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弁護士寺井
弁護士寺井,
カテゴリ: 戸籍・離婚・家族親子関係
満足したユーザー: 528
経験:  Expert
118604279
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お世話になります。家裁の円満調停から始まり、何も決まらず、意見も不一致のため、審判に以降することとなりました。

ユーザー評価:

お世話になります。家裁の円満調停から始まり、何も決まらず、意見も不一致のため、審判に以降することとなりました。
審判までにやっておくべきことはありますでしょうか?
弁護士は今のところ頼む気持ちはありません。
内容は婚姻関係がある状態での「子供の監護権」についてです。
理由はパートナーが同居時に子供のADHDの障害が二次障害に発展したことと、私の精神的な負担が重くなりうつと診断されたことにより、生活環境の改善が必要だからです。
よろしくお願い致します。
弁護士の寺井です。

現在旦那様と別居中ということでしょうか?

相談者様は奥様で、お子様と同居中、旦那様より監護者指定の審判を起こされているということでしょうか。

質問者: 返答済み 8 日 前.
12362;世話になります。私は妻です。申し立て人はわたしです。子供と自宅で生活をしています。主人とは4年前に別居しましたが、後を追って自宅に入居してきました。その間、私と3番目の子は実家で生活をし上の子二人と別居になりました。
しかし、その二人の生活や精神が荒れてしまい、一人は二次障害の症状がでてしまいました。主人が8月に転属したことをきっかけにまた生活の基盤を取り戻しましたが、息子は今もその時の身体の影響が残っており適切な判断のもと細やかなケアが必要な状態です。
主人の影響が生活や健康に左右されてしまう状態を問題点としております。
ありがとうございます。
監護者指定の審判は、申立人が監護者として適切であることと、相手方が監護者として適切でないことについて、客観的証拠を基に主張することとなります。
後者につきましては、お子様が相手方との生活で健康状態に被害が出ている点を主張することになりますが、前者につきまして、そもそも別居の際に上のお子様を実家に連れて行かなかったのは何故でしょうか?
質問者: 返答済み 8 日 前.
19978;の子を実家に連れて行かなかった理由。
当時中学1年であり、1度目の別居時には親の都合で仕方がないとはいえ、転校していることが原因で、再びの転校を嫌がりました。

ありがとうございます。おそらくその点は相手方より突っ込まれる可能性がございますので、現在では、そのような状況が解消し、お子様二人を実家で生活させることができる点をご主張頂ければと思います。

宜しくお願い致します。

弁護士寺井をはじめその他3 名の戸籍・離婚・家族親子関係カテゴリの専門家が質問受付中
質問者: 返答済み 8 日 前.
23529;判時の取り上げられる内容が把握できました。ありがとうございます。

ありがとうございました。

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