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supertonton
supertonton, 行政書士
カテゴリ: 法律
満足したユーザー: 5132
経験:  中央大学卒平成14年行政書士登録離婚・相続等の法務手続の専門家
61894004
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はじめまして 現在離婚闘争中です。 この離婚には、二つの問題があります。

ユーザー評価:

はじめまして現在離婚闘争中です。
この離婚には、二つの問題があります。
一つは、子供の保護(父親はへロイン、コカイン等のドラッグを取り運転をします。その他彼の素行)、
二つ目は、経済的問題です。私はある日本以外の国に在住しています。
離婚裁判とは別途に、子供の保護を訴える裁判も起こしましたが、その裁判の裁判官には、髪の検査を強制施行する権限がなく、
通りませんでした。
また、別の行政機関に相談に行きましたが、父親のそれまでの素行およびドラッグの証拠があるのに、父親は良い人、逆に私が子供と父親を引き離そうとする悪い母親とされてしまいました。父親は、嘘の天才で、この国の国籍で、雄弁です。それに引き換え、私はここでは、外国人です。
これにより、子供と父親の面会は、監視無しで行われています。子供は私と暮らしています。また、この国ではもう何年も仕事を探しても仕事が見つからないため、私は娘との日本帰国も希望しています。
日本に応募して、日本で仕事が見つかる確信が有るだからです。
ドラッグ問題は別にして、早く日本で生活を建てるように、金銭的駆け引きで、父親が子供の日本行きを認めるように協議離婚を打診しました。
父親は弁護士を通し、承諾したことを述べましたが、これまた嘘をつかれました。
協議離婚がまとまらなければ、裁判離婚です。子供と父親の面会時は、まず安全面でとてつもなく心配ですし、子供から父親がオカシイ様子も聞いていて、
私は自分自身が、ドラッグでいかれた人間と時間を過ごし、精神的にやられましたので、そんな状態に子供が一人置かれている
それを思うと、苦しいです。
日本行きは裁判でも申し出ていくつもりですが、現在あった求人案件を逃し、また裁判により帰国が遅れることで、将来に対する不安もいっぱいです。結婚当初からこの国で生活していかない約束、いろいろ理由を付け引き延ばされ守られず、今回の協議離婚でも嘘をつかれ、子供を平気で危険に合わせる父親と、面会時に顔を合わせますが、これだけされて、もう顔を見るのも苦痛です。子供も面会に行きたがっていない中、電話もかけてきて、子供が出たがらなければ、出なければ長期休暇中の半分の面会時にママに電話させないと脅しまでさせました。私と子供は、檻に閉じ込められているようです。
どうやってこの生活、この状況を乗り越えたらよいのでしょうか。

ある国が、どこかがご不明ですので、何とも言えませんが、協議離婚が認めれている国は、少なく、裁判離婚が海外では主流だとは思いますが、どうでしょう。ドラッグの使用が認めれている国なのでしょうか。警察にご相談は出来ないのでしょうか。先に、日本での離婚手続きと言うのもあります。海外に合わせて、最低でも調停離婚をしないといけません。また、ハーグ条約加盟国だと、日本にお子様を連れて帰国するのは、連れ去りや誘拐となり、難しいものがあります。現地の離婚専門の弁護士に裁判をお願いするしかないかもしれません。また、日本の場合、母子家庭で生活保護と言う選択もあり得ます。

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質問者: 返答済み 4 ヶ月 前.
22238;答ありがとうございます。
国名を明かせていない、現状明かしたくないので、失礼しております。とりあえず欧州です。
これまでの離婚外の裁判も、協議離婚も、現在も、現地の弁護士を付けています。
まさに、ハーグ条約の為に、子供がこの国に閉じ込められている状態です。私は自由ですが、当然子供を残してこの国を出るつもりは毛頭ありません。
前メールで書きました相談した行政機関以外にも、警察にも行きました。
しかし、ドラッグのビジネスのために、調書を取られ、情報提供しただけで、子供の為には何も動いてくれませんでした。
日本の様に、ドラッグを保持していると言って、家宅捜索してくれないのです。この国は。
父親は収入が充分にあるわけでは無く、子供に習い事をさせるといって、面会時に午前午後させていますが、実はその費用も彼の家族から出ています。子供がきちんと聞いてきています。そして自分のお金は新しい女に使っています。そして更に、子供の習い事の費用は、彼が払っていることにして、養育費を減らしています。
ドラッグのみならず、こういう環境も、子供の教育上、あり得ないのです。
私が日本で働いた方が、彼の収入より上に行きます。子供の生活レベルも改善されるのです。
共同親権基盤の国です。
子供ある年齢に達していないので、子供の意見は聞いてもらえませんし、証言も聞いてもらえません。
私は、共同親権自体に異議を申し立てたいというより、自分で行動できない子供、言いなりにならなければいけない子供だからこそ、
子供の意見を聞き、子供が自分で行動出来、判断できる時点で、面会を施行すればいいのだと思います。
こちらで、親子の縁をといって、日本に行けば父親と頻繁に会えないといから、縁を切るようなものだと日本行きを反対する意見の人もいますが、
親子である以上、縁は一生続きます。
子供が自分で行動できる、身を守る年齢になってから、面会を施行する事こそ、子供の為、なのですが。すみません。実は私は自分の精神状態の為に投稿したのですが、ご回答を戴いたのです。
国は違う、国名は明かせない、こんな状況ですが、もし、こんな事が、有利になるかもしれないという事が有れば、
アイデアをお聞かせください。また、欧州のある国で、その国で判決がそぐわない場合、国を超えて、訴えることが出来る機関があれば教えて頂きたいです。私が居るこの国では、世間の調査も、訪問検査も、先に日時を明かしてしまいます。
離婚裁判で髪の検査を施行しても、裁判官の判断次第で、抜き打ち検査できるかどうかが決まります。
でも、私の案件を担当する裁判官は抜き打ち検査は嫌がる人だそうです。
因みに、ヘロイン、コカインは、血液、尿に数日しか残りません。
そんな事では、相手は逃げまくります。

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