まず内科を初診とするのは非常に難しいでしょうか?
そして、もう障害年金を受け取るすべはないのでしょうか?

① 内科を初診にできるか

わかりません。

最終的に受付をするのは年金事務所なので、年金事務所判断にはなってしまうと思います。

ただし、手続きの際に受信状況等証明書というものを提出しますが、証明書類が添付出来ない場合に添付できない申立書というものが存在します。

その申立書の添付が出来ない理由の中に「カルテ等が残っていないため」という項目があるので、かならずしもカルテが重要というわけではないです。

とはいえ、代わりの手段で初診日を証明する必要があるので、楽観視は出来ないとは思います。

② もう障害年金を受け取るすべはないのでしょうか?

障害年金の手続きを生業にしているわけではないので何とも言えませんが、うつの場合は障害に起因する病気の特定が難しいため、今後の診断等の状況で変わってくる可能性はあるのではないでしょうか?

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