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machida
machida, 弁護士
カテゴリ: 雇用・労働
満足したユーザー: 993
経験:  家電量販店や不動産販売仲介業者での勤務を経て、平成27年に司法試験合格。令和元年に個人事務所を開設。債権回収事件や不動産事件、男女間トラブルなど、幅広い分野での担当経験あり。
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フリーランスでの業務委託契約書を交わした職場に 不満があり契約解除となりました。 しかし、契約内容として第11条協業禁止

質問者の質問

フリーランスでの業務委託契約書を交わした職場に
不満があり契約解除となりました。しかし、契約内容として第11条協業禁止本契約終了後1年以内に静岡県浜松市内にて同業他社と個人事業主として契約を結ぶこと本契約終了後1年以内に静岡県浜松市内にて同業他社へ同種の業務提供すること損害賠償3000万円と書かれており、抽象的すぎて飲食店に関わること全てに該当するかもしれないという不安があります。行っていた業務内容として酒類を提供する飲食店であり、いわゆるホステスだと思っています。
但し、カウンター越しの接客の為風営法には該当しません。これから一般的なワインバーにアルバイトとして働きたく、合意書を作成したいと思っており
内容についてどう記載すれば良いのかと悩んでおります。
投稿: 18 日 前.
カテゴリ: 雇用・労働
専門家:  machida 返答済み 18 日 前.
弁護士マチダが回答させていただきます。
合意書というのは誰との間で作成されるのでしょうか。
専門家:  machida 返答済み 18 日 前.
ガールズバーのような接客業務とワインバーの接客業務では類似する部分もありますが、同種と言えるようなものではないように思います。
質問者: 返答済み 17 日 前.
21512;意書作成は契約書を交わした甲乙です。一度、弁護士電話無料相談をしたところ、こちらが判断している業務内容と相手方が言ってくる業務内容として抽象的すぎて飲食店に関わること全てに該当し、損害賠償を請求されかねないとの指摘を受けたことがあります。
専門家:  machida 返答済み 17 日 前.
承知致しました。
そうなると、合意書の例として、今回ご質問者が希望する店名や雇用契約について競業禁止となる業務に該当しないことを確認する内容とすることが考えられます。
この合意書が作成できれば損害賠償請求を受ける可能性は無くなるといえます。
質問者: 返答済み 17 日 前.
12399;い、それは承知の上で
どういった文章が必要なのか、一般の知識だと限りがあり難しいと考えています。

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