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Dr_GATO
Dr_GATO, 医師、医学博士
カテゴリ: 医療
満足したユーザー: 2883
経験:  1987年: 山梨医科大学を卒業。米国に留学中。米国のJustAnswerで5137人、96%のプラス評価。米国医師国家試験合格
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半年ぐらい前から右足の後ろ側にしびれと痛みが出てきました(痺れは足先まで、痛みは臀部から太ももにかけてと、股関節も痛むと

質問者の質問

半年ぐらい前から右足の後ろ側にしびれと痛みが出てきました(痺れは足先まで、痛みは臀部から太ももにかけてと、股関節も痛むときがある)。
そのかなり前から足裏(指の付け根辺り)にむくみを感じていて、1年位前からでしょうか、右足が異常にだるくなりしょっちゅう足を動かしていました。
朝起きて立ち上がった瞬間から、歩いたりかがんだり出来ないくらい痛みと痺れがおき1~2時間続きますが、そのうち治まってきます。(多少の痺れと痛みは残ります。)
又、長い時間椅子に座ったままでいると、立ち上がったときに痺れが出ます。病院でMRI検査をしたところ、脊柱管狭窄症との診断を受けましたが、どうもそれだけではないように思います。というのは20~30分歩くのには何の不都合もありませんし、運動も普通に出来ます。 脊柱管狭窄症の場合、後屈をすると痛みや痺れが大きくなると聞いていますが、それもありませんので普通にストレッチ体操も出来ます。足を伸ばしたままでの前屈をすると臀部と太もも裏に多少の痛みは感じます。両足を大きく開いての前屈はまったく問題がありません。最近テレビ(試してガッテンだったと思います)で梨状筋症候群のことをやっていて、その症状に良く似ているなと思いましたがいかがでしょうか。
投稿: 2 ヶ月 前.
カテゴリ: 医療
専門家:  Dr-K 返答済み 2 ヶ月 前.

総合診療医のKKと申します。もともとの専門は神経医学です。

診察できないインターネット遠隔医療相談では診断はできませんが、ご記載を拝読する限り、症状としては「坐骨神経痛」として矛盾しないと考えます。

坐骨神経痛は脊柱管狭窄症でも起こりますし、梨状筋症候群でも起こります。

【情報リクエスト】

①「いかがでしょうか」ということですが、このインターネット遠隔医療相談でご質問になりたいことをもう少し具体的に教えていただけますと幸いです。

※インターネット遠隔医療相談は現実世界の医療機関受診とは異なります。医療機関ならば、医者の前に座って症状を述べれば、暗黙の了解として、診察⇒検査⇒診断⇒治療 と自動的に話が進みますが、インターネット相談では診察も診断も治療もできません。ジャストアンサーとは、それを期待していただく場ではないことにご留意下さい。

その点をご理解いただいた上で、私どもにどのような回答を期待されているのかを具体的に述べていただけるとありがたいです。

「?」で終わり、それに答えらればプラス評価をしていただける質問文形式の文章をご記載いただけるのがベストです。

まず以上、確認させていただけますと幸いです。

(24時間この画面の前で待機している訳ではなく本業・食事・睡眠・所用のためにいつでもすぐに回答できるとは限りません。返信をいただいたタイミング次第では、回答をお待たせすることがございますが、あらかじめご了承願います)

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