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Dr Ann
Dr Ann, 獣医師
カテゴリ: ペット
満足したユーザー: 7791
経験:  小動物臨床獣医師7年目
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徘徊のような行動をする11歳のパピヨンの今後の生活環境のアドバイスを頂ければと思います。

ユーザー評価:

Ann 徘徊のような行動をする11歳のパピヨンの今後の生活環境のアドバイスを頂ければと思います。午前中4時間フリーで、午後5時間(小さいサークル)のお留守番です。昼は必ず自宅に戻ります。先日1.5mのサークルを購入しました。家族にお留守番の様子を観察しに来てもらいました。4時間サークルの中を歩きっぱなしだったそうです。今日、午前中はフリーにしていました。足がフラフラだったので、午後からはサークルに布をかけてカーテンも閉めておきました。出かけに除いてみたらサークルの中のベットで寝ていました。
今後の事を考えるとサークルのお留守番がいいと思います。
午前中は明るくして午後は暗くする方法はどのように思われますか?
また、何時間もサークルの中でのクルクルによって体の軸がゆがんだり骨が片方に曲がったりしないでしょうか?

食事回数は分けて頂いた方がいいですが、散歩をしても排便が戻る可能性は低いです。

もし神経症状からの、トイレ忘れや失禁便の状態ですと、散歩をしても改善が難しいです。

食事回数は今の1日3-4回で大丈夫です。

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質問者: 返答済み 14 日 前.
36074;問するを2度タップしてしまって…申し訳ありません。起きて割とすぐにおしっこをしてしまうのは、失禁の症状ってことなんですね。
急に変化してしまって気持ちも何もかも追いつきませんが、しっかり向き合っていきたいと思います。

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