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dr-yamamoto, 医師
カテゴリ: 医療
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経験:  大学病院や総合病院の勤務経験あり
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乳ガンにかかる割合は今は10人に一人の時代といわれてますが、40代で乳ガンを発症する割合はそのうち二割とききました。つま

ユーザー評価:

乳ガンにかかる割合は今は10人に一人の時代といわれてますが、40代で乳ガンを発症する割合はそのうち二割とききました。つまり40くらいから発症は少しずつ増えますが、40代なかばまでで乳ガン発症は、全体からみても、さほど多くはないのではないでしょうか。また、40代なかばまでに発症した方たちの何割くらいが遺伝性乳ガンによる発症なのですか。若く発症すればするほど遺伝性による発症の割合は多くなりますよね?

40代以降は乳がん検診が推奨されているように乳がんが増えてくる年齢です。

若年性乳がんは35歳未満の事を言いますので、46歳で有れば、乳がんが珍しい年齢ではないと思います。

おっしゃるように遺伝性乳がんは若い方に多いです。

40代以降は乳がん検診が推奨されているように乳がんが増えてくる年齢です。

若年性乳がんは35歳未満の事を言いますので、46歳で有れば、乳がんが珍しい年齢ではないと思います。

おっしゃるように遺伝性乳がんは若い方に多いです。

乳がんの5~10%は遺伝性であるといわれています

一般的に,乳がんは食生活などの環境因子の影響が複雑に関与して発症していると考えられていますので,乳がん患者さんの多く(90~95%)は遺伝以外の環境因子が主に関与していることになります。

遺伝性乳がん家系である可能性を考慮して検査が検討される状況については下記に示します。

米国NCCNガイドラインでは,以下のうち1項目以上に当てはまる乳がん患者の場合は,いったん拾い上げて,詳細な評価を実施すべきとしています。

  • 卵巣がん/卵管がん/原発性腹膜がんの既往を有する人
  • 以下の乳がん患者
    1)家系内でがんの遺伝子の変異がすでに知られている
    2)50歳以下で診断されている
    3)60歳以下のトリプルネガティブ乳がんと診断されている
    4)同時あるいは異時の両側乳がんあるいは一側2病変以上の乳がん
    5)年齢にかかわらず以下の乳がん
      ア)50歳以下の乳がんに罹患した近親者(第1~3度近親者)が1人以上
      イ)卵巣がんに罹患した近親者(第1~3度近親者)が1人以上
      ウ)乳がん・前立腺がん(グリソンスコア7以上あるいは転移性)および/あるいはがんに罹患した近親者(第1~3度近親者)が2人以上
      エ)膵がんの既往歴
      オ)ハイリスク集団の出身
    6)男性乳がん
  • 転移性前立腺がんの既往を有する人
  • 次のような既往歴かつ/あるいは3人以上の家族歴を有する(特に50歳以下で診断されていたり,多重がんを含む):乳がん,膵がん,前立腺がん(グリソンスコア7以上),黒色腫,肉腫,副腎皮質がん,脳腫瘍,白血病,びまん性胃がん,大腸がん,子宮内膜がん,甲状腺がん,腎がん,皮膚症状(病を考慮),かつ/または巨頭症,消化管の過誤腫性ポリープ
  • がんの既往歴はないが,以下のような家族歴をもつ人
    1)次のような近親者がいる
      ア)家系内に乳がんの易罹患性に関与する遺伝子の変異が知られている
      イ)1人で2つ以上の原発乳がんの既往がある
      ウ)家系の同じ側に2人以上の乳がんの罹患者がおり,少なくとも1人は50歳以下
      エ)卵巣がん罹患者
      オ)男性乳がん
    2) 第1度あるいは第2度近親者に45歳以下の乳がんの罹患者がいる
    3) 3人以上次のような家族歴がある(特に50歳以下で診断されていたり,多重がんを含む):乳がん,膵がん,前立腺がん(グリソンスコア7以上),黒色腫,肉腫,副腎皮質がん,脳腫瘍,白血病,びまん性胃がん,大腸がん,子宮内膜がん,甲状腺がん,腎がん,皮膚症状(Cowden病を考慮),かつ/または巨頭症,消化管の過誤腫性ポリープ

一般に,「第1度近親者」といえば,親子,きょうだいを指し,「第2度近親者」といえば,おじ,おば,おい,めい,祖父,祖母,孫までを指します。配偶者や養子,異母きょうだいや,異父きょうだいについては第1度近親者とはなりません。 (米国NCCNガイドラインより)

質問者: 返答済み 14 日 前.
22238;答ありがとうございます。家系で、祖父母、叔父叔母、いとこ、兄弟、親のいとこをみて、乳ガン前立腺がん、卵巣がんはいません。のどのがんの祖父、94でなくなる。と、母は68で乳ガン、再発なし、胃がんもかかり。これだけで、遺伝子検査が必要なのは普通でしょうか。

あなた自身が50歳以下での診断なので、ガイドラインに寄れば遺伝子検査を検討する対象になりますが、一般的に親切で勉強熱心な医師でなければ見過ごされて検査はすすめて貰えないと思います。

勧められたのであれば勉強熱心で親切な先生だったのだと思います。

質問者: 返答済み 14 日 前.
12388;まり50以下で乳ガン発症は遺伝性乳ガンの可能性が高くなるのですか?
また遺伝性は再発するといわれました。
母と娘乳ガンとして、今時乳ガンは多く、たまたま発症する可能性はありますが、娘が40代で発症、遺伝性と診断され、母は60代で発症再発なしは、矛盾しますか。
母は50くらいで若いうちに発症し、再発し、娘も若いうちに発症ならつじつまはありますが。子供が遺伝性なら母も乳ガンを発症していたら遺伝性の特徴があるのは自然では。親は遺伝子でない乳ガン、娘は遺伝性というのはありえるのですか。母親以外に、遺伝性乳ガンに関係する卵巣がんや前立腺がんも一人もいなく、100までいきて胃がんや全く関係ないがんでなくなった祖父母しかいないとしたら、本人は遺伝性、親戚は遺伝子をもたないか、もっていても誰も発症していなく一人だけたまたま発症は不自然ではないですか。
質問者: 返答済み 14 日 前.
12385;なみに、誰も発症なく一人だけ発症や親は遺伝性は二人ともなく、子供だけ遺伝子がある場合もあるのですか。

40代後半で有れば普通の乳がんも増えてくる年齢なので遺伝性乳がんの可能性は高くはないですが、50歳以下の基準に当てはまるので可能性はないわけではないので、親切な先生なら念のため検査を進めるという程度です。

総合病院で忙しくしているような若い医者ならそこまで考えが及びませんので検査をすすめる事すらしないでしょう。

遺伝性乳がんの検査をすすめられたことがすごく不服の様ですが、それは却って親切な先生だと思いますよ。

普通なら、貴方が調べて欲しいといっても、「可能性は低い、気にしすぎ」と言って取り合ってもくれないと思います。

遺伝子検査の結果が出てから色々と心配された方がいいと思います。

現時点では無駄な心配をして神経をすり減らすだけになる可能性が高いです。

遺伝性乳がんについては下記を一読されるといいと思いますよ。

https://jbcs.xsrv.jp/guidline/p2019/guidline/g1/q4/

質問者: 返答済み 14 日 前.
22238;答ありがとうございます。45までの発症は若年性乳ガンとカウンセラーから
いわれました。
30代以下など明らかに若い世代発症が若年性だと思っていたと話したら45:までだと。そうなのですか。
質問者: 返答済み 14 日 前.
36986;伝性である可能性はほぼないと思って受診しました。
また、カウンセラーは遺伝性と違うのはどちらがいいかときかれ。この質問は違和感ありませんか?
質問者: 返答済み 14 日 前.
23478;系的にやはり可能性少ないのですか?検査費用は病院利益ですか。

いえ、論文などの学術的には35までが若年性乳がんとして扱われます。

ただ、近年では42歳くらいまでは妊娠出産される方が多くいらっしゃいますので、妊娠出産の時期に関わる頑として40歳くらいまでを臨床的に妊娠出産との兼ね合いが必要という概念で若年性乳がんとして扱う事もあります。

カウンセんらーに言われたことに腹が立っていらっしゃるのですよね。

そのカウンセラーがおかしな人間だったという事でいいのではないですか?

何故そういう質問をしたのかというと、あくまで予想でしかないですが、遺伝性乳がんの方がいいと思っている人と、そうではない人がいるので、結果が出る前にあらかじめ聞いておいて、結果を説明する時に貴方の心に寄り添った話し方ができるようにという事ではないかと思います。

一般的には遺伝性ではない方がいいと思われる方が多いので、「良かったですね、遺伝性ではなかったですよ」と切り出すかもしれませんが、実はその人は遺伝性乳がんの方がいいと思っていた場合、そのように話をされたら今の貴方が一つの質問にものすごく非かかって腹が立って突っかかっているように、「遺伝性乳がんの方がいいに決まっているのに、何が良かったですね、遺伝性ではなくて、だよ。」と腹を立てるかもしれません。

そういう事態を避けるために、結果が出る前に予めあなたがどういうお気持ちなのかを確認したのかもしれません。

妊娠についても、妊娠している事を希望する人と、妊娠していないことを願っている人といますから、結果の説明の時は予めの希望に沿った結果の伝え方をするのは大事だから、事前に貴方の気持ちを確認したのではないか、という推察です。

ただあくまで推察ですので、真意は本人にきいてみないと分かりません。

私に詰め寄られても困ってしまいます。

カウンセラーの対応が不服だったのであれば、私ではなく、カウンセラー本人や病院に対して詰め寄ってください。

直接行かなくても電話である程度こたえてくれるのではないかと思いますよ。

検査の費用はは病院の利益になるかどうかですが、高い検査を良心的に安く提供しているところなどは海外に発注する場合、実は検査をするほど病院が赤字になるという事もあります。内情は私にはわかりません。

先にお示ししたように米国のガイドラインに寄れば貴方は検査対象になるので、不当な検査とは思いませんよ。

気に入らないなら貴方がやらなければいいだけです。

質問者: 返答済み 14 日 前.
12394;るほど。ちなみにガイドラインにより、本人が50以下で発症していたら、検査対象になるのですか?また、検査前に医師がきて改めて同意を求められました。さらにあからじめ遺伝性は卵巣がんリスク高いときいてましたが、同意確認の後に私は婦人科医師で、卵巣の検査は私がやります。よいですねと。まるで結果は検査前から決まってるような印象がありましたが。

>ちなみにガイドラインにより、本人が50以下で発症していたら、検査対象になるのですか?

→最初の回答でお示ししました。

読んで下さっていなかったようで残念です。

再掲します。

遺伝性乳がん家系である可能性を考慮して検査が検討される状況については下記に示します。

米国NCCNガイドラインでは,以下のうち1項目以上に当てはまる乳がん患者の場合は,いったん拾い上げて,詳細な評価を実施すべきとしています。

  • 卵巣がん/卵管がん/原発性腹膜がんの既往を有する人
  • 以下の乳がん患者
    1)家系内でがんの遺伝子の変異がすでに知られている
    2)50歳以下で診断されている
    3)60歳以下のトリプルネガティブ乳がんと診断されている
    4)同時あるいは異時の両側乳がんあるいは一側2病変以上の乳がん
    5)年齢にかかわらず以下の乳がん
      ア)50歳以下の乳がんに罹患した近親者(第1~3度近親者)が1人以上
      イ)卵巣がんに罹患した近親者(第1~3度近親者)が1人以上
      ウ)乳がん・前立腺がん(グリソンスコア7以上あるいは転移性)および/あるいはがんに罹患した近親者(第1~3度近親者)が2人以上
      エ)膵がんの既往歴
      オ)ハイリスク集団の出身
    6)男性乳がん
  • 転移性前立腺がんの既往を有する人
  • 次のような既往歴かつ/あるいは3人以上の家族歴を有する(特に50歳以下で診断されていたり,多重がんを含む):乳がん,膵がん,前立腺がん(グリソンスコア7以上),黒色腫,肉腫,副腎皮質がん,脳腫瘍,白血病,びまん性胃がん,大腸がん,子宮内膜がん,甲状腺がん,腎がん,皮膚症状(病を考慮),かつ/または巨頭症,消化管の過誤腫性ポリープ
  • がんの既往歴はないが,以下のような家族歴をもつ人
    1)次のような近親者がいる
      ア)家系内に乳がんの易罹患性に関与する遺伝子の変異が知られている
      イ)1人で2つ以上の原発乳がんの既往がある
      ウ)家系の同じ側に2人以上の乳がんの罹患者がおり,少なくとも1人は50歳以下
      エ)卵巣がん罹患者
      オ)男性乳がん
    2) 第1度あるいは第2度近親者に45歳以下の乳がんの罹患者がいる
    3) 3人以上次のような家族歴がある(特に50歳以下で診断されていたり,多重がんを含む):乳がん,膵がん,前立腺がん(グリソンスコア7以上),黒色腫,肉腫,副腎皮質がん,脳腫瘍,白血病,びまん性胃がん,大腸がん,子宮内膜がん,甲状腺がん,腎がん,皮膚症状(Cowden病を考慮),かつ/または巨頭症,消化管の過誤腫性ポリープ

一般に,「第1度近親者」といえば,親子,きょうだいを指し,「第2度近親者」といえば,おじ,おば,おい,めい,祖父,祖母,孫までを指します。配偶者や養子,異母きょうだいや,異父きょうだいについては第1度近親者とはなりません。 (米国NCCNガイドラインより)

医師やカウンセラーの態度への苦情は私に言われてもどうすることもできませんので、病院の患者相談窓口に投書するとか、医療安全支援センターや医師会に苦情を伝えるなどしてください。

遺伝子検査をする場合は、同意書が必要ですし、石が同意をとるのは普通の事です。

普通の検査よりもより厳重な取り扱いが必要です。

しっかりした同意がないのに遺伝子の検査は出来ません。

質問者: 返答済み 14 日 前.
22833;礼しました。近親者に一人いると検査対象になるのですね。対象になりますね。

貴方自身が50歳以下だからその時点で検査対象になるのですが。。。。。

遺伝性乳がん家系である可能性を考慮して検査が検討される状況については下記に示します。

米国NCCNガイドラインでは,以下のうち1項目以上に当てはまる乳がん患者の場合は,いったん拾い上げて,詳細な評価を実施すべきとしています。

  • 卵巣がん/卵管がん/原発性腹膜がんの既往を有する人
  • 以下の乳がん患者
    1)家系内でがんの遺伝子の変異がすでに知られている
    2)50歳以下で診断されている
    3)60歳以下のトリプルネガティブ乳がんと診断されている
    4)同時あるいは異時の両側乳がんあるいは一側2病変以上の乳がん
    5)年齢にかかわらず以下の乳がん
      ア)50歳以下の乳がんに罹患した近親者(第1~3度近親者)が1人以上
      イ)卵巣がんに罹患した近親者(第1~3度近親者)が1人以上
      ウ)乳がん・前立腺がん(グリソンスコア7以上あるいは転移性)および/あるいはがんに罹患した近親者(第1~3度近親者)が2人以上
      エ)膵がんの既往歴
      オ)ハイリスク集団の出身
    6)男性乳がん
  • 転移性前立腺がんの既往を有する人
  • 次のような既往歴かつ/あるいは3人以上の家族歴を有する(特に50歳以下で診断されていたり,多重がんを含む):乳がん,膵がん,前立腺がん(グリソンスコア7以上),黒色腫,肉腫,副腎皮質がん,脳腫瘍,白血病,びまん性胃がん,大腸がん,子宮内膜がん,甲状腺がん,腎がん,皮膚症状(病を考慮),かつ/または巨頭症,消化管の過誤腫性ポリープ
  • がんの既往歴はないが,以下のような家族歴をもつ人
    1)次のような近親者がいる
      ア)家系内に乳がんの易罹患性に関与する遺伝子の変異が知られている
      イ)1人で2つ以上の原発乳がんの既往がある
      ウ)家系の同じ側に2人以上の乳がんの罹患者がおり,少なくとも1人は50歳以下
      エ)卵巣がん罹患者
      オ)男性乳がん
    2) 第1度あるいは第2度近親者に45歳以下の乳がんの罹患者がいる
    3) 3人以上次のような家族歴がある(特に50歳以下で診断されていたり,多重がんを含む):乳がん,膵がん,前立腺がん(グリソンスコア7以上),黒色腫,肉腫,副腎皮質がん,脳腫瘍,白血病,びまん性胃がん,大腸がん,子宮内膜がん,甲状腺がん,腎がん,皮膚症状(Cowden病を考慮),かつ/または巨頭症,消化管の過誤腫性ポリープ

一般に,「第1度近親者」といえば,親子,きょうだいを指し,「第2度近親者」といえば,おじ,おば,おい,めい,祖父,祖母,孫までを指します。配偶者や養子,異母きょうだいや,異父きょうだいについては第1度近親者とはなりません。 (米国NCCNガイドラインより)

質問者: 返答済み 14 日 前.
22238;答ありがとうございます。カウンセラーが説明、医師が同意を確認は当たり前ですが、卵巣の検査は私がやりますが、いいですかときかれ、いやですと言いにくくはいといいました。遺伝性だったら、リスクが高い卵巣がんの検査は必ず受診する義務があるのですか?
質問者: 返答済み 14 日 前.
22833;礼しました。また45までに発症したら若年性といわれ、46に先月なりその二週間後に46になったので、ぎりぎり若年性でないことになりますがと。若年性=遺伝性なのか、45以下発症は遺伝性可能性大という意味なのですか?世間一般的見解をしりたいです。

卵巣の検査義務はないですよ。

検査しない場合、貴方が不利益を被るだけです。

私は卵巣がんで死んだっていいから検査は絶対うけたくないと思えばうける必要はないです。

なぜ何度も違うと言っているのに同じ質問をされるのですか?

嘘であっても貴方の希望する回答をするまで繰り返されるのでしょうか。

若年性=遺伝性ではないし、45歳以下発症は遺伝性の可能性大ではないです。

若年性=遺伝性、45歳以下発症は遺伝性の可能性大と言わなければ許されないのでしょうか?

貴方の年齢はもう若くありません。

質問者: 返答済み 14 日 前.
12463;リニックの説明がそうであったので、やはり多少は信じてしまう部分はあります。失礼しました。ちなみに万が一遺伝性にしても、卵巣がんリスクが高いからといっても、必ず発症擂るわけでなく、実態は何もありませんし、遺伝性検査をしなければ、知らないこと、また、他のがんの遺伝体質もあるかもしれないですが、調べてないため、知らないだけかもしれませんよね。遺伝性だと知ったからと実態もないのですし、すぐに検査をする必要が必ずあるのかと。また身内女性もそうなるとリスクがあるかもしれないとなり、たまたま遺伝子をもたない可能性もあるのに、もってるかも。発症するかもと、海のものでもない山のものでもない、実態はなく、可能性の話だけで、毎年検査になるのはどうなのかと?

嫌ならしなくていい、それだけのことだと思います。

私が遺伝性と判断されたらしますけどね。

貴方はしたくないならしなければいいそれだけの話です。

繰り返しになりますが、下記を読まれてください。

https://jbcs.xsrv.jp/guidline/p2019/guidline/g1/q4/

その上で検査をするかどうかは貴方自身で判断すればいいと思います。

質問者: 返答済み 14 日 前.
12385;なみにそうなると母親も卵巣がんリスクが発覚、一緒に検査する事態は遺伝性だとよくあるのですか。また、確かに50以下発症にしても、遺伝性はトリプルネガティブが大半なのですよね?私も母もちがいますし、母は65以上で発症してますから、たまたま乳ガンだっただけで、遺伝性はほとんど可能性ないかなと、遺伝性の形方のトリプルネガティブ割合は何割くらいですか。

だから、あなたの遺伝子検査の結果が分かる前にお母様の検査の話までしても意味がありません。

もうすぐ結果が出るのですよね。

それをお待ちになってください。

遺伝子検査について疑問がある場合はもう一度遺伝子カウンセリングを予約してそこでこの前の不満も含めて今されているみたいに問い詰めてはどうですか?

そして、納得できなければ検査結果はきかない方針にすればいいですよ。

ききたくなければきかないという選択は可能です。

検査はもう出しているのでキャンセルはできないですが、検査結果をきかないという選択は出来ますよ。

ちなみに、何度もお願いしても記事を読んで頂けてないようですが、遺伝性乳がん卵巣がん症候群の家系では,BRCA1,BRCA2遺伝子の遺伝子変異は親から子に男女関係なく2分の1(50%)の確率で伝わります。親が違うからと言ってあなたも遺伝性ではないという事にはなりません。

母親が65歳以上で発症したから自分は遺伝性ではないという事にはなりません。

親は遺伝性ではなく自分は遺伝性という事態もあり得ます。

検査をすすめられたのが営利主義で本当は不要だったと思うなら検査結果をきかずに転院すればいいですし、私ではなく病院に苦情を言ってください。

私は単にガイドラインに忠実な熱心なクリニック名だけだと思います。

dr-yamamotoをはじめその他名の医療カテゴリの専門家が質問受付中
質問者: 返答済み 14 日 前.
12381;うですよね。検査することに同意はしましたが、聞きますと。とはいってないです。
質問者: 返答済み 14 日 前.
12381;うかもしれません。失礼しました。ありがとうございます。

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