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山本弁護士
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カテゴリ: 不動産・宅地取引・登記
満足したユーザー: 116
経験:  Expert
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リフォーム業者との話し合いが進まず、相手側代理人弁護士より受任通知書が届きました。 状況としては以下となります。

ユーザー評価:

リフォーム業者との話し合いが進まず、相手側代理人弁護士より受任通知書が届きました。
状況としては以下となります。
紹介人を通じ、当該業者へのリフォーム工事依頼を決めました。家族の発症した疾患に伴うリフォーム工事予定でしたので、突然のことへの対応、介護福祉申請と同時に建築に関してもわからないことだらけの中、藁をもすがる思いで信頼して依頼をしてしまいました。
口約束で金額・納期などを伺っただけで始まった工事で、契約書・工程表はありませんでした。見積書は途中で何度か依頼しようやく頂きました。しかし口約束時よりも高額となっていたため、交渉させてもらえないか依頼したところ、持ち帰られ新しいものをご持参頂くことはありませんでした。
病院からの退院催促もあり、ようやく工事が終わったころには当初の口約束より納期2か月遅れ、100万円追加の請求書を渡されました。
途中に工事中断、他業者への変更も考えその旨をお伝えしました。しかし、当該業者と紹介人より謝罪とともに工事続行を頼み込まれ、また退院日も迫っていたことより、工事を続行してもらうこととなりました。
終了後話し合いの場を持ち、請求内訳や、納得のできる説明を求めましたが、逃げられてしまい、上記1行目の状況となりました。
【質問1】
受任通知書への反論(内容が異なっている部分)とこちらの主張を相手側代理人弁護士に送りたいと思っております。この場合の、題名や書式等決まりを教えて頂きたいです。
自分なりに作成は済んでいるので、内容をご相談したいです。費用がかかる場合、どの程度かかるか、教えて頂きたいです。【質問2】
こちらにも落ち度はあると思っていますが、減額の可能性はありますでしょうか。【質問3】
このような案件で弁護士さんへ依頼をするとしたら、費用はどの程度かかってしまうものでしょうか。【質問4】
このような案件を得意とされる弁護士の方や、弁護士事務所をどのように探したら良いのでしょうか。
別のご質問欄に回答させていただきました。
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