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alto1220
alto1220, 二級自動車整備士
カテゴリ: スズキ
満足したユーザー: 497
経験:  ディーラーに5年勤務後、整備工場を10年経営してます。国産車全般取り扱ってます。
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エブリィワゴン AT 4WD 平成12年式 型式DA52W エンジン型式F6A 120,000km

質問者の質問

エブリィワゴン AT 4WD 平成12年式 型式DA52W エンジン型式F6A 120,000kmオートマの変速がおかしいです。症状としまして、
・P→Dに入れると、2秒程でガツンとショックが大きめで入ります。P→Rは問題ありません。
・シフトアップは問題なく作動するのですが、減速の際、60kmから20kmぐらいまで減速して、再加速する際に、ニュートラル状態になり、エンジン回転だけ上がり車が進みません。
2秒ほどすると、ガツンとショックがあり進み出します。
3→2にシフトダウンする際に、かなりのタイムラグが出ている感じです。
手動で、操作しても同じ症状です。
自己診断モードで調べると、52の数字が出ました。
「CPU→リレーに信号が出ているにも関わらず、リレーが作動していない」ザックリですが、このような説明でしたので、ATコンピューターを中古の作動品に交換しましたが、症状は改善されませんでした。
投稿: 5 ヶ月 前.
カテゴリ: スズキ
専門家:  alto1220 返答済み 5 ヶ月 前.
はじめまして。文面からの推察になりませが、考えられることは、まずはオートマオイル不足です。オイル量の確認はされましたでしょうか?量が問題なければ次に考えられることは、ライン圧ソレノイドバルブの不良です。ライン圧ソレノイドバルブ不良でライン圧が高過ぎるとためにショックが大きくなってると思われます。あとはシフトソレノイドバルブの不良です。コード52ですが一旦消去しても再度コードを拾いますか?再度拾うようであればATコントロールのアースもチェックしてみてください。

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