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zawan24
zawan24, 精神科医
カテゴリ: 精神科
満足したユーザー: 3761
経験:  大学院
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借金癖が続いています。改善するのに自分なりに何度か立ち直ろうと考えて行動してきましたが、変えれませんでした。今回が最後と

ユーザー評価:

借金癖が続いています。改善するのに自分なりに何度か立ち直ろうと考えて行動してきましたが、変えれませんでした。今回が最後と思い、どこかの精神科にかかりたいと思いますが、診察やカウンセリングをしていただけますでしょうか?
アシスタント: それは大変でしたね。今までにもメンタルヘルスのことで医師や専門家に相談をされたことはありましたか?
質問者様: ないです
アシスタント: ありがとうございます。上記の他に、精神科医に事前に伝えておきたいことはありますか?
質問者様: 何が原因なのか?>自分の中で何が起こってるのか?知りたいです

【情報リクエスト】

質問ありがとうございます。回答を担当させていただくZawan24というものです。

確認させていただきたいことがあります。

〇ご相談の借金癖が出現したのはいつ頃からどのような経緯ででしょうか。その時期に生活面・環境面で何か変化はあったのでしょうか。

〇ご相談のことに対し既に受診された診療科やそこで受けた検査、診察医から説明の受けた診断、治療があれば教えて下さい。

〇今回のご相談でご質問になりたい事を教えていただけたら幸いです。

まず上記について、確認させていただけましたら幸いです。

なお、医師法に基づき実際の診療行為のない医療相談サイトで具体的な指示を出すことは医師法違反となる恐れがありますので、それに基づいた回答になります。

インターネット医療相談は現実世界の医療機関受診とは異なります。医療機関ならば、医者の前に座って症状を述べれば、暗黙の了解として、診察⇒検査⇒診断⇒治療 と自動的に話が進みますが、インターネット相談では診察も診断も治療もできません。

ジャストアンサーとは、それを期待していただく場ではないことにご留意下さい。

(回答者は診療時間外に回答を行っており、24時間この画面の前で待機している訳ではなく、食事・睡眠・所用のためにいつでもすぐに回答できるとは限りません。当回答者はPCで回答しておりますので、サイトを立ち上げた状態で席を離れている場合があります。その場合、相談者様にはオンラインと表示されているようですが、返信をいただいたタイミング次第では、回答をお待たせすることがございますが、あらかじめご了承願います)

質問者: 返答済み 1 月 前.
20511;金を始めたのは大学4年生23歳のころからです
当時は、自宅を出て放浪生活をはじめまして、生活に困り10万程度借りたのが始まりです
その後、駆け落ちするように結婚し、そのまま続いています。
何度か家族に助けられて、0にしてもらうのですが、また借りてしまうというパターンが繰り返させています医療関係との相談はなしです自分の中で、何故?そこまで借りていくのか?借りてしまうのか?どういう気持ちで借りるのか?
また、それに対処方法があるのか?
知りたいです

情報提供していただきありがとうございます。

最初の借金は生活費のためのようですが、その後はどのようなことで借金をされてしまっているのでしょうか。

ギャンブルや買い物での浪費などがあるのでしょうか・

ご教授いただければ幸いです。

質問者: 返答済み 1 月 前.
33509;い頃はギャンブルです。パチンコにはまりました40すぎて、パチンコがやめれました。それ以降は、飲食が中心かもしれません
質問者: 返答済み 1 月 前.
12514;ノを買って、借金していくという感じではないです
特にブランドモノには興味はありません

追加での情報提供していただきありがとうございます。

ギャンブルにより借金を作ってしまっているのであるならば、「借金癖」というよい「ギャンブル依存症」に罹患されている可能性が考えられます。

ギャンブル依存症の場合、精神科的治療や心理カウンセラーによる心理カウンセリングは補助的にしか効果は期待できず、依存状態に陥ってしまっている方が、その問題に向き合い依存対象から自身で距離を取り続ける、という行動を続けることが根本的な治療となります。

依存対象から距離をとることで生じる不安感などの症状に対して精神科的治療が補助的な効果が期待できます。

依存症の自助グループに参加し、他の方の経験談や対応策を聞き、参考に実践されていくことが有効な場合がありますので、検討されることをお勧めします。

質問者: 返答済み 1 月 前.
12372;回答ありがとうございます。ギャンブルはこの15年程度はまったくやっていません
ギャンブル依存症は克服出来ていると思います。
そんな中でも、借金癖が治らないのは、いったい何に自分が頼っているのか?まったくわからないでいる自分がいると思っていますもう二度と繰り返したくないという強い思いはございます

そうであれば現在依存対象がギャンブルから過剰な飲食に移動している可能性が考えられます。

その場合においても、依存対象から距離をとるよう行動を修正していく必要があると考えます。

質問者: 返答済み 1 月 前.
12354;りがとうございます
今の自分が何に依存しているのか?もよくわかっていないのです。
少なくとも!自分の使えるお金以上に使ってしまっていることは間違いないですし、使いすぎたことに対しての危機感や管理能力を自ら頭の中から消してしまっているように感じます

心理カウンセラーによる心理カウンセリングが内面の洞察の一助になる場合がありますので、検討されることをお勧めします。

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