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dr-yamamoto
dr-yamamoto, 内科医
カテゴリ: 内科
満足したユーザー: 12672
経験:  大学病院や総合病院の勤務経験あり
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不整脈源性右室心筋症という病気を持っています。iCDを植え込み、身障者1級です。働くことについて意見をお伺いしたいです。

ユーザー評価:

不整脈源性右室心筋症という病気を持っています。iCDを植え込み、身障者1級です。働くことについて意見をお伺いしたいです。現在、テレワークでフルタイムで働いています。しかし、程度はあれ長時間仕事で拘束されること、ストレスを感じやすいことから、ページングの作動頻度の増加、めまい、動悸の増加があり、この環境下でも働き続けて良いものか悩んでいます。
アシスタント: 了解いたしました。恐れ入りますが、年齢と性別、服用中のお薬があれば教えていただけますか?
質問者様: 28歳、女性
アシスタント: ありがとうございます。上記の他に、内科医に事前に伝えておきたいことはありますか?
質問者様: 服薬しているものはアミオダロン、メキシチール、ビゾプロフロロール、ペリンドフリル、カリウムです

既に知っており回答不要な事柄と、質問文に未記載の回答を得たい事柄があれば教えて頂けますか?システムにより電話提案が自動表示されますが、電話を希望されない場合はこのままメッセージで進めてください。
(急患などでタイミングによっては返信をお待たせする場合もありますが必ず回答します)

質問者: 返答済み 16 日 前.
iCD植込み患者さんの就業状態について事例などありますか?

生きていくためにはお金が必要なのと、社会とのつながりが急になくなると心を病んでしまう方が多いので、仕事は続けられる方が個人的にはいいと思います。

その上で、主治医と相談し、身体の負荷を減らす必要があると判断されれば、意見書を書いてもらい職場に提出し、時間の他院祝や業務負荷の軽減について相談されるのがいいと思います。

障害者雇用枠で再就職するのも方法ですが、仕事を覚えなおすのもストレスになると思いますので、まずは今の職場で業務負荷を軽減する方法について職場と相談し環境改善を図ることを試みるのがいいと思います。

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