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bonds-gyosei
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カテゴリ: 戸籍・離婚・家族親子関係
満足したユーザー: 1158
経験:  H30年 行政書士事務所開業
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離婚を考えており、離婚については双方同意済です。

質問者の質問

離婚を考えており、離婚については双方同意済です。
今年2月に完成したばかりの新築住宅ローンがあり、債務者、所有者とも夫、妻は連帯保証人です。離婚するにあたり妻は連帯保証人を抜けたいと考えており住宅ローン担当者(銀行)からは代わりの連帯保証人の入れ替えはOKをもらっています。
妻はその住宅に住み続ける事は望んでいません。
銀行住宅ローン担当者からは連帯保証人の差し替え、もしくは売却を進められています。
住宅を売却した場合、オーバーローンになってしまいます。
その場合、夫は妻に残債を折半にするよう要求してきます。
その場合、マイナス分の残債を妻も負担しなくてはいけないのでしょうか?
投稿: 15 日 前.
カテゴリ: 戸籍・離婚・家族親子関係
専門家:  bonds-gyosei 返答済み 15 日 前.

財産分与は、基本的にプラスの財産もマイナスの財産も財産とみられますので、マイナス分の残債を妻に負担請求することは、法的に間違いではありませんが、収入の差等がありますので、完全に折半ではなく、収入の割合に応じて折半等が一般的です。

質問者: 返答済み 15 日 前.
22971;は専業主婦だった為、無収入です。
分与してもらうべきプラスの資産はありません。
負債のみ残っています。
専門家:  bonds-gyosei 返答済み 15 日 前.

その場合、奥様が現時点で無収入ということから、負債の支払い分はゼロ、もしくは1〜2割で交渉なさるのがいいかと思います。負債額がけっこうあり、ご主人が納得せず揉めるようでしたら、弁護士に依頼するのもいいかと思います。

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