ジャストアンサーのしくみ:
  • 専門家に質問
    知識豊富な専門家があらゆる質問にお答えするために常に待機しています。
  • 専門家が丁寧に対応
    E メールやサイト内オンラインメッセージなど、さまざまな手段で回答を通知。必要に応じてフォローアップの質問をすることもできます。
  • やり取り回数、制限なし
    専門家からの回答を確認し評価をすることで、支払うかどうかを決めます。
ito-gyoseiに今すぐ質問する
ito-gyosei
ito-gyosei, 行政書士
カテゴリ: 法律
満足したユーザー: 5915
経験:  行政書士事務所代表
107754082
ここに 法律 に関する質問を入力してください。
ito-gyoseiがオンラインで質問受付中

はじめまして、個人事業をしています相馬(そうま)と申します。ご相談の件ですが、長文になりますがお許しくださいませ。

ユーザー評価:

はじめまして、個人事業をしています相馬(そうま)と申します。ご相談の件ですが、長文になりますがお許しくださいませ。
JA: 了解いたしました。お住まいの都道府県を教えていただけますか?
Customer: 青森県です
JA: ありがとうございます。上記の他に、法律の専門家に事前に伝えておきたいことはありますか?
Customer: 長文でもよろしいですか?

初めまして、行政書士のito-gyoseiと申します。

こちらは法律に関する質問カテゴリーとなりますが、差し支えのない範囲で構いませんのでご質問の詳細をお聞かせ頂ければ、お答えさせて頂きたく存じます。

宜しくお願いします。

質問者: 返答済み 14 日 前.
20808;ほど長文を送りましたが本文は届いてますでしょうか?

ご返信、ありがとうございます。

ですが、

「先ほど長文を送りましたが本文は届いてますでしょうか?」

この一文のみで、他の長文は届いておりません。

もしかしたら長文過ぎて届いていない可能性があります。

お手数ですが、2つくらいに分けて、改めてご送信頂けますでしょうか。

質問者: 返答済み 14 日 前.
20102;解しました。では再送信いたしますね。
質問者: 返答済み 14 日 前.
9679;当会(あおもり交流会)が市民ホールを使用するまでの経緯
私は青森県内で婚活事業をしています。そして参加費を頂きながら定期的に婚活パーティを主催していました。そしてパーティ会場を探す際に、あおもり市民ホールの会場をHPで見つけまして。会場を予約する(お借りする)前に、市民ホールの使用料金について事前に電話確認(割増料金の有無を含む)をおこないました。その際に婚活パーティ会場として会場を利用する事実もお伝えしており、パーティに参加するお客様より参加費をとって開催することも事前にお伝えをしております。また、担当者に電話確認した際にはパーティ参加費を直接会場内で取るのか?受取らないのか?参加費についてどういう回収方法を行っているのか?について従業員様からヒアリングされており、その際の説明ではパーティ参加者からの参加費は、口座振込で対応している事もあらかじめお伝えしておりました。その後に職員の方から、「直接会場内で現金のやり取りがないのであれば、割増料金ではなく通常料金で会場を貸し出せます」という説明を受けて『青森市民ホール使用許可書』を発行してもらいました(この許可書には使用許可の発行日・指定管理者としての財団法人名と財団理事長の押印あり・使用目的・入場料・使用場所・使用時間・使用責任者・使用料が記載してあり、市民ホールと使用者双方が割り印してある書類を保管しています)。以後5年以上にわたり月2回ペースで市民ホールの使用許可書を頂きながら会議室をお借りして婚活パーティを定期開催しておりました。しかし、今年2月に入り、過去5年分の会場使用料について青森市文化交流条例の条例により割増金額を請求したい旨の電話がありました。この件について当会と青森市が運営を任せている指定運営管理団体(青森市民ホール)および青森市教育委員会)との間で問題が生じています。●経緯のまとめ
1、当会(あおもり交流会)が、市民ホールの担当者に使用料金については事前確認をしていた。
2、会場内で利用客と現金のやり取りがなければ通常料金で使用可能と担当者より説明あり。
3、以後、市民ホール側に使用許可書(契約書)を発行してもらい5年以上会場を使用していた。
4、令和3年2月に入り、市の条例を理由に、過去5年分の割増料金を要求をされた。
5、当会では契約書の内容に違反してない為、割増料金の請求は拒否している。
6、割増料金を誤認していた事実は指定管理者(青森市民ホール)が文書で認めている。
質問者: 返答済み 14 日 前.
9679;当会側の主張
当会へ発行した使用許可書は双方合意のうえで交わした契約書であり、契約書に記載されている会場使用料は遅延なく支払は完済している。過去の契約内容に違反していない限り、過去の割増料金を支払う義務は生じない。そもそも市民ホール職員全体で誤認が生じて起きた問題である為、指定管理者である青森市民ホールが全ての責任を負い青森市に損失金額を返還すべきである。これを使用者側に責任転嫁し双方で合意した使用許可書(契約書)を反故にするのは明らかな契約違反である。
● 市民ホール側と教育委員会の問題点
1、青森市民ホールの全職員が市の条例について誤認したまま運営をしていた。
2、使用許可書(契約書)の発行時点で双方の契約は成立しているのにこの条例を理由に契約を反故にした。
3、当会では条例を把握せず対応した市民ホール側に非がある為、市民ホールが割増料金を市に支払うべきであると主張している。
4、市は市民ホールの過失を認めているのに、その責任を追及せず、使用者側に責任転嫁している。※民法522条1項について
契約は、申込みと承諾によって成立します(民法522条1項)。 契約書とは、契約が締結されたことを証明した文書のことをいいます。 契約書は、訴訟において、もっとも重要な証拠となります。 通常、契約書には、署名または押印がなされます。このような署名または押印がなされた契約書は、民事訴訟法上、 「真正に成立したもの」と推定されます(民事訴訟法228条4項)●青森市からの要望
平成19年4/1から青森市文化交流ホール条例で、割増料金は当初から定められているとの事で職員の誤認はあったものの、割増料金の使用事実があれば請求しなければならない。また他の利用者との公平性等からこの度のお願いとなった。以上ですが、アドバイスや見解を頂けましたら幸いです。よろしくお願いいたします。

届きました。

お手数をお掛けしました。

内容を熟読、精査の上、改めて返信致します。

少々お待ち頂けますようお願い申し上げます。

質問者: 返答済み 14 日 前.
20102;解いたしました。
質問者: 返答済み 14 日 前.
21442;考までに青森市文化ホール条例もご覧下さい。○青森市文化交流ホール条例平成十七年四月一日条例第百五十二号(趣旨)第一条 この条例は、地方自治法(昭和二十二年法律第六十七号)第二百四十四条の二第一項の規定により、文化交流ホールの設置及び管理について必要な事項を定めるものとする。(平成一八条例八七・一部改正)(設置)第二条 市民に、演劇、舞踊、音楽等を演じ、若しくは練習し、又は鑑賞する機会及び市民の交流の場を提供し、もって芸術・文化の普及振興及び市民の交流の促進を図るため、文化交流ホールを設置する。(平成一八条例八七・一部改正)(名称及び位置)第三条 文化交流ホールの名称及び位置は、次のとおりとする。名称位置青森市民ホール青森市柳川一丁目二番十四号(平成一八条例八七・全改)(業務)第四条 青森市文化交流ホール(以下「ホール」という。)は、次に掲げる業務を行う。一 ホールの利用に関すること。二 文化団体等の育成及び奨励に関すること。三 市民の交流の促進に関すること。四 その他第二条に掲げる目的を達成するため必要な業務2 ホールは、前項各号に掲げる業務を行うのに支障のない限り、第二条に掲げる目的以外の目的のために施設を使用させることができる。(平成一八条例八七・一部改正)(開館時間及び休館日)第五条 ホールの開館時間及び休館日は、使用者の利便性及びホールの運営の効率性を考慮して、教育委員会規則で定める。(平成一七条例二八二・追加、平成一八条例八七・平成二二条例四・一部改正)(使用の許可)第六条 ホールを使用しようとする者は、あらかじめ教育委員会の許可を受けなければならない。2 教育委員会は、前項の許可を与える場合において、管理上必要な条件を付することができる。(平成一七条例二八二・旧第五条繰下、平成一八条例八七・平成二二条例四・一部改正)(使用料)第七条 前条第一項の規定によりホールの使用の許可を受けた者(以下「使用者」という。)は、別表に定める使用料を前納しなければならない。ただし、市長が特別の理由があると認めるときは、この限りでない。2 前項の規定により納付した使用料は、還付しない。ただし、市長が特別の理由があると認めるときは、当該使用料の全部又は一部を還付することができる。(平成一七条例二八二・旧第六条繰下、平成一八条例八七・一部改正)(使用料の減免)第八条 市長は、専ら義務教育終了前の児童若しくは生徒又は心身障害者で市長が認めるものを対象に、その健全な育成を図る目的で使用する場合その他特に必要があると認める場合は、前条第一項の使用料を減免することができる。(平成一七条例二八二・旧第七条繰下)(使用期間)第九条 ホールの使用期間は、同一使用者について引き続き五日を超えることができない。ただし、教育委員会が特に認めたときは、この限りでない。(平成一七条例二八二・旧第八条繰下、平成一八条例八七・平成二二条例四・一部改正)(使用許可の取消し等)第十条 教育委員会は、使用の許可を受けようとする者又は使用者(次項において「使用者等」という。)が当該使用につき、次の各号のいずれかに該当する場合は、使用の許可を拒み、又は使用の許可を取り消し、若しくは使用を制限することができる。一 公の秩序又は風俗を害するおそれのあると認めるとき。二 他人に危害又は迷惑を及ぼし、又はそのおそれのあると認めるとき。三 ホールの施設若しくは物品を損傷し、汚損し、又はそのおそれのあると認めるとき。四 この条例、この条例に基づく教育委員会規則又は第六条第二項の許可の条件に違反したとき。五 詐欺その他不正の行為により使用の許可を受けたとき。六 集団的又は常習的に暴力的不法行為を行うおそれがある組織の利益になると認めるとき。七 その他施設の管理運営上支障があると認めるとき。2 前項の場合において使用者等に損害があっても、市長はその責めを負わない。(平成一七条例二八二・旧第九条繰下・一部改正、平成一八条例八七・平成一九条例四二・平成二二条例四・一部改正)(特殊物件の搬入等)第十一条 使用者は、ホールの使用に当たって特別の施設若しくは設備を設け、又は特殊物件を搬入しようとするときは、あらかじめ教育委員会の許可を受けなければならない。(平成一七条例二八二・旧第十条繰下、平成一八条例八七・平成二二条例四・一部改正)(権利譲渡等の禁止)第十二条 使用者は、その権利を他人に譲渡し、又は転貸してはならない。(平成一七条例二八二・旧第十一条繰下)(指定管理者による管理)第十三条 ホールの管理は、青森市公の施設に係る指定管理者の指定手続等に関する条例(平成十七年青森市条例第三十号)に基づき教育委員会が指定するもの(以下「指定管理者」という。)に、これを行わせる。(平成一七条例二八二・追加、平成一八条例八七・平成二二条例四・一部改正)(指定管理者が行う管理の業務)第十四条 指定管理者は、次に掲げる管理の業務を行うものとする。一 第四条第一項各号に掲げる業務(同条第二項の規定により施設を使用させることを含む。)の実施に関すること。二 使用許可を行うこと。三 使用許可に条件を付すること。四 ホールの維持管理に関すること。五 その他教育委員会が必要と認める業務(平成一七条例二八二・追加、平成一八条例八七・平成二二条例四・一部改正)(損害賠償)第十五条 使用者は、その使用によりホールの施設又は物品を損傷し、汚損し、又は紛失したときは、その損害を賠償しなければならない。ただし、教育委員会が特にやむを得ないと認めるときは、この限りでない。(平成一七条例二八二・旧第十二条繰下、平成一八条例八七・平成二二条例四・一部改正)(原状回復)第十六条 使用者は、ホールの使用を終了したとき、又は使用許可を取り消されたとき、若しくは使用を停止されたときは、速やかにその使用に係る施設又は物品を原状に復しなければならない。2 使用者が前項の義務を履行しないときは、指定管理者においてこれを代行し、その費用を使用者から教育委員会が徴収する。(平成一七条例二八二・旧第十三条繰下・一部改正、平成一八条例八七・平成二二条例四・一部改正)(委任)第十七条 この条例の施行に関し必要な事項は、教育委員会規則で定める。(平成一七条例二八二・旧第十五条繰下、平成二二条例四・一部改正)附 則(施行期日)1 この条例は、平成十七年四月一日から施行する。(経過措置)2 この条例の施行の日の前日までに、合併前の青森市民文化ホール条例(昭和五十四年青森市条例第三十一号)の規定によりなされた処分、手続その他の行為は、この条例の相当規定によりなされたものとみなす。附 則(平成一七年九月条例第二八二号)(施行期日)この条例は、平成十八年四月一日から施行する。附 則(平成一八年一二月条例第八七号)(施行期日)1 この条例は、平成十九年四月一日から施行する。ただし、第二条の規定は、同年七月一日から施行する。(経過措置)2 この条例(第一条に限る。)の施行に伴う青森市民ホールの使用について必要な申請、許可、使用料の徴収及び手続は、この条例の施行の日よりも前に行うことができる。(青森市駐車場条例の一部改正)3 青森市駐車場条例(平成十七年青森市条例第百九十一号)の一部を次のように改正する。〔次のよう〕略附 則(平成一九年六月条例第三四号)(施行期日)この条例は、平成十九年七月一日から施行する。附 則(平成一九年九月条例第四二号)抄(施行期日)この条例は、公布の日から施行する。附 則(平成二二年三月条例第四号)抄(施行期日)1 この条例は、平成二十二年四月一日から施行する。(青森市文化交流ホール条例の一部改正に伴う経過措置)4 施行日前に、第六条の規定による改正前の青森市文化交流ホール条例の規定によりなされた使用の許可その他の行為は、同条の規定による改正後の青森市文化交流ホール条例の相当規定によりなされたものとみなす。(指定管理者との協定に係る経過措置)9 この条例の施行の際現に青森市公の施設に係る指定管理者の指定の手続等に関する条例(平成十七年青森市条例第三十号)第五条の規定により締結されている協定で、第四条から第十条までの規定による改正後の条例に定める各施設の管理に係るものは、教育委員会が当該管理に係る団体と締結した協定とみなす。附 則(平成三一年三月条例第二号)抄(施行期日)第一条 この条例は、平成三十一年十月一日から施行する。(経過措置)第二条 この条例(第二条、第五条、第十一条、第二十三条、第二十四条、第三十条、第三十四条、第三十六条、第三十七条、第三十九条、第四十二条、第四十三条、第四十五条、第四十六条、第四十八条、第五十条及び第五十二条を除く。)による改正後のそれぞれの条例の規定は、この条例の施行の日(以下「施行日」という。)以後に許可を受けた使用、利用その他の行為に係る使用料、利用料金その他の料金について適用し、施行日前に許可を受けた使用、利用その他の行為に係る使用料、利用料金その他の料金については、なお従前の例による。
質問者: 返答済み 14 日 前.
20633;考1 入場料を徴収する場合の使用料は、次のとおりとする。(1) 入場料が1人につき500円未満の場合 基本使用料の3割増しの額(2) 入場料が1人につき1,000円未満の場合 基本使用料の5割増しの額(3) 入場料が1人につき1,000円以上の場合 基本使用料の10割増しの額2 ホールの舞台の使用とは、ホールが未使用の場合において、照明の仕込み、又は舞台を利用して行う練習等のため、舞台のみ使用する場合をいう。3 入場料を徴収する場合において、準備又は練習のみに使用する場合の使用料については、第1項の規定は適用しない。4 使用時間を超えて使用した場合は、超過時間1時間(1時間未満は1時間とみなす。)につき、許可を受けた時間区分の欄に掲げる額の3割に相当する額を使用料として追加徴収する。5 2以上の時間区分にわたって使用する場合の使用料は、当該使用料に係る時間区分の欄に掲げる額を合算した額とする。6 使用のための準備及び現状回復に要する時間は、使用時間に含むものとする。7 入場料を徴収する場合の入場料とは、入場料、会費、賛助金、寄附金その他いかなる名義をもってするを問わずホールに入館する者から使用者が徴収する金銭又は使用者が発行する入場券をいう。8 附属設備及び備品類の使用料は、午前、午後又は夜間をもって、それぞれ1回とし、1附属設備又は1備品類につき5,100円以内で教育委員会規則で定める額とする。9 附属設備以外の電気器具その他機械器具を使用したときは、電気料等の実費を徴収する。
質問者: 返答済み 14 日 前.
20197;上です

返信遅くなり申し訳ありませんでした。

よく法律を勉強なさっていますね。

正直、感心致しました。

内容を拝見させて頂きましたが、ご相談者様のご主張がごもっともであるかと思量します。

「割増料金を誤認していた事実は認めるが、他の利用者との公平性等からこの度のお願いとなった。」

この理屈は、実際の契約に反するものと捉えられる可能性が高いかと存じます。

あくまでも相手方が請求をするとなると、調停もしくは訴訟において決する可能性もありますが、まずは下記の行政に対する苦情窓口へ陳情なさってみてはいかがでしょうか。

行政に対する苦情窓口↓

https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/hyouka/soudan_n/soudan_uketuke.html

質問者: 返答済み 14 日 前.
1つ質問しますが。契約と条例。どちらも法的拘束力があると勉強しましたが、このような場合、私が勉強した限りでは多くの場合は条例より契約の方が優先されるとの内容をネットでみました。行政書士さんの見解はいかがでしょうか?

ご返信、ありがとうございます。

法律や条例に違反した契約は無効となります。

ですがご質問の件は、違反をした訳ではなく、正当な契約として成立し、ご相談者様側もそれを信じるに足りる状態(悪意ではない)で契約を締結しております。

これは、指定管理者が責を負うべき事案ではないかと思量致します。

質問者: 返答済み 14 日 前.
12418;う一つご質問お願いします。青森市教育委員会はこの件で顧問弁護士に初期段階で相談していたそうです。その際の市側の弁護士の回答ですが・・・。※当会とかわしている使用許可書も見てもらっての回答らしいのですが条例第7条 入場料を徴収する場合の入場料とは、入場料、会費、賛助金、寄附金その他いかなる名義をもってするを問わずホールに入館する者から使用者が徴収する金銭又は使用者が発行する入場券をいう。この第7の条例が規定してある為に、指定管理者の行った説明の有無に関わらず、条例に規定しているものである為、請求しない理由とならないという弁護士の見解だそうです。事実上裁判になる確率が高くなっていますが、実際のところ、この裁判では勝ち目はありそうでしょうか?五分五分でしょうか?おおよその見解でもかまいませんのでお知らせ頂ければ幸いです。
質問者: 返答済み 14 日 前.
12385;なみに・・・行政に対する苦情窓口は国への苦情以外は相談NGとのことでした。

あくまでも個人的な見解ですが、契約の内容に誤りがあったのだから、何が何でも支払えという判決に至る可能性は低いかと思量します。

ただし、何割かの負担により和解しないかという提案を裁判長からなされる可能性もあるかと存じます。

質問者: 返答済み 14 日 前.
20309;度もすみません。青森市民ホール使用許可書は裁判所では許可証ではなく法律上の契約書としてみなしてくれるものでしょうか?先ほどもコメントしましたりが、この許可書には使用許可の発行日・指定管理者としての財団法人名と財団理事長の押印あり・使用目的・入場料・使用場所・使用時間・使用責任者・使用料が記載してあり、市民ホールと使用者双方が割り印してあります。

形式を満たしている以上、契約書としてみなすものと思量致します。

質問者: 返答済み 14 日 前.
35009;判を行う前提として、有利に進める為には、使用許可書(契約書)以外には具体的にどのような材料等があれば有効でしょうか?

現在に至るまでの使用状況が分かる帳簿類などの提出も必要かと存じます。

そもそも、一ヶ月や二ヶ月ならまだしも、5年も経ってから訂正、請求してくること自体が大きな過失であることは歴然としています。

ito-gyoseiをはじめその他名の法律カテゴリの専門家が質問受付中
質問者: 返答済み 14 日 前.
12372;回答ありがとうございました。また何かありましたらご質問させてくださいませ

こちらこそご質問及びご評価、ありがとうございました。

ご相談者様にとって万事、いい方向へ向かうことを心からお祈り申し上げます。

質問者: 返答済み 11 日 前.
24460;日また、質問がありましたらご相談は可能ですか?

こちらは一問一答式となっているため、改めてトップページからご質問を新規投稿頂く形になります。

その際にご指名頂くか、質問タイトルに「ito-gyosei宛」と記載頂ければ引き続き小職がご対応させて頂きます。

質問者: 返答済み 11 日 前.
12431;かりました。
質問者: 返答済み 8 日 前.
12392;りあえず今回の質問はすべて終了します。お世話になりました。

法律 についての関連する質問