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Dr わか
Dr わか, 医師
カテゴリ: 精神科
満足したユーザー: 22837
経験:  精神保健指定医、日本精神神経学会専門医・指導医、日本精神神経学会認知症診療医、日本臨床精神神経薬理学会専門医・指導医、日本総合病院精神医学会専門医・指導医、日本老年精神医学会専門医・指導医、産業医、臨床研修指導医
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同居25年88歳になる母、6年前に、体調を崩して、急性腎不全その後3年前から慢性腎不全にて現在(人工透析中)。これまでも

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同居25年88歳になる母、6年前に、体調を崩して、急性腎不全その後3年前から慢性腎不全にて現在(人工透析中)。これまでも色々危篤重篤を繰り返しながら、自宅看護、通院透析をしています。透析をする体力維持すること以外(お風呂いれ清潔に、血流とよくする。きちんと食事管理をする)なにもしてあげれませんが、自宅で一人娘の手を握って亡くなりたいとの希望を病院関係者も介護スタッフも訪問看護も、「その気持ちを汲んで、どんな時も、看取れるようにと、異例の万全なる体制をくんでくれています」 1年前、心不全肺に水が溜まるそんな状態で、落ち着いて自宅に戻りました。その時に、透析中に亡くなる可能性が一番高いと、透析中になにかあった場合には、意識があり心臓が止まる前に、私を呼んでくれると、とにかく透析には連れていかなけれななりません。筋力もおち、車に乗せるのも大変な体の状態でもある中、私の車で今も通っています。主人とは別居して10か月。母の持ち家に同居してから25年。
救急車を呼んで搬送の時も、そこにいながら、救急車を呼ぶ判断できない夫、搬送されて医師からの説明妻に寄り添うこともない。「余命宣告」されてからも、自宅に母が戻ってからも、労わりも思いやりもない。必死に看病、専門医の手配している妻にもなにもしない。無関心、無協力。急性不全から、受け入れてくれる専門医につなぐために一刻を争う必死な私の話もきいていない。このままでは「余命2か月」・・結局専門医につなげるまでに、具合が悪くなっている母を主人は、放置したまま。 そして単身赴任が途中夫は入りました。3年単身赴任中、一度も妻には電話はありません。
母にももちろんありませんでした。夫にあえて質問してみました「心配じゃないのか?」それにかえってきた言葉は、「単身赴任中、夜6時30分までは、酒を飲まなかった」ということです。???「そりゃ心配してるよ・・」
どんな時も、どんな状態でも、いつものように「決まったパターンの決まった生活」を淡々と平然と過ごしていました。
弱っている母の前で、自分だけ「お腹いっぱいご飯を食べて、酒をのむ」そして部屋に入り、自由時間。食事の時間に
食事さえでていれば、快適そんな生活をのうのうと目の前で、している姿に、私は「狂いそう」になりました。
まさか人の死に対して、それも同居する世話になった母のこの姿を放置し、そして必死になっている「妻」まで無関心でいることができる「人間」がいるとは、病の母も、私も、身震いがするほどに「怖い」人であること、「人」ではないと「怯え」出しました。   なぜ知らんぷりできるのか。 今もう、だめかもしれないと医師に言われる状態でも、同居する夫は、しらんぷり。
もちろん今年別居をして10か月一度も、お母さんどうしてる?一言もありません。  「余命宣告」=「死」 いつの間にか「夫」の頭の中は、「死んじゃった」と変換されている状態です。 まだ生きているのに、まだ生きていて欲しいのに、みんなが、事情を察して協力体制をしているのに、お礼の気持ちも行動も示しません。なにより「姿」を出しません。
「死んでしまえばいいのか。さっさと死ねばいいと思っているのか」あまりに辛くて、母が夫に口をしました。応えは「客観的にそう見えるんですね」と笑っていました。 「お母さん、大変ですが頑張りましょう。」「体調いかがですか」嘘でもいいから、声をかけてほしいと懇願までしました。意地悪や嫌がらせもしない。娘の夫としてとにかく実の親よりも、大切にしてくれた母に対して、これができてしまうことが、私が「怯えた」理由です。別居をした最大なる理由は、母が「恐怖」と「怯え」、姿やもの音をきいただけ(夫の生活音)でストレス。「さっさと死ね」と言われんばかりのストレス。
私も、この異常さに耐えられない。今母が今日明日と医師から言われてる状態でも夕飯どころではない状態で「ご飯はたべないの?」  母が病院ICUにいる状態で、「どうしたの?なにかあったの?」 ここまでくると「人ではない」完全に
「狂っていると」私も嫌悪、恐怖。私がおかしくなってきたしまいました。そこで第三者が立ち合いのもと、夫は強制別居(我が家から追い出されました)最後の夫からのメールは、「母が病になったのは、私が僕をにらむから。そんな姿がストレスになり、全部私の人間性の問題だ」「お金がないから、別居するならお金が欲しい」とこの2件です。
無視。無関心。放置。無責任。自分の都合のいいように。なにもしない。何も言わない。何も(お金)出さない。
出産から現在まで、震災もありました。どんな時も寄り添い、助けてくれたことはありません。命に係わることまでも。
しかし、おもてむきは、まったく態度が違います。すべて自分の成果のように職場では話をしている事実。
全て、自分が苦労をして、自分がやっていると本当に思っているのです。「見事なすり替え」には長年苦しんできました。
完全に「逆」になってくるのです。 そして最後は「逃げる」か「攻撃」となります。
単身赴任からこの家に戻り、別居するまで、「ひきこもり」。現実から逃げることを考えてきたようです。これまでも、
自分に都合が悪くなると、「ひきこもる」 どうやら落ち着いたな。そうすると「もういいでしょう」と何もなかったかのように
また出てきます。問題を解決しようとせずに「ひきこもり」。今回もそうでした。今回は「もういいでしょう」はない。絶対もう許されるべきことではない。と言い続けても「そんなことはないよ」母が死ねば「ふたりきりで、自分を信頼して迷惑をかけないようにするから」とさらっと口にされました。 ??? 母はまだ生きているし、頑張っている。そこをまた、「死んだら、母の口座のお金は使えるんだよ」次から次と夫の口からでてくる言葉は、私は発狂しそうになる「恐ろしい言葉」です。妻を妻として尊重してくれたことは、ありません。夫としての責任、役割は自覚がない。「人間関係」の関係性が基本的にありません。尊厳も尊重も、敬意も感謝も、謝罪も労いもありません。一言もありません。
ただ「自分はうまくいっている」「関係もうまくいってる」。実親兄妹ともそう、同僚ともそう、この家族ともそうです。誰も「うまくいってる」とは思っていないのです。ただ「相手にしない」「ほおっておけ」これが彼の周囲の総意です。
その夫たる人の「思い込み」に夫に対しての不都合が生じた場合は、徹底的に「なにもいわないでひここもっている間におきたこと、言われたこと」の自分に都合のいい事だけを取り出し、攻撃をしかけてきます。その攻撃は、弱っている人の弱みをわざとついてきます。大切にしているものを、わざと傷つけたり、例)私の大好きな人が、私の悪口をこう言っている、等、徹底的に 悪意ある言葉と態度で平然と「痛めつけられます」 つまり、全部「お前のせいだ」になります。弁護士さんを頼りに、今から婚姻期間中、または離婚について事件として始まります。私は、もうこの人(人なのか?)と対峙することはできません。興奮をするか、頭がパニックになるか、ただただ自己コントロールが不能になります。拒絶と叫びしかありません。 弁護士さんに相談をして、もうここからは、夫は「私」と会えない、直接的電話もメールもしない。自宅訪問もしない。と動いてくれました。前をむいて、次から次とひとりでやってきた、精神的肉体的物理的経済的負担から解放される管理を得られるのは
乗り越えなければいけない最後の時です。この最期に、前だけを向いて今まできた私が、攻撃(すり替えられた記憶)と闘わなければいけない。そこがきついです。どんな時も無視、無関心な夫が、自分のことになると、黙っていて「これがはじまる」その恐ろしさを体験しなければいけません。 どうしたら、壊れないで自分を維持できますか。長くなりました。 反社会性パーソナリティ障害の夫、57歳校長先生。どう対処すれば(心ももちよう)アドバイスをいただけますか。私がPTSDの診断をうけてしまった方が楽かとも考えてしまいます。兄妹がいないので、母が逝けば、私はひとりきりとなります。親類は遠くにいるので、この大きな家にひとりぼっちになります。母亡き後、この家に多分いることもできないと思います。(育った家なのに、夫との生活のトラウマがあり)耐えられないと、娘も母も今話ています。

ご相談ありがとうございます。

少し、おまちください。

「どうしたら、壊れないで自分を維持できますか。」

→ 旦那様は円滑に対人関係を保てない方であり、別居から今後の離婚を考え、ご自身の生活を優先する方法を考えたほうがよろしいと思います。

現実的に金銭を確保することが重要であり、この点については弁護士さんへの相談を開始したほうがよろしいと思います。これまでのできごとは時系列に記載し、弁護士さんに提出できるようにしておくこと、ご自身に名義を変えられる資産は名義変更することも検討するのがよろしいと思います。

ご不明、心配の点について記載ください。

質問者: 返答済み 13 日 前.
38957;の中、心を、冷静に落ち着かせる為に、先生に質問をさせていただきました。 別居をして穏やかになったところで、次に なにをすればいいのか、ありがとうございます。神も仏もいないのか。神頼みと、されど現実的は自分で始末決着をつけなければ、
賢く惑われないように、焦点がぶれないように頑張ります。 お恥ずかしいですが、時系列でまとめながら、その時の映像が蘇ってきてしまいます。 頑張ってきた自分を褒めるより、母や娘まで、辛い思いをさせた自責の念にかられます。 
なんだかんだ考え方を変え、て乗り越えてきましたが、いよいよよくよく異常を感じた時に、観察と情報を得て、反社会性パーソナリティを知りました。弁護士さん相談をして、まったく同じパターンの人間がいることを知りました。
治るのか?
精神科医の先生には、
自覚がある病状を訴えて医師に自ら診てもらう人より、自覚のない重症な人を診てもらえたらなあと昨今感じます。なんか変?はまだ正気自制心もあると思います。 
とはいえ、
自覚症状を自ら話せなければ医師は他の専門医と違い、レントゲンやMR.エコー、造影で診断は下せないですから、難しいし、本人を連れて行く方法もない。  可哀想にと言っている場合ではなくなったてしまった我が家家族です。

「精神科医の先生には、自覚がある病状を訴えて医師に自ら診てもらう人より、自覚のない重症な人を診てもらえたらなあと昨今感じます。」

→ クリニックでは自覚症状のある方でないと対応できないかもしれません。入院設備もあり、臨床心理士さんが複数在籍しているような病院であれば、自覚症状のない方も対応することが多くと思います。

ご質問の記載をお願い致します。

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