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shihoushoshikun
shihoushoshikun, 司法書士
カテゴリ: 法律
満足したユーザー: 2516
経験:  東京司法書士会所属
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初めまして。現在インターネット料金の未払いで弁護士事務所から催告状が届いていました。ただ弁護士事務所の方には二回「現在無

ユーザー評価:

初めまして。現在インターネット料金の未払いで弁護士事務所から催告状が届いていました。ただ弁護士事務所の方には二回「現在無職なので払うことができない」ということを伝えており二回とも「委託されている兼ね合いで催告状を止めることはできない。無視してくれていい」という回答をいただいていました。ところが本日訴訟予告最終通知というものが届き不安になりご相談させていただきました。
JA: 了解しました。お住まいの都道府県を教えていただけますか?
Customer: 静岡県です
JA: ありがとうございます。上記の他に、法律の専門家に事前に伝えておきたいことはありますか?
Customer: このまま職に就くまで無視していればいいのか?また一度連絡をしたほうがいいのか?また連絡をしなかった場合無視していいといわれたのにもかかわらず、訴訟されてしまうのかが知りたいです

無職ということは支払うお金もないということですから、相手の弁護士は最初から回収は諦めていると考えられます。しかし、弁護士もインターネットの会社から依頼されていますから催告状を送らないわけにはいかないので、訴訟予告最終通知を送っているということでしょう。

回収見込みがないのに訴訟まですることは本来考えられませんが、インターネット会社が訴訟してくれ、という依頼をすれば弁護士も訴訟はしてきます。連絡するかしないかに関わらずです。

しかし、まだ無職であることを弁護士に伝えて、訴訟しても料金を回収できないということを連絡して伝えれば、訴訟しても意味がないということをインターネット会社に伝えてもらうことはできると考えられます。

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質問者: 返答済み 9 日 前.
ご回答ありがとうございます。少し気が楽になりました。後日弁護士事務所に連絡したいと思います。

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