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ito-gyosei, 行政書士
カテゴリ: 法律
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経験:  10年以上に渡り大手損保より依頼を受け各種保険事故の事実認定・損害額算定・原因調査や訴訟事案の資料作成業務に従事。現在も民事案件を中心に活動中。
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こんにちは7日に相談に乗っていただいていた物です。

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こんにちは7日に相談に乗っていただいていた物です。8日に婦人科にもし手術なら早くしないといけないと迫られていることやネットや市の法律相談で司法書士の方々にどういった関係性かメール等やり取りなど包み隠さず見ていただいてこちらが話し合いをお願いするのは恫喝などでは無いと、避妊は完璧だと偽りながら外出しのみでは何の避妊もせず避妊を絶対条件に合意した相手に対して自己決定権の侵害に当たる虚偽だと言われたとメールしました。すると急に侮辱的なことは言わなくなり歩み寄りのようなメッセージが来ました。が一切の謝罪や思いやりはなく保身的な内容なだけに思えました。生み育てるか堕胎するかどちらにせよ私は子供に対して一生かけて償うしかないですし、あなたも認知するか示談するか責任を果たすしかなくどおするか決めないと行けないこと促すと あのメールは読んでくれたのか?と。
あちらは謝っただろう?と言いたいのでしょうか。これ以上長引かさず話し合うにはどおすればいいかアドバイスお願いできませんでしょうか。
質問者: 返答済み 1 月 前.
12371;ちらが来たメールです。一応以下を再送しますが、これを見てもらった上で先の9日夜のメールとなったのでしょうかと聞いたのですが。昨日は義母の通夜を終え、今日は今から告別式です。人の命の終焉に向き合いいろいろと考えました。
私はあなたから突然裁判や慰謝料、養育費などと言われ、自己防御のため頑なに建前論で薄情な言い方をしてしまっていたかもしれません。あなたの言う「二人の責任」について互い主張の違いはあっても二人の思い違いによる「責任」でおきた結果として否定しません。ただ・・私に過信やあなたへの安全配慮不足はあったかもしれませんが、絶対に完璧だと「偽った」思いもないので、そこはわかってください。いままであなたに嘘をついてきたという思いは一切ないつもりなのです。
そして今回のことは、あくまでも「二人の責任」であるならば、二人の中だけで互いの家庭にさし触ることなく解決することにしたいです。そうであれば私もちゃんと向き合い、できる限りのことはしたいと思います。ただ、あなたの求めているものと、私に出来ることの
ギャップが問題ですがそこは話し合います。戻ったらまたメールします。

ご質問、ありがとうございます。

ですが、現時点では法律の範疇ではありません。

「これ以上長引かさず話し合うにはどおすればいいかアドバイスお願いできませんでしょうか。」

これには、産むか中絶するか、ご相談者様の決断によります。

それにより方向性が決まります。

無論、相手方の同意や養育費などの取り決めがないと産むにしても決断が付かないかと思うのですが、相手方が拒んでも強制認知や調停・訴訟において養育費を請求することは可能です。

まずはご相談者様のご決断次第かと存じます。

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質問者: 返答済み 1 月 前.
35441;し合いに応じるのはあちらの義務で産み育てるか堕胎かと話し合いした上で判断しないといけないのだとばかり囚われていました。ですがあちらが核心に触れないように逃げ回るならきちんと子供に向き合って答えを出せるのは私だけということですね。ハッとしました。ありがとうございました。2人の子の前に私の子だと私が考え決断しその決断に対しての請求を進めればいいということですよね?

ご返信、ありがとうございます。

「2人の子の前に私の子だと私が考え決断しその決断に対しての請求を進めればいいということですよね?」

正にその通りかと。

先述ですが、実際に産まれたら、相手方は認知からも養育費請求からも“法的に”逃げられません。

それを踏まえた上、改めてご自身で熟考の後、再度相手方と交渉なさってみてはいかがでしょうか。

それでも逃げの姿勢のままであれば、後はご自身の決断に則り行動し、相手方には相応の責任を負わせれば宜しいかと存じます。

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