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カテゴリ: 税・ファイナンス
満足したユーザー: 284
経験:  dasdasd
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教員をしていて退職しました。いまは、再任用で教員を継続しています。65までは、再任用で行けるのですが、同じ仕事で同じ責任

ユーザー評価:

教員をしていて退職しました。いまは、再任用で教員を継続しています。65までは、再任用で行けるのですが、同じ仕事で同じ責任、給料は激安。フルタイムで、今時なので土曜授業も出ると連続六日勤務。さすがに1日では疲れがとれず、翌週ヘロヘロ。やっぱ、65までは無理かな、と思っている次第。でも、共済のほうの年金が63まででないので、あと、一年半は頑張るかと思っているのですが、その後に何か体に負担の無い仕事があるかなと考えると、ずっと教育畑にいたので思い付きません。資格を取るか?と思うのですが、小学校英語教師の資格も、費用対効果はどうか?FPとかなら、なにかあるのか?でも、三級くらいとってもたいして使えないですよね。ずっと教員をやって来た人間に出来るとか向いてる仕事って、世の中あるのでしょうか?やはり、教育現場に何かしらの形でしがみついているのが無難なんでしょうか?

お役に立つかわかりませんが、回答させていただきます。

① FP3級

基本的には3級は「入門編」という位置付けと思います。

3級だけで何か仕事になるとは思いません。

何かしらの仕事のプラスアルファとして役立つというものと思います。

※保険や不動産の営業がFP3級を取って本業に役立てるというものと思います。

② 65歳以降の一般的な勤務について

政府白書や確定申告の無料相談の現場でのやり取りに基づいてはいますが、独自の見解です。

60~65歳までは再就職等でそれまでの職場で働く方が多く、65歳以上はシルバー人材センター等で非常勤の仕事をされる方が多いという認識です。

それ以外ですと、前職の経歴や人脈を生かして、非常勤の役員や経営顧問のようなコンサルティングのような仕事をしている方を見かけたりします。

小学校英語教師の資格による職種の給与と取得にかかる時間・費用がわからないので費用対効果はわかりませんが、基本的にはこれまでの職種に関連する業種であったり、これまでの人脈から就労できる業務が最も費用対効果は高くなるのではないかと思います。

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質問者: 返答済み 3 ヶ月 前.
12354;りがとうございます、追加質問ですが、自分の前職や人脈をいかしてのコンサルとなると、教育系でどんなのがあるのでしょうか?障害児教育に携わってきたのですが。今、65からを考えるとそれが一番いいかなと思ったのですが、そんな仕事している人にまだ、会ったことなくて。ご存知でしたら、教えてください。

評価ありがとうございます。

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