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カテゴリ: 医療
満足したユーザー: 8936
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両足の甲と裏の痺れが強く、膝下からくるぶしにかけてありますあります。すこし歩くと痺れに痛みが強くなり、まともに歩けません

ユーザー評価:

両足の甲と裏の痺れが強く、膝下からくるぶしにかけてありますあります。すこし歩くと痺れに痛みが強くなり、まともに歩けません。
JA: 了解いたしました。恐れ入りますが、年齢と性別、服用中のお薬があれば教えていただけますか?
Customer: 途中で送信してしまいました。73才男性、慢性腎不全で週3回透析治療。併せて痺れの関係で整形外科にも通い、タリージュ錠2.5mgを透析後の昼、夜2回服用のほかノイロトビン2錠を毎朝、晩服用しています。一昨年に脳梗塞(小脳系)を体験しています。
JA: ありがとうございます。上記の他に、医師に事前に伝えておきたいことはありますか?
Customer: 痺れが出てから脳神経外科でMRIの結果椎間板と診断され、整形外科に転院して投薬を得ています。リハビリのために散歩続けていましたが、2ヶ月前程から最近は散歩も困難になり、リハビリ方法が知りたい。

対応をさせていただきます。よろしくお願いします。現在回答を作成していますので、もう少しお待ちください。

電話相談のお誘いは運営局が自動送信しているものですので、無視していただいて結構です。

ご心配のことと思います。

脳神経外科でMRIを行い腰椎症(椎間板ヘルニア)からの神経圧迫症状と診断され、整形外科でタリージェが処方されているという事ですね。

それにもかかわらず、下肢の痺れが悪化して、歩行にも支障が出ているという事であれば、椎間板ヘルニアの悪化による神経圧迫の悪化が原因と考えられます。

まずは再度腰椎MRIを撮影してもらい、現在の椎間板ヘルニアの状態の評価を受けてください。
神経圧迫が明らかに悪化しているようなら、歩行困難もあることから、手術適応がある状態である可能性も否定できません。

手術適応がある椎間板ヘルニアと診断されるようなら、手術によって脊髄の圧迫が解除されれば、下肢の痺れも改善し、歩行も可能になると考えます。

まずはかかりつけの整形外科で再度MRIでの評価を受けていただくことをお勧めいたします。


以上、一般的な内容について書かせていただきました。追加のご質問・疑問点などがありましたら、ご連絡いただければ幸いです。

質問者: 返答済み 13 日 前.
12354;りがとうございました

どういたしまして。お大事になさってください。

小生のわかる範囲で対応させていただきますので、また何かありましたらご相談ください。

今後の回答作業の参考とさせていただきたく、今回の対応に対しての貴方様の評価をお聞かせください。

今回の対応についての貴方様の評価として、画面右上の評価の星の数の確定をつけて頂きますよう、よろしくお願いいたします。

(プラス評価をしても追加料金が発生することはありません。)

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