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カテゴリ: 特許・商標・著作権
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YouTubeにて自分が撮影した映像を公開していますが アシスタント:

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YouTubeにて自分が撮影した映像を公開していますが
アシスタント: 了解いたしました。お住まいの都道府県を教えていただけますか?
質問者様: それについて中国の放送局から著作権侵害と言われています。
アシスタント: ありがとうございます。上記の他に、弁護士に事前に伝えておきたいことはありますか?
質問者様: 同じ映像を撮影するために、何テイクがトライアンドエラーを繰り返しており、それが証拠として提出できると思います。また映像は編集によって前後のシーンがかっとされているため、前後のシーンを合わせたものがオリジナルの映像になるため、それも証拠としてていしゅつできます。
質問者: 返答済み 14 日 前.
20303;所は長野県となります。
質問者: 返答済み 14 日 前.
12394;お、よろしければさらに詳細な情報をエクセル等で後日まとめてご説明します。よろしくお願いいたします。

はじめまして。

行政書士Mです。

著作権侵害の問題ということですが、あなた様がご自身でお取りになられたオリジナルの著作物(例えば動画)が、中国の放送局から著作権侵害と言われているということでしょうか?

少し、経緯等のご説明をお願いします。

「映像は編集によって前後のシーンがかっとされているため、前後のシーンを合わせたものがオリジナルの映像になるため、それも証拠としてていしゅつできます。」というあたりも今一つよく理解ができません。 先方の「侵害されたと主張されているもの」と、あなた様の「オリジナルなもの」との差異を主張しなければならないはずであるにもかかわらず、あなた様の方の著作物の編集のことを言われているようで腑に落ちません、

質問者: 返答済み 14 日 前.
31169;の撮影した映像が中国の放送局から著作権侵害と言われています。(YouTubeのシステムを使って、その放送局から警告がありました)
ただし、YouTubeのシステムには相手先の動画は表示されないため、先方の虚偽、または、誤認だったとしても、私のほうではそれを、確認し指摘することができません。(ある意味、言い出す方の言いたい放題とも言えます)
①相手側の持っている映像が、私の撮影したものでと本当に同一の内容なのかどうが確認したいです。
②一致した映像だった場合は、先方が私の動画をYouTubeからダウンロードして不正使用しているということになります。
③先方が、不正使用している動画を、それでも自分たちの著作物と言い張る場合ですが
  YouTubeに私が公開している動画はオリジナル映像の一部です。(編集カットしたものです)
  このため、先方は映像の一部しかもっていないのですから、先方が自分たちの著作物と主張しても
  オリジナルをこちらが提示すれば、先方の言い分が不当なものだという証明ができるのではないかと考えています。※まだわかり難いようでしたら、図などを使って説明したいのですが…。

分かりました。

あなた様が御自身で実際に撮影された画像であることが間違いないなら(それは、もと画像のファイルのプロパティで明らかになるはずです)、相手の言っていることが虚偽です。

相手が著作権侵害であるというなら、証拠物件を提出してもらい、侵害理由を書面で要求すれば宜しいかと存じます。

警告に対して反論をすればよいかと存じます。

必要なら、現地中国の知財につよい弁護士を使ってこちらの正当性を主張することが考えられます。

質問者: 返答済み 13 日 前.
12354;りがとうございます。もし、一連の内容一式を、依頼する場合の、手続きと費用をご連絡いただけますでしょうか?・・・こちらとしてはお金の問題ではなく、間違ったことが、そのまま通ってしまうことが許せないと考えています。

このサイトは、JustAnswerとの通り、ご質問にお答えするだけですので、具体的な案刊の依頼や受任はできませんこと、或いは代理人等のご紹介をすることは困難ですので、先ずご承知おきください。

弁護士費用につきましては、一律ではないので、具体的に弁護士をお探しになり、お問い合わせください。案件の複雑さによって費用は変動します。

中国の弁護士事務所の日本支店が設置されているところがいくつかあります。直接現地にコンタクトしても、日本語で対応してくれます。

Jetroの次のサイトにも掲載されています:

https://www.jetro.go.jp/world/asia/cn/ip/firmlist/

いずれかの事務所にコンタクトして、事件の概要を伝え、代理費用を聞き、宜しければ、応答の依頼をすることになるかと思います。

先ずは、中国の放送局から著作権侵害と言われている書面を提示すれば、話は早いでしょう。

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