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Dr_GATO
Dr_GATO, 医師、医学博士
カテゴリ: 医療
満足したユーザー: 2949
経験:  1987年: 山梨医科大学を卒業。米国に留学中。米国のJustAnswerで5137人、96%のプラス評価。米国医師国家試験合格
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某公立の呼吸器センターで肺ドック検診を受診いたしました。 受診結果は下記の通りで受診を勧められました。 年齢73歳、女性

質問者の質問

某公立の呼吸器センターで肺ドック検診を受診いたしました。
受診結果は下記の通りで受診を勧められました。年齢73歳、女性 主婦CT検査所見
・右下葉に結節影と粒上病変あり。
・縦隔腫瘍ー左肺門部が少し太い
・右下葉に気管支拡張あり肺機能検査所見
・拘束性障害を認めます。肺活量が低下する病気の可能性があります。
肺活量(%VC)による拘束性換気障害評価
肺活量(L)  実測値 2.01
予測値 2.53
予測率 79.4%「あなたの肺年齢は86歳(+13歳)です。」肺活量は高校時代より変化なく1800~1900程度です。
20代前半には登山に熱中しましたが、当初は標高2500m程度で
高山病の症状を発症し、繰り返し登山している内に高度に慣れてきました。
近年は自宅の2階へ上がる時、駅の階段を昇る時等、息切れがし、
途中で一旦休むようになりました。
数年前には平地を歩くだけで息苦しく歩けないこともありました。
現在も時折徒歩で昇りの際に息苦しくなることがあります。
睡眠時無呼吸症候群と診断され、一時間平均26回です。
入眠中に足が痙攣しているとの診断でした。
特に治療はせず横向きに休むようにしております。肺癌の可能性と診療の方法につきご教示くださいませ。
投稿: 2 ヶ月 前.
カテゴリ: 医療
専門家:  Dr_GATO 返答済み 2 ヶ月 前.

肺癌ではなく、縦隔腫瘍の可能性があると思います。

質問者: 返答済み 2 ヶ月 前.
65315;T検査所見に追記させていただきます。
右下葉および縦隔腫瘍に各々「腫瘍あり」との所見で特記事項に前記のとおりの所見です。
「縦隔腫瘍」というのはどういうものでしょうか。
またどのような治療を要するものでしょうか。
具体的にお答えくださいませ。

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