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saito
saito, 行政書士
カテゴリ: 法律
満足したユーザー: 1651
経験:  法律 コンピューター
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就業規則にある「懲戒に該当する行為」がないにもかかわらず、会社上司が次のヒヤリングまで在宅勤務を命じるのは

ユーザー評価:

就業規則にある「懲戒に該当する行為」がないにもかかわらず、会社上司が次のヒヤリングまで在宅勤務を命じるのは
権利の濫用であると同時に、パワハラ要件である、「身体的・精神的な嫌がらせ」に該当する可能性が有る中、
会社の上司は、会社に来れないのだから、小職の責任者職務を解任し、他の者に小職の責任者職務にすると言われました。
小職が拒んだので現状責任者職務は解任されていませんが、
この上司の言動は、小職の職務解任は不当であり、職権濫用、パワハラなどに該当すると考えますが如何でしょうか。

お世話になります。

パワハラというと、「怒鳴られる」、「いじめられる」
などの積極的な加害行為を

イメージすることが多いですが、
「上司がわざと仕事を与えない」ということも
パワハラになります。

今回のケースに当てはめてみますと、
会社に来れないということで、
質問者様の責任者職務を解任することは、
同じように「仕事を与えない」という、

パワハラに該当することになり、
同時に、職権濫用にも当たる可能性があります。

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質問者: 返答済み 7 日 前.
12362;世話になります。迅速で分かり易いご説明誠に有難うございます。

また何かあったら相談してみてください。

質問者: 返答済み 7 日 前.
35488;に有難うございます。

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