ジャストアンサーのしくみ:
  • 専門家に質問
    知識豊富な専門家があらゆる質問にお答えするために常に待機しています。
  • 専門家が丁寧に対応
    E メールやサイト内オンラインメッセージなど、さまざまな手段で回答を通知。必要に応じてフォローアップの質問をすることもできます。
  • やり取り回数、制限なし
    専門家からの回答を確認し評価をすることで、支払うかどうかを決めます。
dai60962000に今すぐ質問する
dai60962000
dai60962000, 2級ファイナンシャル・プランナー
カテゴリ: 保険・年金
満足したユーザー: 1938
経験:  都留文科大学卒業、企業に就職し経験を積む。22年行政書士事務所開業、26年FP2級資格取得
64397026
ここに 保険・年金 に関する質問を入力してください。
dai60962000がオンラインで質問受付中

初めまして。 7月20日付で正社員の会社を退職し、フリーランスの仕事を使用と動き始めています。

ユーザー評価:

初めまして。
JA: こちらこそ、初めまして。どういった事でお困りですか?
Customer: 7月20日付で正社員の会社を退職し、フリーランスの仕事を使用と動き始めています。 社会保険が任意で継続可能と聞きました。どのような手順を踏めばよいかわかりません。教えていただけますでしょうか。
JA: 了解しました。お住まいの都道府県を教えていただけますか?
Customer: 大阪市住之江区です
JA: ありがとうございます。上記の他に、ファイナンシャルプランナーに事前に伝えておきたいことはありますか?
Customer: 業務委託としての収入が大半になりますが、どのように収入を記録すればよいか、また、もし収入に不安が出た場合は数時間のアルバイトも考えています。そのような場合の社会保険の入り方のベストな方向性をご教授いただければ幸いです。

ご質問いただき、ありがとうございます。

2020年7月の退職されたということでしょうか。「社会保険が任意で継続可能」というのは、健康保険が退職時に任意継続可能ということです。しかし今となっては任意継続はできません。国民健康保険に加入、国民年金も支払う必要があります。

業務委託の収入は、営業収入として確定申告、当然必要経費も計上できます。

アルバイトをするばあい、月8万8千円以上になるとその会社の社会保険に加入することになります。収入が有ったりなかったりすると、手続きが結構面倒なことになります。雇用されるなら一定の給与で働かれることをお勧めします。

給与は「給与等」として源泉徴収され、確定申告で1年間の税額が決定し、納税又は還付を受けることになります。

質問者: 返答済み 4 日 前.
36820;答ありがとうございます。説明不足ですみません。2021年、今年の退職予定です。その場合の継続手続きなどの申請をする場所やタイミングがいまいち分かっていません。アルバイトの件は承知しました。例えば、①アルバイトをしながら月8万8千円以上を確保(社会保険加入)プラス複数の業務委託先からの収入を得る場合と、②アルバイト無しで業務委託のみ(収入は10~20万と現在未定の不安定が予想される)どちらかで考えています。①はアルバイト雇用先に社会保険は任せて業務委託分は確定申告で正解でしょうか。②の場合はどのような手順を踏めば良いでしょうか。

ご返信いただき、ありがとうございます。

①業務委託分を確定申告します。保有している仮想通貨を友人や家族に贈与する(無償であげる)ために送金した場合、贈与者(送った人)に対しては税金は発生しません。しかし、また今年の退職予定のようですので、今の健康保険に任意加入しましょう。2年間は加入できます。

➁は収入に関してはアルバイト収入は源泉徴収、業務委託はされないので、源泉徴収された分を除いた収入から必要経費を引いた額に所得税率を当てはめます。支出の方が多ければ税金は還付されます。

社会保険は月8万8千円以上雇用される雇用契約なら、その会社の健康保険の手続きをするように言われます。

質問者: 返答済み 4 日 前.
12354;りがとうございます。最後に、任意継続の手続きはどこで行えばよいですか。また、手続きをするタイミングを教えてください。

ご返信いただき、ありがとうございます。

任意加入は退職手続きをされる際に、現在ご加入の健保組合に手続きをします。庶務担当に言えば手続きしてくれるでしょう。

dai60962000をはじめその他名の保険・年金カテゴリの専門家が質問受付中

保険・年金 についての関連する質問