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bonds-gyosei, 行政書士
カテゴリ: 法律
満足したユーザー: 1418
経験:  H30年 行政書士事務所開業
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おせわになります。 38年前の相続のやり直しは可能でしょうか? 大阪府です。

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おせわになります。 38年前の相続のやり直しは可能でしょうか?
JA: 了解いたしました。お住まいの都道府県を教えていただけますか?
Customer: 大阪府です。
JA: ありがとうございます。上記の他に、法律の専門家に事前に伝えておきたいことはありますか?
Customer: 祖母が亡くなったのが38年前で遺言書は見つかっておらず長女夫婦が財産のほとんどを取得し、3人姉妹の末っ子の母と次女には一方的に相続放棄をせまられ、遺留分があるはずと言うと亡くなった祖母の意向だと言い放ち、すぐに裁判するか?と話し合いに応じなかったようです。その後、相続時のごたごたで次女は縁切りに、母は長女と不仲ではなかったのですが、息子夫婦の代に代わってからなぜか急に音信不通になり8年以上長女と合わしてもらっていないようです。理由は不明です。現在3人姉妹は健在ですが、次女は施設の中で認知症で会話が成立しない状態、母も高齢となり死ぬまで会えないのかと嘆いております。何とか皆が生きている間に会えるようにしてやりたいし、遺言がはっきりしなかった不当な相続の撤廃とやり直しを出来るのかどうかを知りたいです。
質問者: 返答済み 12 日 前.
65288;質問者からのリクエストをサイトが代理投稿)こんにちは。次のプレミアムサービスを希望していますが、ご提供いただけますか? サービス名:電話でのやり取り
質問者: 返答済み 12 日 前.
12418;う少し情報が必要な場合はその詳細をお知らせください。また別のプレミアムサービスをご提案いただければ、検討します。

はじめまして、分かる範囲で対応させていただきます。電話対応ご希望ですか?

質問者: 返答済み 12 日 前.
38651;話はプレミアムサービスなんですね、料金はかかるのでしょうか?高額であれば電話は撤回します。

電話対応は追加料金がかかってくるはずですので、こちらのチャット式で対応いたしますね。

質問者: 返答済み 12 日 前.
38651;話対応は高額の高額の為、無でお願い致します。
質問者: 返答済み 12 日 前.
22240;みに弁護士さんへ相談希望したのですが、弁護士さんには相談出来ないのでしょうか?

相続放棄の申述が家庭裁判所によって受理され、相続放棄の効力がいったん生じた場合、後になって取消し(撤回)をすることは原則として許されませんが、第三者の詐欺や脅迫により相続放棄をしたという場合、相続放棄をした人は家庭裁判所に取消の申述をし、それが受理されることによって、相続放棄の取消しの効力が生じることになります。今回の場合は、亡くなった祖母の意向だと言い放ち、話し合いに応じてくれなかったことから期間内であれば取り消しはできると判断されるのですが、取消権は、追認をすることができる時から6箇月間行使しないとき又は、相続の承認又は放棄の時から10年を経過したときに時効を迎えてしまうのです…。ですから、今回38年前ということで、時効を迎えてしまっており、撤回と取り消しができないのです。

質問者: 返答済み 12 日 前.
25215;知いたしました。ご教授頂きありがとうございます。

すみません、先に回答をしてしまいましたが、弁護士対応もでき、その際は、ご投稿に弁護士に対応希望と入力してください。

こちらのサイトははじめの7日間のトライアル期間であれば、追加料金なしで何度でもご質問できますので、まずこちらのご質問に対してお客様の方でも完了させるため、最後に画面の星マークにてご評価をしていただいてから新投稿をしてください。この度はご利用ありがとうございました。

チャット式のご質問のご投稿は、期間内、何度でも追加料金はかからないのでご安心ください。

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質問者: 返答済み 12 日 前.
25215;知いたしました。では、理由なしに長女と会えないことに対して訴訟を起こすことは可能なのでしょうか。恐らく理由は38年前の相続の件と今後の相続の影響もあり合わすことが出来ない理由かとは思いますが。

縁切りといっても、戸籍上の縁を切ることは不可能ですので、現在合えないことに対して、ご本人の意思で会えなくなっているのだと思います。接近禁止命令等が発令されているわけではないので、そこに法的な争いがあるわけでは似ので、訴訟は向いておらず、本人や周りの人と連絡をとって本人の意思で会えるようにしてみるほかないかと思います。

質問者: 返答済み 12 日 前.
32118;縁をしたのは次女から一方的に母と長女に向けてで母と長女は円満だったのです。ただ祖続の件長女の夫が指揮をしていたと聞きます。まだ健在ですが息子夫婦がどちらにも合わそうとしないのです。息子は実の姉にも両親を合わさないようです。しかし、そこを理由に訴訟は起こすことは出来ないのですね

会えなくて、会うことを請求する訴訟というのは、離婚した後、未成年の子に会えないことで訴訟を起こす等はありますが、成人した方の間での家族問題になってきますと粗相という形で法でなんとかするということができないのが現状なのです。

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