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houmu
houmu, 行政書士
カテゴリ: 不動産・宅地取引・登記
満足したユーザー: 62
経験:  行政書士 知的財産修士 2級FP技能士
62663831
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こんにちは。5年ほど前に祖父母の住宅に居候させていただき、途中祖父が死去、祖母が要介護5認定で老人ホームに入居したため、

質問者の質問

こんにちは。5年ほど前に祖父母の住宅に居候させていただき、途中祖父が死去、祖母が要介護5認定で老人ホームに入居したため、現在祖母から3年ほど前より後見人になられた弁護士先生より家の中を見せて欲しいとの要望を受けております。現在に至るまで、祖父母間より入居に際し一切の金品は受け取らず無償で住まわせていただきましたが、途中後見人さんに変更されてから毎年の固定資産税の支払いのみで良いとの口頭での口約束を交わしました。
後見人さんとしては当方祖父母直系の一部こどもより異議申し立てがあったようで後見人さんとしても今になって家の中を拝見して適正な家賃設定を設け契約を正式に交わしたいようですが、
実際的にこの要望を受け付けなければならない法的義務はありますでしょうか?あれば今後起こりうる罰則などはありますでしょうか?もし以上がなければ謝絶する為の有効な法的しゅだなど取れますでしょうか?
投稿: 7 日 前.
カテゴリ: 不動産・宅地取引・登記
専門家:  koutouji 返答済み 7 日 前.

使用貸借があるので、要望を受け付ける法的義務はないでしょう。罰則はないですね。

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