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Lowe
Lowe, 行政書士
カテゴリ: 法律
満足したユーザー: 2437
経験:  行政書士事務所代表
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ある小規模多機能ホームの施設で家内5月から通所していましたが、昨年11月29日から急遽口径食事が1か2割程度に激減して翌

質問者の質問

ある小規模多機能ホームの施設で家内5月から通所していましたが、昨年11月29日から急遽口径食事が1か2割程度に激減して翌2日まで続き、ようやくと当方で近所の内科医の要請で自宅から救急車
で当人を市内病院へ搬送願い、診察の結果、脱水と尿路感染症、軽い気管支肺炎により緊急入院となりました。
これらの状況から判断して。明らかに施設側の上記疾患誘発を承知しながらの怠慢と思われてなりません。
このため当人は衰弱が日日顕著になり、今は全般に骨と皮の身体に衰退しています。これらを配慮すると施設側の故意の怠慢と推察されますので、本件が民事か刑事的過失かは分かりませんが訴訟の要因になるのではと思考する次第です。何分のご検討方をお願いいたします。         以上
投稿: 12 日 前.
カテゴリ: 法律
専門家:  Lowe 返答済み 12 日 前.

明らかに施設側の上記疾患誘発を承知しながらの怠慢があったということであれば、証拠をもとに民事で訴えを起こし、損害賠償、慰謝料請求をすることが可能です。その証拠として、診断書をもらうことは不可欠になってきます。緊急入院をされた病院で施設側の過失を立証してもらうことになります。初めに緊急入院をした病院問い合わせて見られてはいかがでしょうか。他に証拠となるのは、緊急入院前の施設の対応の記録等です。

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