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ito-gyosei
ito-gyosei, 行政書士
カテゴリ: 雇用・労働
満足したユーザー: 8988
経験:  10年以上に渡り大手損保より依頼を受け各種保険事故の事実認定・損害額算定・原因調査や訴訟事案の資料作成業務に従事。現在も民事案件を中心に活動中。
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先程、別件でご連絡を差し上げた者ですが、その他の被害についてもお伺いしたく再度ご連絡致しました。 アシスタント:

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先程、別件でご連絡を差し上げた者ですが、その他の被害についてもお伺いしたく再度ご連絡致しました。
アシスタント: 了解いたしました。お住まいの都道府県を教えていただけますか?
質問者様: 神奈川県です
アシスタント: ありがとうございます。上記の他に、弁護士に事前に伝えておきたいことはありますか?
質問者様: 本題に入りたいです

ご質問、ありがとうございます。

宜しければ引き続きご対応させて頂きます

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質問者: 返答済み 7 日 前.
31169;は2004年2月から精神科に通っております。
その当時の病名は不明ですが、町田内科メンタルクリニックで幾つかの精神薬と睡眠剤を処方されました。
2010年に長野県の佐久市に家族の転勤で転居し小諸高原病院に通う事となりました。
そこで幾つか薬は変わって、症状が良くなりましたが、回復には至らず、その際にも病名は不明でした。
2013年に新潟の柏崎に家族の転勤で転居し柏崎厚生病院に通う事となりました。
病状は変わらず、処方も変わりませんでした。ですが「こういう性格なのでは?」と言われました。
今まで病気だと判断されていて、薬も処方されていたにも関わらず、性格で片付けようとする先生に不信感を抱きましたが、精神病院の選択の余地が余りなく、仕方なく通院を続けました。その後も薬は変わりませんでした。
2019年の2月に家族の転勤で神奈川県横浜市に転居し、あおぞらクリニックに通いました。
その時も病名が不明なまま、以前からの処方の上で他に幾つかの薬も追加されましたが、一向に快方に向かいませんでした。
その間、表現しがたい腹痛があり消化器内科で様々な検査をしたが異常がなかった為、医師が精神的なものの可能性が高いと仰ったので、その様にあおぞらクリニックで伝えた所、しぶり腹だと言われました。元々が消化器内科の先生だったらしく、今後治療をしていくとの事でした。その直後に医師は突然辞めてしまい、別の先生に引き継がれることになりました。腹痛は続いたまま、今度は激しい眩暈に襲われて身体を横にしていても何をしていても、眩暈が激しい旨を伝えたら、それでは普段は立っているのですか?と不明な発言をされ酷く減薬もされ体調も酷いままだったので転院を決意
2020年8月神奈川県立医療センターに転院、最初に対応に当たった医師は、あおぞらクリニックの医師がとても頑張っていたという発言をした。それは減薬をしたという事らしい。急にこんなに減薬を出来るものではないと、こちらの症状については触れず減薬の結果、更に酷くなっている原因を受け入れてはくれなかった。
転院も視野に入れたが、待合室が広く横になって順番を待つことが出来る病院だった為、再度違う医師に対応して頂く事となる。その医師は、私の日常の話を聞くと、こんな鬱病は居ないと言いどんどんと減薬をしていきました。それで病状が良くなることを期待しましたが、症状は酷くなるばかりな事を伝えると、詐病だと言われました。あなたが作り出している病気であって、実際には病気ではないと判断されました。とてもショックを受けましたが、その日は既に正常な判断が出来なかった為に何も言わずに帰宅した。後日、前川内科クリニックの医師から、みなと赤十字病院の眩暈外来を紹介され、行った所病気が判明。しかし精神科との連携の必要な病気との事だった。腹痛は神奈川歯科大付属横浜クリニックにて病気が判明。こちらも精神科との連携が必要な病気である事。実際に病気であったにも関わらず詐病呼ばわりした医師が許せなくなり、減薬した薬を戻して貰い、みなと赤十字病院に転院。そこの医師は困っている症状ではなく、睡眠障害に重点を置き、先ずは睡眠のサイクルを日常記入するように言われた。このままでは他の科の医師との連携が出来ないと判断し転院を決意。2021年2月に横浜市大付属市民総合医療センターに転院。そこは大きな病院ゆえ長い通院は出来ず、そこから転院を紹介された。しかし、通っている最中に私が過剰服薬をしたようで入院する事になったようだ。目が覚めると、入院していたのが分かった。症状は安定していたと思われるのに常に拘束されていた。最初にトイレに行きたい旨を伝えると立てなくなっていた。最初から歩けないのかと問われたが、違うと言った。症状の伝達が行き届いてないのかトイレに行くたびに看護師が変わると同じ質問をされた。尿が漏れているようでおむつもされていたが、以前からなのか聞かれたが、おむつを利用していない旨も伝えたが、やはり看護師が変わるたびに同じ質問をされた。歩行が非常に困難な状態にも関わらず、歩行器を使うように指示されトイレに行くのに、かなりの時間を要したが、車椅子等の利用は許可されなかった。そのような状態で急に退院が決まり、医師からはタクシーで大丈夫だと言わたので家族は、そのまま受け取り歩行が極めて困難な事と尿漏れがあった事が家族に伝えられて居なかった為、自家用車では来ず、普段の衣類のままだった。家族が退院手続きの間、パイプ椅子で待たされている間も激しく気分が悪く座っているのが辛い状態のまま数時間過ごさせられた。手続きが終わり、タクシー乗り場に向かう際自力での歩行は出来ないにも関わらず、看護師が、今まで歩けたのに何であるけないの、と私を叱責した。結果その看護師と家族に支えられながら、タクシー乗り場まで歩く事となった。その際も車椅子等を借りることは不可能だった。その原因を診察の際、伝えたが激しい物の言い方だった為か、こんな暴言を吐かれた事は初めてで、このような状態の患者は診られないと言われた。暴言は吐いてはおらず、その後その言葉に関して謝罪されたが、気持ちは持ち直せずグッタリした状態で帰宅。その後数回通った時に解離性運動障害と解離性運動障害と診断された。それは過剰服薬をしたという事を全く思い出せないからだった。長く通院出来ない病院の為、また転院する事になる。6月から紫雲会横浜病院に転院するが、こちらの言った事が毎度覚えていらっしゃらない様で、何度となく同じ説明をした。解離性運動障害に関しても、これは根性論だと言い、根性があれば歩けるようになると言った。しかしその後に急に、この病院では解離性運動障害は診られません。それは臨床心理士でなければ無理だと言われた。根性論と言われて酷く傷つき、悩み家族の判断で転院をする事になる。10月に金沢エールクリニックに通う事となるが、こちらの病院では服薬している薬が多い事を気にかけ、私の症状を把握しないまま減薬を進められたので、症状を観ようともしない姿勢に抗議した所、信頼関係が築けないと言われたが、もう転院するのも紹介状を毎回取りに行き、市役所で手続きをし、新しい病院を探すという負担を仕事を持っている家族に掛けている現状なので、転院をせず診療の続行を求めた。応じてはくれたが、今後どうなるのかは不明である。長くなりましたが、以上となります。ご意見を頂戴出来ますでしょうか?

ご返信、ありがとうございます。

恐れ入ります、再度、熟読・精査の上、ご返信致します。

お時間頂けますようお願い申し上げます。

返信遅くなり申し訳ありませんでした。

私は医療系には決して詳しくはないのですが、お話を伺うかぎり、どの病院も対応が満足とは言えず、相当にご苦労なさった様子が伺えます。

ご心痛、お見舞い申し上げます。

「私の症状を把握しないまま減薬を進められたので、症状を観ようともしない姿勢に抗議した」

やはりこの部分が一番、懸念されます。

ただ、やはり医師と患者との信頼関係は治療を行う上では重要かと。

診療継続をお決めになったとのこと、まずはご自身の病状と想いを率直に医師に伝え、また、医師から今後の治療方針を伺ってみてはいかがでしょうか。

加えて、当ジャストアンサーには医療カテゴリーもあります。

そちらへ質問を投稿し、医療の専門家からも意見を聞いてみてはいかがでしょうか。

(このご質問をそのまま貼り付けても宜しいかと存じます)

質問者: 返答済み 7 日 前.
12354;りがとうございました。早速相談致します。

申し訳ありません、先程の質問と同じく「回答にすらなっていない」との意味の、最低評価の☆1個となっています。

先のご質問と合わせてご評価の訂正を頂けると幸いです。

宜しくお願いします。

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