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ito-gyosei, 行政書士
カテゴリ: 法律
満足したユーザー: 5799
経験:  行政書士事務所代表
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先日交通事故死亡事故を起こしたものです。 新潟県です,

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先日交通事故死亡事故を起こしたものです。
JA: 了解いたしました。お住まいの都道府県を教えていただけますか?
Customer: 新潟県です
JA: ありがとうございます。上記の他に、法律の専門家に事前に伝えておきたいことはありますか?
Customer: やはりこう言った場合は、すぐに弁護士さんなどにお願いした方が、今後の刑事処罰などよい方向に向かうのでしょうか?

こんにちは、昨日ご対応させて頂きました、ito-gyoseiです。

過去10年以上に渡り各大手損害保険会社から依頼を受け、事故状況確認及び損害認定、交通事故の過失割合算定などの業務に就いておりました。
宜しければ引き続きご対応させて頂きます。

早期からの弁護士への依頼は確かに有効ですが、現在はまだ、警察の捜査中ではないかと。

事故状況にも依るのですが、飲酒運転や轢き逃げなど悪質な違反がなければ、通常は粛々と事故状況の確認が進みます。

警察の捜査が全て終了し書類が検察庁へ送られる段階で、警察の見解を聞いた後に弁護士への依頼を検討しても遅くはないのではと思量致します。

質問者: 返答済み 5 日 前.
25436;査はこれからです。
飲酒も脇も何も起こしたくて起こした事故ではありません。
まさかの高速道路で人が車に向かって走ってくるなんて思いません。ですが、起きてしまった以上しっかり償って行かないといけないです。

ご返信、ありがとうございます。

その事故状況では間違いなく歩行者も過失を問われ、むしろ警察もご相談者様に対して同情的ではないかと。

処分も、いわゆる通常の死亡事故より相当に軽減されることが予想されます。

加えて、弁護士への依頼を急ぐ必要性も無いかと思量致します。

質問者: 返答済み 5 日 前.
12381;うして頂けることを願い、これからの捜査や加害者の方へのお詫びなどして行きたいと思っています。

民事の過失割合では、高速道路を横断しようとした歩行者と走行中の四輪車の基本割合は『歩行者80%:四輪車20%』です。

「車に向かって走ってきた」

となると、四輪車の過失はここから更に軽減される可能性があります。

同じ状況であれば、避けられた人はいないでしょう(無論、私でも)。

余り、重責に感じないで頂ければと存じます。

質問者: 返答済み 5 日 前.
12354;りがとうございます。
そう言って頂けると救いです。
後は捜査が、進むのを待つしかありませんね。
家族、子供もおりますのでその間はそちらの事もやりつつ過ごしたいと思います。

はい、せっかくのG.W。

ご家族のためにも余り思い悩まず、ゆっくりとお過ごし頂ければと存じます。

ご質問、ありがとうございました。

ご相談者様にとっていい方向へ向かうことを心からお祈り申し上げます。

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質問者: 返答済み 5 日 前.
20808;程のものです。
車両見分と実況見分は別々なのですか?

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