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supertonton, 行政書士
カテゴリ: 法律
満足したユーザー: 6407
経験:  中央大学卒平成14年行政書士登録離婚・相続等の法務手続の専門家
61894004
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恐れ入ります。1件だけの質問でも料金はかかりますか?(離婚関係) 秋田県, 今のところありません。

ユーザー評価:

恐れ入ります。1件だけの質問でも料金はかかりますか?(離婚関係)
JA: 了解しました。お住まいの都道府県を教えていただけますか?
Customer: 秋田県
JA: ありがとうございます。上記の他に、法律の専門家に事前に伝えておきたいことはありますか?
Customer: 今のところありません。

初めまして、行政書士のSUPERTONTONでございます。こちらのサイトは、有料相談になりますので、1質問ごとに(1返信事ではありません)、選択された料金がかかります。それでよろしければ、差し支えない範囲で、具体的な経緯をお教えいただければ、的確なアドバイスが出来るかもしれません。お手数ですが、返信でお書き下さい。よろしくお願いいたします。もし、それでは、ご不要と言うことであれば、質問をお取り下げ下さい。

質問者: 返答済み 24 日 前.
24656;れ入ります。お試し期間(7日)で完結すると思います。内容としましては、離婚協議の際の養育費の算定にあたって、お互い給与所得者ということもあり、最初は総収入額で判断しようと思ったのですが、変動要素(時間外手当やその他の手当)が含まれているため不公平だという話になり、月額給与✕12月+賞与✕2の合計額で判断しようかと考えることになりそうです。
時間外手当や児童手当、扶養手当などは除くつもりですが、通勤手当などはどうすれば良いか悩んでいます。
判断材料としては、給与と賞与だけの判断で良いかご相談させてください。よろしくお願いします。

ご相談いただきまして誠にありがとうございます。養育費に関しては、ご存じの通り算定表と言うのがあり、双方の前年度の年収とお子様の年齢と人数で決っています。当然、いろいろな方がいるので、年収等が安定しない場合もあります。そもそも、民事なので、双方が合意すれば何でもありです。家庭裁判所で調停をした場合の算定の考え方は、総収入と言う事になります。その中でも幅があります。もちろん、払う方は、なるべく安く、もらう方は、なるべく高くとなるのは仕方有りませんが、大きく年収がずれれば、増減請求の対象になる契約ですので、退職などして収入が減れば、そこで改定できる契約です。とりあえず、離婚条件はすべて、離婚協議書にしておく必要があります。出来れば公正証書の方が安全でしょう。いずれにしても、もめる場合は、家庭裁判所の離婚調停を申立てることになります。双方が、考えないといけないのは、養育費は、相手の生活費ではなく、あくまでもお子様のためのものであり、仮に、将来的に授業料や入学費用など特別な費用があれば、それは、折半にするとか別に決められるものです。頑張って下さい。

質問者: 返答済み 24 日 前.
22238;答ありがとうございます。
いずれ、お互いに月額給与と賞与という考えで納得していますので特に大丈夫なのですが、
取りこぼしという意味で、これに足すべき手当などが無いかどうかという内容になります。
よろしくお願いします。

離婚は、あくまで民事なので、双方が納得すれば、問題はありません。家庭裁判所の調停だと、あくまで、前年度の総収入ですね。源泉徴収票で判断します。

質問者: 返答済み 24 日 前.
12354;りがとうございます。
ただ、どうしても自分が6月頃転職(月額給与増+賞与追加)したため、前年度の所得が参考にならないのでこのようにしています。

民事なので、双方が合意すればそれで良いでしょう。前々年度の年収でも構いませんし、1年後に見直すなど、自由度が高いのです。いずれにしても、双方の合意があれば、何でも良いわけで、もめるときに、家庭裁判書は、算定表の計算に引き戻すと言う事です。一方的に、これだと言う事は、算定表でも出来ないのです。算定表も数万円の幅が持たせてあります。とにかくお互いが合意をすることです。

質問者: 返答済み 24 日 前.
36861;加で質問いたします。今更なのですがDVを理由に一度離婚しており、その際に裁判所で、こちらの理由で養育費も受け取らず、面会交流も一切無いようにしました。その後再婚したのですが、この場合普通であれば元夫から子どもの分の療育費がいくらか家庭に入るはずだったのですが、前に述べた理由により全く無い状態です。この場合養育費分として自分が代わりにある程度負担する必要はあるものでしょうか。本来は入ってくるべき養育費分が消えてしまっていることには間違いが無いものでして。よろしくお願いします。(裁判所において、こちらの理由で養育費を拒否、その後再婚・・養育費が無いままの生活→生活費圧迫)

本来は、追加の新規の質問は、評価をしてから新規投稿していただくことになっておりますが、今回だけサービス致します。そうすると、2度目の離婚と言う事でしょうか?分かる範囲でご回答致します。まず、再婚した場合、養子縁組を連れ子と新しご主人様がされれば、新しい親権者になるので、養育費の免除は、構いません。これは、法律的に必ず免除しなさいと言う事ではなく、あくまで出来ると言うことです。また、家庭裁判所で前回、決めているのであれば、調停調書があるので、それに従うことになります。調停調書があれば、覆すのは難しいかもしれません。多分、慰謝料も拒否したのでしょうか。覆すには、相手が応じれば、公正証書で再度契約するか、再度、養育費の調停を申立てることになります。そうすると、面会交流の話もぶり返す危険性もあります。家庭裁判所とご相談された方が良いでしょう。

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