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Dr-K
Dr-K, 医師
カテゴリ: 医療
満足したユーザー: 1238
経験:  2013年医学部卒。初期研修を終えて、現在は総合医診療科に身を置いています。
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今年、6月で73歳になる男性です。 背骨の圧迫骨折とその症状について、ご相談します。 原因と経過

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今年、6月で73歳になる男性です。
背骨の圧迫骨折とその症状について、ご相談します。
原因と経過
当初、膝痛のよる、ヒヤルロンサン注射治療のため市内の整形外科に通院していましたが
5月5日、その左足の膝痛の足がもつれ、部屋の台所のガラス戸から40センチぐらい下の踏み石
のある、コンクリート広場に転げ落ち思いっきり尻もちをついてしまいました。
その時はすぐ立てず、しばらくしてそろそろと立ち上がりました。
日中ゴムバンド使用により比較的難なく歩くことはできました。
しかし、朝、ベッドから上半身起こし、足をついて立ち上がるまで非常な痛さで、これは
今も変わりません。
ちょうど事故の日前後はゴールデンウイークにて通いの整形病院は連休中にて休み、
5月10日の予定日に通院し診察を受け圧迫骨折の疑い有りにて日赤にてMRI の受信を
5月11日に受け、当日、整形病院にて骨折、アリの診断と仕事はしばらくせず、家で
安静にしている様、指示を受ける。
また、激痛やしびれが出た場合はすぐ来る様の指示を受け週一にて通院、湿布薬をもらっている。
今、心配な事とその対処
事故後、15日もたつのに、現在もベッドで睡眠時、多少の痛みとベッドから起き上がる際の非常な痛みが相変わらず続いていること。
椅子はリクライニングの効く椅子も使うことにした。
今後どんな兆候と対処が必要でしょうか?
また、膝は注射9回目ですがおかげさまで鋭い痛みはなくなりました。
しかし、歩くフォームに工夫が必要で大きく分けて2つの方法
1つ目は・・・足を初めからくの字にして歩く
2つ目は・・・つま先を突き出すような格好で足を延ばして歩く。
今は、この方法が膝の骨のつなぎが合うようだけど早く歩けないことと
疲れることが、残るようだと心配です。
ご回答、よろしくお願いいたします。

総合診療医のKKと申します。

【情報リクエスト】

①脊椎の圧迫骨折の治療は、まず絶対臥床、家事などでどうしても立ち上がらなければならない時は硬性コルセットを装着し、潰れた椎骨に圧がかからないようにすることです。

そのような治療にはなっていないようですが、主治医からはどのように説明、指導を受けていますか?

②コルセットは作っていないのでしょうか?

まず以上、確認させていただけますと幸いです。

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