JustAnswer のしくみ:
  • 専門家に質問
    知識豊富な専門家があらゆる質問にお答えするために常に待機しています。
  • 専門家が丁寧に対応
    E メールやサイト内オンラインメッセージなど、さまざまな手段で回答を通知。必要に応じてフォローアップの質問をすることもできます。
  • 満足度 100% 保証
    専門家からの回答を確認し評価をすることで、支払うかどうかを決めます。
すずき先生に今すぐ質問する
すずき先生
すずき先生, 医師
カテゴリ: 医療
満足したユーザー: 949
経験:  前国立大学病院医師
97224115
ここに 医療 に関する質問を入力してください。
すずき先生がオンラインで質問受付中

2014年3月下旬、2016年12月下旬に第2診察室にて胃腸炎で点滴中(約1時間)の最中に仕切りの無い第1診察室から(ベ

ユーザー評価:

2014年3月下旬、2016年12月下旬に第2診察室にて胃腸炎で点滴中(約1時間)の最中に仕切りの無い第1診察室から(ベッドから距離が左程無い間取りの状態)女性のがん告知を、2度目はがんの切除の話をそれぞれに渡り医師が配慮無く患者様の個人情報を漏洩しました。1度目。看護師さんに「(患者様を)入れて」患者様入室。「やっぱり悪性だと思うよ」2度目看護師さんに「(患者様を)入れて」「がんは消えているよ」などと医師側が一旦平静を装うまでも無くご自分のテンポを崩されたくないようでした。以前自分自身も患者様相手の勤務経験があり、先生の個人情報の認識には本当に失望したこと、患者様の嘔吐を「何よあれ」と品の無い言動をした看護師の言葉も私には理解しかねる部分が正直ありました。特に今まで出会った看護師さん、スタッフさんには「私は(嘔吐物を)汚いと思ったことが無い!恥ずかしいことだと思わない!」「恥ずかしいことではないですよ。消臭剤でスプレーをしょましょうと声掛けが出来る方ばかりでしたので、この件もメールにてクレームをお出ししました。医師、看護師側も私をクレーマーのような煩い患者と認識しているようには感じました。その看護師は不衛生ながら髪を一切束ねず、下ろしたまま一包化するなど衛生面で完全とは言い難い状態で院内処方を本日まで繰り返しています。クレーム後も髪はその状態のままでした。自分の勤務先においては肩に付いた場合は必ず髪は束ねると強く言われていたので、その相違点も解釈が違うのかと少しがっかりした次第です。  内容は1度目は全て。2度目はほぼ全て(切除した方が良いとアドバイスをした医師と患者様会話)を覚えています。内容がかなり重く今日現在までうなされたり、食欲不振に陥っております。点滴終了後医師に「以前にもがんの告知を聞かせていますよね」と尋ねた際に一言「ごめん」と謝罪はあったのですが、私はその場で「墓場まで持って行きます」と申し上げました。先生は「そんなに」ともおっしゃり。その際ご自分に過ちがあった目をされていました。自分に後日メールにて意見を申し上げた際に数日後の診察室で次のように言われました。「あなた。あなたね!メールを返そうと思ったんだけど出来なかったんだよ。(フォームの関係で)1度目は忘れた。2度目はあれはねがんの告知では無くてセカンドオピニオンだよ!告知を聞いて動揺する方は中にはいるけど、いつまでも覚えているなんて(おかしいんじゃない?←推測)何で直接言わない!言えよ!話さないとね。小さい病院なんだからプライバシーの侵害なんて言われても対応出来ないよ!配慮出来ない。聞こえてしまうのはしょうがない。それでもよければ診てもいいけど」と高圧的な態度と暴言を吐かれ、医師、看護師さんにこちらから逆に謝罪をしお詫びをしました。その言葉を吐いた医師の顔は眉は吊り上り、口はへの字に曲がっておりました。それ故に言葉と表情の不一致が素人判断にも見受けられました。非常にイライラしたふてぶてしい態度で私の診察に臨みました。本人にはかなりの憤りを感じました。私も先生の声が非常に大きく、だからこそ第3者の患者様情報が漏えいするに値するのだろうと納得しました。怖くて萎縮してしまう自分がそこにはいました。  診察室で自分の診察時、主人単独の診察時、診察室でスマホをしていました。主人からも「診察室で先生がスマホをしていたとの証言がありました。診察室でこちらが未だ話し終えていない段階で「もういいですよ」と勝手に診察を打ち切られたりしました。またこちらの同意無く、診察中に勝手に第3者に電話を掛けること過去2回。看護師さんに「先生はどこへ電話を掛けているのか」とお尋ねした際、「止めてもらうことも出来るから」との言葉を頂戴しました。診察中に断薬したお薬についても何度も「そのお薬(ロキソニン)は合わなくて止めました」「デパスはベンゾ依存の影響で万引きを誘発する為。SG顆粒は食欲不振を催す為」と何度か伝えました。しかしながらその後も院内処方の指示箋に同薬が記載され続け「一体何(のお薬)が欲しいの?」との言葉を受け「今日のご用件は?」と過去2回言われたことがあります。  プライバシー侵害の件につきましては保健所に病院名を伏せて通報済。その際にご担当者の方から「病名の違いに拘わらず、患者様の個人情報は順守する義務があるとの回答。個人的には保健所と院長で改善指導を徹底すべきと強く感ずる。国民生活センターに通報するか検討中でもあります。  かかりつけの皮膚科で泣き出してしまい、(2016年1月10日)皮膚科の院長先生も情報漏えいは部屋の大きさや担当医師の声の大きさにもよるけれど、聞こえないように配慮する努力は必要とのこと。その場で翌日に東邦大学心療内科に紹介状をお書き頂きました。翌日診察を受け、私の感情の振れ幅が大きいことを理由に同精神科へ紹介。その際の精神科医師から今は何らかの病名は付けられないが今後検査や心理的な何らかのアプローチは必要との判断。待ち時間の影響で最寄りの精神科をご紹介頂きまして来週ご診察の予約を入れました。  プライバシーの漏えいは今も平然と続いており、開き直る医師にも非常に憤りを感じます。今も突然泣き出したりと感情も不安定な状態が続いております。1回目の悪性腫瘍の「私を見捨てないで下さい」とおっしゃった患者様に対して「また副作用で何かあったらね」ドライに振り切っていた院長が人として本当に正しいのか疑問に感じた次第です。本人はネガティブな話題を振られた際、「結構です!」といきなり立ち上がって診察室内の水道で手を洗っていたこともあります。  メールにてご意見をした理由は私が過去に顔面麻痺と中耳炎を罹患しており、左耳の音が聴き取りずらいこと、看護師さんから点滴の注射をこれまで3回受けており、不信感が募った故のことでした。1人は1回目を失敗し、こちらから促すまで再度試みようとしたので、医師にこちらからお願いをして交代して頂きました。2度目は腕に痣が数日間残り、後日(2度目の告知漏洩前に)1回目を失敗「あら下りないわ」と点滴チューブを見て再度試みました。当日より痣が著しく残り、その状態は1月6日まで続きました。痛みもありました。2016年11月30日と12月14日に別の歯科で親不知の抜歯手術があったのですが、12月の担当歯科医の注射による麻酔施術よりも痛みが強かったです。  2016年11月頃より、担当医師の診察室を出た際に顔が険しいと感じることが多々ありました。事あるごとに「ワーッ」とパニックになることが度々あり、主人もうつ病と診断をされた際に待合席まで聞こえる範囲で何回か耳にしました。処方されたフルタイドに時折残薬がある為、それを医師にお伺いした所、「そんなこともあるよね」とこちらから質問するまでお薬についての説明が一切ありませんでした。   個人的にはドクハラ、または何等かの法律に抵触している恐れがあるような気がするのですが。何かこの件に関して詳細なアドバイスが可能なお医者様がおられましたら、是非ご回答を強く希望しております。ご多忙の最中、長文をお読みいただきありがとうございました。  以上でございます。宜しくお願い申し上げます。

大変いやな思いを経験されたかと思います。世の中色んな方がいますが、医師としては確かにこちらも恥ずかしくなるような同業者は多く見受けられます。

漏洩の件に関しましてはやはり病院の設備上大変古い病院であれば声が漏れてしまう事はあります。もちろんすべてに配慮しなければならないため、そのような漏洩はあってはならないことなのですが、相談者さまに精神的な被害があったのであればそれは謝罪するべき内容であり、プライバシーを侵害されているのは相談をされている患者様で、相談者様は話が聞こえたことにより精神的苦痛を味合わった側面の方が強い印象です。ただ、これは弁護士の方の意見が必要ですね。

問題としては、相談者様に対して、医療を行う上で医師の説明不足が目立っているように思います。

ドクハラかどうかが知りたいのでしょうか?

法律上何らか抵触しているかどうかはこちら医療のサイトであり、わかりかねますが、一般的な話として証拠が必要となります。相談者様の話された内容と、医師が話した内容が一致していなければなかなか議論の着陸点を探すのは難しいかもしれません。録音されたものがあるなどの証拠は必要かもしれません。また、相談者様は大変周りの患者様に対してもご配慮されたり、お気持ちを持っておられ大変心のお優しい方であると私も感じます。ただ、プライバシーが侵害されたかどうかは相談者様ではなく、その話をされた患者様が判断する事なので、院長に見放されたような状況の相手の事までお考えになっていると自分自身がストレスに感じるだけではないでしょうか?むしろその病院に通院しなければならない理由がないのであれば、別のクリニックやしっかりと説明をしていただける親切な医師に今後は診て頂くのが良いと思います。

色々とご持病もおありなので、病院を変わる抵抗や、地域柄そちらしかいけないなどの理由もあるかもしれませんが、ストレスを感じる原因となってしまっている以上は病院を変えるのも一つの選択肢ではないかと思います。

質問者: 返答済み 1 年 前.
12394;かむら先生へ 御世話になります。青柳と申します。ご多忙の最中ご返信を頂戴しまして誠にありがとうございます。
先生のおっしゃたように解釈致します。自分としましてもその方が良いかと感じた次第でございます。 漏洩をされた患者様方は他の病院へ転院をされております。カルテの保管義務が5年だったかと記憶しており、1度目が2年前でしたので、
時効の面でも間に合うか知りたかった点。また先生のご指摘の通りドクハラに相当するかを可能でございましたら、是非ご教授頂けましたら幸いでございます。 その他の追加のご質問としましてはお薬は閉院した病院の内容を自己責任で飲んで貰っていると過去2回言われたことがあります。「言われたお薬を出しているだけだからね」とも。患者様の会話は全て頭に記憶しており、逆にそのことが災いをしてストレスを過多に感じているのかもしれません。まさか自分がこのような形で患者様の漏えいを耳にすることは思いませんでしたので、録音は(特に点滴中は)携帯電話は切ることが常識の範囲内かと認識しておりましたので、診療中はもとより、私も雑音の会話が苦痛で聞き取れず、携帯事態を持ち歩いていないことの方が多いかもしれません。 看護師さんの方が私の初診時に既往歴の確認を怠っており、今回の医師の苛立ちはその語弊が招いた結果なのかもしれません。顔面麻痺や中耳炎に罹患したことにより、いつも診察時には先生の姿勢と並行して診察に臨むことが自然と身に付いていました。幸いにも右側は聴力に問題が無い状態でございます。院長先生の自分のやり方に従えという言動に泣いて泣いて今も涙が出る程悔しいのは事実なのですが。5月に
医療の分野におきまして患者様の個人情報により重きを置くとの記事を一昨日拝見し。医師の罰則規定にも審理中とのこと。自分も看護師さんの注射ミスは訴訟の原因の1つとなるので、もし痣が残ってしまった場合その旨を患者様にご伝達された方が良いと。冷湿布をした方が回復は早まるとの情報をネットより得た理由により、院長先生に前述のメールをしました所、「プライバシーの侵害以外はその通りだと思うよ」とのこと。 午前中に応対をされました看護師さんに「転院致します。先生の本来のはきはきされた明るく簡潔で前向きなお言葉が自分の治療の励みになっておりましたのに、それがこのような形で終わるのは本当に残念なのですが。先生に御世話になったことは忘れません」と涙ながらにお話をしてお電話を切った次第でございます。 法的な対処も取り合えず無料相談として検討中なのですが、何よりも医師のお父様が現役の大院長さんとして80歳という高齢の域を超えましても未だ診察に月1回を当てられていることを考えますと非常に心苦しくなり、先生にご年配の患者様にご負担を掛けないようにしなくては駄目ですよ(大院長先生も含めて)とお書き添えした後のやり取でございました。この件で例え訴訟に発展した場合、スタッフさんは未だしも、大院長先生のやりがいを奪ってしまうことは出来ないと最後まで悩みました(現在も葛藤中なのが本音なのですが)院長先生も息子さんがおられ
今は2代目の御立場でまた3代目と引き継がれる場合は、裁判記録はどなたにでも閲覧出来てしまうので風評被害が及ばないかと思案してしまい、うなされるようにして思い悩んでしまいました。何かあってからでは遅いという思いで今回の事案を伝達したのは事実なのですが。もし仮に何か本当に発展した場合、今までの大院長先生の築き上げたものが一瞬で無くなってしまうとひたすらに無心で考えていました。 院長先生の手法は正直かなりワンマンな印象を受けましたが。また同様の内容が他の患者様から提起された場合、それが5月以降ですとまたさらに前述した個人情報の取り扱いに重きが置かれますので、現在の院長の主張が今後も通用するのかと客観的に見た限り懐疑的な見解を持ちましたのは事実です。私も転院する以上今後は無関係の立場になるのですが、昨日ご診察を頂いた東邦大学心療内科、精神科、一昨日ご多忙の最中多くの患者様をお待たせした状態におきまして、紹介状をお書き添え下さった同大学皮膚科医の先生(今回問題となった間取りと近い個人医院の先生)も患者様の個人情報の漏えいを開き直る実話をお話した際、どの方も非常に驚かれ問題視される先生もおられれば、言葉無しに表情でそのことを物語るお医者様もおられ、動揺を隠せないようでした。「え?それ本当なの?」とおっしゃった先生もおられましたし。しかしながら今日に至るまで多岐に渡る診察をお時間を頂戴したことも今回の件を許容の範囲内とする結論の一手段になったのは今でもありません。心温まる配慮のあるお言葉を掛けて頂きました看護師さん、スタッフ様、もちろん問題の院長先生におきましても。どんなに暴言を吐かれてましてもどうしても嫌いにはなれないかなというのが正直な感想ではあります。 ただ院長先生の「2回目はがんの告知ではないよ」という認識は法律上個人情報の範囲内において抵触している恐れがあり、その点は第三者の方(保健所)と可能であれば直接対話を。さもなければ病院名を通報するなどの対処は出来るかと思います。後は自分の気持ち次第なのではごじあますが、今月の20日に新しい転院先の病院にご予約が確定しましたので、それは大きな進歩になったような気が致します。(ちなみに東邦大学精神科医師から紹介状を頂戴しました病院ですので、ある程度ご相性はあるかとは存じますが、評判の高いお医者様のようで少なからず安堵)全部の感情の揺れをまた別の医師にご伝達する心理的、身体的負担を考慮致しましても今回の事案はせいぜい持って致しましても保健所対応までが妥当かとは今の状況下では存じます。院長自身も医師会に加入しているかが疑問な点と実際に他の患者様から訴訟を提起された過去もあるとのこと。別件の点滴中にも先生と診察時間に掛かって来ました不動産のご担当者様との会話からご自分の売りに出されている敷地につきまして「高く売れると思ったんだけどね~」と偶然に耳にしまったこともあります。ですので大院長先生がご高齢にも拘わらず今日までご診療に当たられておられますのは類推致しまするに金銭的な事情が含まれているのではないであろうかと感じた次第でございます。 5月以降施行が厳しくなった際にまた第3者の患者様が同様の意見を申し上げられる可能性も無きにしも非ずですので、そのことを踏まえますと、その落ち度を指摘するのは私本人では無くても良いのではないかと考えが及びました。何よりもどなた様にとりましても円満に解決に当たるのが1番であり、人を嫌いになるのは簡単ではありますが調和出来る中立な立場でいられたらと一患者として感じたのでありました。 ご高齢の大院長先生がいつまでもお元気で現役でご活躍されるのが1番でしょうし、今回のことで燃え尽きられるのは私も望んだことではなのが本音ではあります。大院長先生と院長先生の経営方針が違いは薄々気付いていたのではありますが。同じ血を分かち合う親子なのですから
この件で大院長先生がご負担になるようでは私の本望ではごじあません。ですので結論を申し上げますれば私もシリアスに感が過ぎず、むしろ忘れられる位の寛容な気持ちを持てるように努力したいと思いました。 一旦パソコンを落としますのでまた明日になかむら先生との会話を通じまして新し気付きを得られますのを心より楽しみにお待ち申し上げます。また貴重なご意見をメールにて頂戴出来ましたことにたくさんの感謝を。 以上でございます。では麗しい気持ちで前進出来ますように。                                                                      青柳 清美

法的な対応ははっきりとした事は言えませんが、今回の件に関してはドクターハラスメントに当たるかどうかは相談者様に対して間接的であり、とても難しいと思います。
時効の面などもあるかもしれませんが、そもそも漏洩をされた患者様にお話をされていないのであれば、むしろそれを思い出させることの方が相手に対して辛い思いをさせるのでないかと危惧いたします。
相談者の心の優しい対応がかえって相手には良い事とならない事もあり、静観し、転院もされるようなので、忘れていくというのが一番良い方法であるように思います。相談者様も忘れようと努力されておられますし、その気持ちであれば楽になるのではないでしょうか。
また院長先生や、大院長先生にも心遣いをされる相談者様は十分に寛容であると思います。
閉院した病院の内容を自己責任で飲むという話は少し納得がいきません。そもそも必要である薬であるからこそ医師が処方するわけであり、それを自己責任と言い放つのはいかがなものかと思います。
医師の意味がありませんね。もちろん、証拠を出せと言ってもないかもしれません(記憶だけでは相手に否定されて終わりなんです)ので、法的な対応は大変労力がかかり、ストレスを余分に貯めるだけかもしれません。
その点も含めて、転院されて、すっきりとされるとよいですね。

その他何かありましたらまた教えてください。

質問者: 返答済み 1 年 前.
12394;かむら先生へ 御世話になります。青柳でございます。なかむら先生のご回答から様々な気付きが得られました。本当に感謝の気持ちで一杯でございます。多方面的な視点から俯瞰することの大切さについて。改めて勉強を重ねていく所存です。 最後にもう1点だけよろしいでしょうか。もし先生が私の立場でおられますれば、保健所に病院名を出す、もしくは医師と担当者が面談をすることを望まれますでしょうか。あくまでご意見ですので、もし法律的に抵触する恐れがある場合は、こちらのご質問を流して頂きましてももちろん大丈夫でございます。院長の「病名によって個人情報漏えいが許容される」との考えの点だけでしょうか。こちらとしての不安材料は。 もしかしましたら重複しましたらお詫び申し上げます。初診の際、受付の方から問診票無(現在の内科におきましても口頭のみのやり取り)、既往歴に関しまして一切の質問無しというのは院内として正しい方法なのでしょうか。 私は院長に何故メールではなく話さないのか厳しく恫喝されましたが。初診の受付時に顔面麻痺の後遺症による耳の奥の痛み、中耳炎による
聞き取りずらさなどを尋ねられなかった為、診察時にも院長と並行して聴く体制が自然と身に付いていました。ですので受付の方にも改善は申し上げましたので、今後同じような誤解が他の患者様にも起こらないように、再発防止に向けて取り組んで頂けたらと思いました。 院長先生はかなり短気、せっかちな方のようにお見受けしました。ですので例えばうちの主人がルボックス150ミリを当院から処方されていた際に「殆ど喋らない」と類推することは苦手なことのように感じました。 赦します。時間薬が解決してくれることを願って。
なかむら先生、このような形での出会いではございましたが、先生にご回答を頂戴出来まして本当に助かりました。
ありがとうございます!頑張りますね。                                                                        青柳 清美

私は青柳さんの立場であれば、できる限りストレスとなることから離れて、忘れるようにしますね。相手が普通に話が通ずる人なのかどうか、難しければ話すだけ時間の無駄ですので、戦うことそのものは無駄な時間となってしまいます。

頑張りすぎないで良いと思います。青柳さんのペースで進めていきましょう。

それではまたご評価をいただければ幸いです。宜しくお願い致します。

すずき先生をはじめその他2 名の医療カテゴリの専門家が質問受付中

医療 についての関連する質問