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shihoushoshikun, 司法書士
カテゴリ: 法律
満足したユーザー: 2408
経験:  東京司法書士会所属
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源泉徴収票の配偶者欄についてです。「控除対象配偶者の有無等(○をつける欄)」と「控除対象配偶者(その氏名を記載)」の2ヶ

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源泉徴収票の配偶者欄についてです。「控除対象配偶者の有無等(○をつける欄)」と「控除対象配偶者(その氏名を記載)」の2ヶ所があると思いますが、源泉徴収票の期間の途中で離婚した場合、この欄のそれぞれはどのような記載となるのでしょうか。
分かりにくくて申し訳ありませんが、つまり期間の途中までは対象となる配偶者がいて控除を受けていたけれど、途中からそれはなくなった。この場合「控除対象配偶者の有無等」は○になるのか、また控除対象配偶者の氏名は記載されるのかされないのか、という点が質問です。よろしくお願いいたします。

源泉徴収票の配偶者に記載については、その年の12月31日の時点で配偶者がいない(離婚または死別)場合は控除の対処になりません。つまり「控除配偶者は無」となり、配偶者の氏名は記載されません。

不明な点がありましたら補足しますので返信してください。

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質問者: 返答済み 1 年 前.
24656;れ入ります。補足ですが、年の終わりではなく、年の途中で離職した場合の源泉徴収票の記載で、かつその途中までは婚姻があり、配偶者控除を受けていた場合の、それぞれの欄の記載が知りたいです。

離職した時点で離婚しているということですよね?それなら答えは同じです。「控除配偶者は無」となり、配偶者の氏名は記載されません。「途中まで配偶者控除を受けていた」という状況はありません。

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