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Dr.Kato
Dr.Kato, 精神科医
カテゴリ: 精神科
満足したユーザー: 15552
経験:  勤務医
99857541
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傷つきやすい アシスタント: お気持ちお察しします。現在服用していらっしゃる薬はありますか? 質問者様: ありません

ユーザー評価:

傷つきやすい
アシスタント: お気持ちお察しします。現在服用していらっしゃる薬はありますか?
質問者様: ありません
アシスタント: ありがとうございます。上記の他に、精神科医に事前に伝えておきたいことはありますか?
質問者様: 5,6年ほど気持ちの波が激しく質問者様: Chat is completed

ご相談ありがとうございます。

お尋ねになられたいことを具体的に、疑問文形式で記載いただけますか?(例:どの診療科を受診したらいいか?)

質問者: 返答済み 11 日 前.
20181;事やプライベートでストレスが溜まった時
消えたくなる気持ちが
抑えられず
自殺がよぎる。
そのような気持ちのコントロール、自殺に気持ちが向くのをやめるにはどうすればいいか?

ご返信いただければ幸いです。

いただいた情報で考える限り、うつ病になっておられる心配があります。

参考までに下記のチェックリストの合計点を教えていただけますか?

https://www.eijinkai.or.jp/t_guide/utu/utu_check.html

質問者: 返答済み 11 日 前.
38651;話は希望しません
質問者: 返答済み 11 日 前.
33点でした

ご返信ありがとうございます。

点数上はやはり、うつ病が強く疑われるようです。

うつ病の場合は自力での改善は困難である一方で、抗うつ薬の服用で症状の改善が期待できますので、心療内科や精神科での対応を要します。

早めに、お近くのクリニックを受診されることをお勧めします。

回答を読んでいただいたうえで、特にご不明・心配の点についてご記載をお願いいたします。 また、ご質問を終了の際には、お手数ですが、画面上方の★マークの評価ボタンでご評価頂けますと幸いです(ご評価により、追加料金が発生することはございません)。

回答を担当する医師です。よろしくお願いします。後ほど回答しますのでお待ちください。

なお、回答者は、診察業務等の合間の時間に回答業務を請け負っておりますので、時間帯によっては返信を長時間お待たせする可能性もあることをご了承ください。

(急患などで返事をお待たせした場合も必ず回答します)

回答者が交代しました。

前任者との相談で解決しなかった点を教えてください。

その点について追加説明させて頂きますね。

年齢、性別、藻教えてください

質問者: 返答済み 11 日 前.
20181;事やプライベートでストレスが溜まった時
消えたくなる気持ちが
抑えられず
自殺がよぎる。
そのような気持ちのコントロール、自殺に気持ちが向くのをやめるにはどうすればいいか?そういう場合
病院に行く気力がない。
自分でメンタルケアする、
または
消えたい気持ちを沈めるには
具体的にどうすれば良いか
知りたい。
質問者: 返答済み 11 日 前.
24180;齢37歳
女性
質問者: 返答済み 11 日 前.
38651;話は希望しません

病院には受診したほうがいいので、予約はとられてください。

精神科の初診予約は普通は一か月待ちなので、撮ったからと言ってすぐに受診することにはならないので、とりあえず予約はとっておきましょう。

実際に受診するのが億劫な場合は、介護タクシーや民間救急車を利用して運んでもらうのも方法です。

そして、その後入院を希望するといいでしょう。

入院すれば通院せずとも病院で寝ていればいいので、気力を使う必要がありません。

希死念慮があるなら入院して休養しつつ治療を開始するのがいいと思いますよ。

他には、初診を何とか受診すれば後はオンラインで通院できるところを選ぶのも方法です。

他には、オンラインノ臨床心理士のカウンセリングを定期的に利用するのもいいと思います。

外出しなくても話をきいてもらえます。

自分で自宅で出来る方法は、通販で本を買って認知行動療法を自分で行うとか、午前中に日光を浴びながら30分散歩やラジオ体操するなどの軽い運動をするとセロトニンが分泌され気分の落ち込みに効果があります。

ストレスを感じたら、その都度こまめにリフレッシュするようにするといいです。

音楽をかけて歌う、踊る、動画を見ながらヨガをする、散歩する、絵をかく、漫画を読む、マッサージに行く、等自分の好きな事、ストレス解消になることをできるだけ多く紙にかきだしておいて、ストレスを感じた時にその時の気分や状況に応じて、そのリストの中からリフレッシュ方法を選んでこまめに行ってください。

コーピングという手法です。

Dr.Kato, 精神科医
カテゴリ: 精神科
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