ジャストアンサーのしくみ:
  • 専門家に質問
    知識豊富な専門家があらゆる質問にお答えするために常に待機しています。
  • 専門家が丁寧に対応
    E メールやサイト内オンラインメッセージなど、さまざまな手段で回答を通知。必要に応じてフォローアップの質問をすることもできます。
  • やり取り回数、制限なし
    専門家からの回答を確認し評価をすることで、支払うかどうかを決めます。
supertontonに今すぐ質問する
supertonton
supertonton, 行政書士
カテゴリ: 戸籍・離婚・家族親子関係
満足したユーザー: 8548
経験:  中央大学卒業夫婦・男女問題法務手続き専門行政書士
61894004
ここに 戸籍・離婚・家族親子関係 に関する質問を入力してください。
supertontonがオンラインで質問受付中

別れた配偶者へ連絡を続けたところ、警察より事実確認の連絡が入り、注意を受けました。

ユーザー評価:

別れた配偶者へ連絡を続けたところ、警察より事実確認の連絡が入り、注意を受けました。そして、相手の弁護士より内容証明郵便が届き、示談交渉として、今後一切の接触をしない事や連絡を取らない事の誓約を求めるものでした。しかし、子供いる為、子供に今後何かあった時のことを考えると、この誓約書にサインする事を拒みたいと考えております。
どのようにすれば良いでしょうか?

いつもご相談いただきまして誠にありがとうございます。行政書士のSUPERTONTONでございます。警察が出てくるとは、穏やかではありませんね。DVの疑いがあると言う事でしょうか。また、弁護士のからの示談交渉の連絡は、弁護士の先生と直接代理人として交渉するのは構いませんが、いくらお子様がいるからと相手と接触すれば、今後、調停をする場合に不利になります。お子様の面会交流等で、交渉する場合は、家庭裁判所の調停を申し立てることです。別れた奥様でも、離婚をしていれば、他人ですので、ストーカー規制法違反で、ご相談者様が、逮捕される場合もあるので、ご注意が必要です。

supertontonをはじめその他名の戸籍・離婚・家族親子関係カテゴリの専門家が質問受付中

戸籍・離婚・家族親子関係 についての関連する質問