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houmu
houmu, 行政書士
カテゴリ: 不動産・宅地取引・登記
満足したユーザー: 58
経験:  行政書士 知的財産修士 2級FP技能士
62663831
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資産のない管理組合は、資金調達、融資はその時の理事の収入証明を出して、連帯保証をすることが原則必要になるとネットにかかれ

質問者の質問

資産のない管理組合は、資金調達、融資はその時の理事の収入証明を出して、連帯保証をすることが原則必要になるとネットにかかれています。私が、直接、金融機関の協会の相談のところにきいたところ、そもそも、資産のない管理組合に貸すのは政策で住宅金融支援機構のみだと。
しかし、それも修繕のみ。今回当マンションは修繕の用途ではありません。なので、ここは使えません。ほかの管理組合が積立をやっている金融機関に問い合わせました。その金融機関は貸すとしても、理事長の個人への貸付の形でしか貸さない。その場合、原則は保証人は法定相続人だけれど。保証会社の判断によっては、理事の連帯保証もある。そこで、私は来期の理事予定者です。その連帯保証は引き継がれるようなことはあるのでしょうか。もし、そうなら、総会で、借りることを反対し、保証人になるなら、引き受けないと言っておいて、議事録に残してもらおうと思います。
この点どうでしょうか。保証人は引き続ぐなんてことあるんでしょうか。
投稿: 6 ヶ月 前.
カテゴリ: 不動産・宅地取引・登記
質問者: 返答済み 6 ヶ月 前.
24341;き続ぐ でなく、引き継ぐでした。
専門家:  koutouji 返答済み 6 ヶ月 前.

引き継ぐということはないですね。

次の方があらたに金融機関と連帯保証契約を締結して、

前任者との連帯保証契約を解除することになりますね。

質問者: 返答済み 6 ヶ月 前.
23569;し安心しました。最後にききます。連帯保証契約は実印、印鑑証明、収入証明など、債務を負う人同様?に同じものが必要なのでしょうか。
専門家:  koutouji 返答済み 6 ヶ月 前.

金融機関によって、違いはありますが、実印、印鑑証明は

ポピュラーですね。

収入証明は不要なところが多いでしょう。

質問者: 返答済み 6 ヶ月 前.
36899;帯保証契約が解除して再契約になっても、元の借りた人は替える必要なないのですよね、連帯保証契約の解除を行う時は借りた人も自動的に替えるわけではないですよね。それから、収入証明は不要なところが多いってことは、必要なところもあるということですね。高齢者が多く、直接の収入は年金のみのケースもあります。まさか、専有部分の所有権を担保にという可能性はあるのでしょうか。75歳や、80歳の所有者から連帯保証を取るってどうするんでしょうか。法定相続人にまで書類を出せという話になるのではないでしょうか。高齢者が連帯保証をする場合、どうなんでしょうか。
専門家:  koutouji 返答済み 6 ヶ月 前.

元は変えないでしょう。

理事長が変われば変更を要求してくるとは

思いますが。

担保はないですね。

法定相続人までの書類はないですね。

借入金額、使途が限定されているので、

貸す方もリスクはすくないでしょう。

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