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houmu
houmu, 2級ファイナンシャル・プランナー
カテゴリ: 保険・年金
満足したユーザー: 1297
経験:  行政書士 知的財産修士
62663831
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1956年4月生まれで 現在64才5か月の会社員です 給料は41万もらっているので

ユーザー評価:

1956年4月生まれで 現在64才5か月の会社員です
給料は41万もらっているので
年金については現在は支給停止されていますしかし 本日
年金ネットでかんたん試算したら気になる結果が出てきました
来月あたりから年金をもらえるようです !?
本当でしょうか
以下の試算結果を見てもらえるのかどうか教えていただければありがたいです「試算結果の詳細内容を確認する」  ←大文字のタイトル
年金用語集 年金制度で使用される用語の内容をご確認いただけます。(外部リンク(別ウィンドウで開きます))
※年金見込額は月額で表示されていますが、本来は2ヶ月ごとに年金が支払われます。
※支給停止見込額(月額)における△はマイナスを表します。受給年齢 64歳 06ヶ月 ~ 64歳 11ヶ月
期間 6ヶ月間年金見込額(月額) 特別支給の老齢厚生年金 59,435円
老齢厚生年金 0円
加給年金額 0円
老齢基礎年金 0円
振替加算額 0円
支給停止見込額(月額) 0円
受給予定年金見込額(月額) 59,435円(ご参考) 基金代行部分(月額)
※基金代行部分は受給予定年金見込額に加算されません。
32,466円以上です
よろしくお願いいたします

老齢厚生年金については、在職老齢年金の制度により、減額が行われます。

この、減額の基礎になる収入は、社会保険料の算定の基礎になる標準報酬月額と、過去1年間の賞与の1/12がベースになります。

標準報酬月額は、原則として4月~6月の給与の平均により計算し、9月の保険料より適用されるルールになっています。

個人的な事情や、コロナウイルスの関係などで、4~6月の給与が通常より大幅に少なかったということがあれば、

年金減額のベースになる標準報酬月額が減少しますので、これまでもらえなかった年金が受給できるということは考えられます。

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質問者: 返答済み 15 日 前.
12362;世話になります
①質問で書いたとおり 年金ネットの試算では 特別支給の老齢厚生年金 がもらえます 停止額は0円です という結果が出ました   
②年金機構の「特別支給の老齢厚生年金」のページでも昭和31年生まれの男性は62歳から「特別支給の老齢厚生年金」がもらえるグラフ(時系列棒グラフ)があります  
③年金機構の記事で 60歳台前半(60歳から65歳未満)の在職老齢年金の計算方法 という項目を参照すると全額停止です   ①②③どれが私に当てはまるでしょうか 
③が当てはまる場合、62歳からの分もさかのぼって支給されますか 年間60万 3年で180万 大きな額なのでよろしくご回答願います
質問者: 返答済み 15 日 前.
33258;己解決しました 特別支給の老齢厚生年金といえど 老齢年金なので 支給停止の対象になるようです 支給停止額0円という記載に意味はないようです  年金問題とりあえず解決しました 用語が多くて 特約が多くて これを間違いなく理解しろというのは至難の技ですね  お騒がせしました

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