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dai60962000
dai60962000, 2級ファイナンシャル・プランナー
カテゴリ: 保険・年金
満足したユーザー: 1628
経験:  都留文科大学卒業、企業に就職し経験を積む。22年行政書士事務所開業、26年FP2級資格取得
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65歳になると、国民年金と厚生年金の請求ができます。

ユーザー評価:

65歳になると、国民年金と厚生年金の請求ができます。
国民年金請求を70歳まで繰り下げると月額の年金額がふえますが、厚生年金の請求も70歳まで繰り下げると、月額の年金額がふえますか。国民年金だけ、70歳から、厚生年金は、65歳からとかできますか。

お問い合わせいただき、ありがとうございます。

近々65才になられるのでしょうか。

65歳以降も企業で働いて厚生年金を掛け続ければ、標準報酬月額の平均が上がりますので、支給額は上がります。

また、働きながら基礎年金部分をもらうことは可能です。

65才以降引退した時には、基礎年金部分報酬比例部分(厚生年金)を同時にもらうことになります。

引退した場合それ以降厚生年金保険料を払わないのですから、支給額がふえることはありません。

年金制度としても厚生年金部分のみの繰り下げを想定していません。

ですから、65才でもう働かないというときは双方の年金をもらうことになります。

質問者: 返答済み 1 年 前.
70歳まで現役で働くつもりです。65歳に到達し、満額で厚生年金をいただくためには、月収は額面、いくらまでにしたらいいですか。

ご返信いただき、ありがとうございます。

あなたの65才以上の総報酬月額が見通せないでしょうが、年金と給与を合わせて47万円以下であれば、年金は支給停止されません。

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質問者: 返答済み 1 年 前.
33258;営業なので、自分で給与額をきめることができます。併せて、47万であれば、満額厚生年金がいただけるのですね。
ボーナスの分は除外と考えていいですか。

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