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supertonton
supertonton, 行政書士
カテゴリ: 法律
満足したユーザー: 8460
経験:  中央大学卒平成14年行政書士登録離婚・相続等の法務手続の専門家
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お世話になります。昨年9月に相手方不明のため自損事故となり、数日前に後遺障害診断書などの取り付けが完了しており、保険会社

質問者の質問

お世話になります。昨年9月に相手方不明のため自損事故となり、数日前に後遺障害診断書などの取り付けが完了しており、保険会社へ郵送するだけの状態です。私も法律の仕事はしていたものの、疾患名が①非骨性頸髄損傷による右半身麻痺②右眼視力が0.02(ちなみに左眼視力は0.3程度)などで後遺障害認定の申請をするつもりですが、如何せん自損事故の扱いによるため利益相反関係となるので、当然、本件交通事故における代理人を依頼したくても極めて消極的です。元々、数年前に母親が心臓の手術を行っており、地元の大分県に戻り独居生活で、何ら行政手続きもできていない状況を見かねた私は51歳で職を辞して地元に戻り、亡父の遺族年金と母の看護師時代と3号被保険者時代の老齢年金は課税されますが、心臓弁膜症の手術を受けており、まずは障害者手帳1級2号を役所に申請したり、要介護・支援の認定も受けていなかったのでそれらの手続きで奔走しておりました。また私が帰郷する前に不動産(更地)の売却がありました。障害者認定の手続き前でしたが、医師にお願いして意見書を書いて頂いたき、3年分の障害者控除と不動産の売却価額と医療にかかった費用などを、修正申告するなど行政手続きは全く無知な母でしたので、とても喜んで、私も約30年間、地元から離れておりなんの世話をすることができておりませんでしたので少しは贖罪した気分でおりました。 冗長になり申し訳ありませんでしたが、お尋ねしたい事は、保険会社や主治医とのやり取りが事故後後遺症により非常に困難になっており、後遺障害診断書を精査、査読しづらいのですが、この事案について一部、又は全般的な代理行為をすることは可能でしょうか?事故後、30日程度入院しておりましたが、退院してからは逆に私の世話をしてもらうような状況になっておりましたが、流石に90歳という高齢で、自身の入浴さえ難しい中、私の入浴介助までは到底できなくなっております。ご尽力いただける方を探して居る中で、こちらのHPを知り、ご相談してみようと思った次第でございます。宜しくお願い致します。
JA: 了解いたしました。お住まいの都道府県を教えていただけますか?
Customer: 大分県別府市です。
JA: ありがとうございます。上記の他に、法律の専門家に事前に伝えておきたいことはありますか?
Customer: 母も90歳ですので、私自身の将来的な介護について危惧しております。
投稿: 22 日 前.
カテゴリ: 法律
専門家:  supertonton 返答済み 22 日 前.

ご相談いただきまして誠にありがとうございます。

申し訳ございませんが、こちらのサイトは、ご相談だけで、個別の案件のご依頼や専門家のご紹介が出来ないことになっておりますので、ご了承下さい。

そう言う意味では、お母様の件は、市役所の高齢福祉課か地域包括支援センターにご相談されてみても良いでしょう。

また、ご相談者様の件も市役所の障害福祉課や社会福祉協議会にご相談されても良いでしょう。

もしくは、地域の民生委員にご相談されると、何らかの専門家のご紹介はあるかもしれません。

あるいは、法テラスでの専門家の紹介もございます。

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