JustAnswer のしくみ:
  • 専門家に質問
    知識豊富な専門家があらゆる質問にお答えするために常に待機しています。
  • 専門家が丁寧に対応
    E メールやサイト内オンラインメッセージなど、さまざまな手段で回答を通知。必要に応じてフォローアップの質問をすることもできます。
  • 満足度 100% 保証
    専門家からの回答を確認し評価をすることで、支払うかどうかを決めます。
khyh1709に今すぐ質問する
khyh1709
khyh1709, 弁護士
カテゴリ: 医療ミス・医療事故
満足したユーザー: 1426
経験:  dasdasd
84237273
ここに 医療ミス・医療事故 に関する質問を入力してください。
khyh1709がオンラインで質問受付中

医療保護入院の妥当性を問う調停をしましたが、不成立となりました。 弁護士がいましたが、全く頼りになりませんでした。

ユーザー評価:

医療保護入院の妥当性を問う調停をしましたが、不成立となりました。
弁護士がいましたが、全く頼りになりませんでした。
訴訟をするとなると、いつまでに起こさなくてはならないでしょうか?
入院は、平成24年のことです。

医療保護入院の判断が誤りであった,ということで,医療ミスである,という訴訟になるでしょうか。

入院が平成24年だとすると,不法行為なら3年間,診療契約としての過誤を問うなら10年間は請求可能ですが,

不法行為だと時効だと言われかねないので,後者の債務不履行責任を問うかたちになるでしょう。

なお,時効との関係では,調停不成立から2週間以内に訴状を出しておくと,調停を申し立てた時点で時効中断という扱いにできますが,

おそらく,時効の問題はあまりに気にしなくていいと思います。

といいますのも,医療過誤の関係では,まず,時効という主張はされません。

時効という主張は,ミスはあったが,時間が経過しているから支払をしない,というものです。

ミスがあることが前提となりますので,医療機関は,このミスをそもそも認めないでしょうから,

だから,時効という主張はしてきません。

とはいえ,時間が経過すると資料もなくなっていくでしょうから,できる限り早期に提訴しておくのがいいのではないかと思います。

質問者: 返答済み 8 ヶ月 前.
12372;返信ありがとうございます。
訴状をすぐにでも出したいですが、弁護士が解任という形になっています。信頼関係が薄いのもありますが、相続や、労災を自分ですることになりましたので、病気もあるので、出来ません。医師に診断書を書いてもらえばよいでしょうか?
3つ訴状を抱えているので、出来ません。
もしかしたら、母親の医療過誤も始まるかもしれません。そうなると、4つの訴訟になります。労災以外は、関係性があるので、一つにはできるのでしょうか?それぞれの、根拠法や、責任の所在もありますので、3つを合わせることはできないと思いますが、大変で、出来ないです。

そのように内容が違うものだと,ひとつというのは難しいでしょうね。それぞれ別になると思います。

診断書を書いてもらってもいいですが,それよりも,準備できるものから訴訟等の対応をしていく,

弁護士が見つかるなら,途中からでも対応してもらう,そうなっていくでしょうね。

khyh1709をはじめその他名の医療ミス・医療事故カテゴリの専門家が質問受付中
質問者: 返答済み 8 ヶ月 前.
12372;返信ありがとうございました。
来月の中旬から、事務の仕事が始まるので、今までは、弁護士がいなくても、許せない家族の対応や事件は、自分で訴状を書くことが出来ましたが、3つの事件を抱えていると、平日休みと裁判の期日を合わせるのに大変です。できれば、弁護士を見つけたいところです。
医療過誤の弁護士も受けてもらえるとよいのですが。
毎日、父親は、固定資産を担保に、呑みに行っているので、人事事件もしたいし、処分差し押さえもしたいです。制限行為能力者の父親を持つと苦労します。なぜ、父親が、医療保護入院の保護者選定されたのかも、矛盾であり、悔しくてなりません。
質問者: 返答済み 8 ヶ月 前.
24464;々に弁護士との信頼関係も薄くなったのか、33条1項2項に保護者選定されています。そのためか、(いつもですが)国会議員や県会議員や市議会議員や市長を使って、陰で働きかけています。
健康じゃなくなった私にとって、とてもおもにです。証拠もあるのに弁護士は十分な説明もなく、自分で答弁しなさい。と言われました。こんな状況が、父親の陰謀、隠匿で生涯続くなんて、絶望で苦難が絶えません。
人事事件も起こしたいですが、仕事も始まる予定なので、できない事が多くなってしまいます。早く、固定資産処分差し押さえもしたいのに。
国会議員の職権で、間違ったことが、正当化されてしまう、右に倣えの司法決定がされることも、苦難です。

医療ミス・医療事故 についての関連する質問