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ito-gyosei, 行政書士
カテゴリ: 法律
満足したユーザー: 4259
経験:  行政書士事務所代表
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質問お願いします。遺産分割の調停1回目が来月あります。 申し立ては弁護士が代理人になっています。

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質問お願いします。遺産分割の調停1回目が来月あります。 申し立ては弁護士が代理人になっています。 よく弁護士がついたら相手方と直接連絡をとってはいけないと聞きますが、それは調停でも同じでしょうか? 答弁書に記載する内容が申立人にとって、たいへんプライベートなことなので 記載してもいいのか確認したいのです。 と、いうか「書きますよ!!」と知らせておきたいのです。

初めまして、行政書士のito-gyoseiと申します。
ご質問内容、拝見させて頂きました。
私の分かる範囲でお答えさせて頂ければと存じます。

一般的に、弁護士へ依頼したら後の連絡は、こちらからでも、相手方からでも、弁護士を介して行うのが通常とされています。

弁護士の知らないところで話が進んだり、弁護士の方針と違う方向へ進んでしまうことを避けたりするためです。

相手方への連絡も、まずは今、ご依頼なさっている弁護士先生へ相談し、相手方へ通告して貰ってはいかがでしょうか。

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ご質問及びご評価、ありがとうございました。
ご相談者様にとって万事、いい方向へ向かうことを心からお祈り申し上げます。

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